2013年12月 アーカイブ
2013年12月31日 20時04分50秒 (Tue)
今年もあと僅かになって。
今年も残すところ僅かになったでゲス。
振り返ってみると、
”仕事まみれの1年”
だった気がするなぁ。
5月末頃から8月頃まで長期の”偏頭痛”になったので、ソノ期間の仕事は大変に辛かったでゲス。
コノ期間は”マッサージ”と”痛み止めの薬”漬けの日々だったですヨ。

あと、
”今年こそはポッチャリ美人とデートをする。”
ってな目標を年頭に立てたのに、全く時間が無くって叶えられなかったなぁ。
そうそう、あのサ、昨今メディアに登場している”ポッチャリ”って、俺が思っている”ポッチャリ”とは違っていて、”アレ”を”ポッチャリ”っていうんなら、俺の方は”ムッチリ”ってな表現がイイのかもネ。
なので来年の目標は、
”ムッチリ美人とデートをする。”
にするでゲス。
まぁ、こんな感じですネ。
てな事で、どうぞ来年も宜しくお願いします。
では、良い(好い)年を。

振り返ってみると、
”仕事まみれの1年”
だった気がするなぁ。
5月末頃から8月頃まで長期の”偏頭痛”になったので、ソノ期間の仕事は大変に辛かったでゲス。
コノ期間は”マッサージ”と”痛み止めの薬”漬けの日々だったですヨ。

あと、
”今年こそはポッチャリ美人とデートをする。”
ってな目標を年頭に立てたのに、全く時間が無くって叶えられなかったなぁ。
そうそう、あのサ、昨今メディアに登場している”ポッチャリ”って、俺が思っている”ポッチャリ”とは違っていて、”アレ”を”ポッチャリ”っていうんなら、俺の方は”ムッチリ”ってな表現がイイのかもネ。
なので来年の目標は、
”ムッチリ美人とデートをする。”
にするでゲス。
まぁ、こんな感じですネ。
てな事で、どうぞ来年も宜しくお願いします。
では、良い(好い)年を。

2013年12月26日 20時19分43秒 (Thu)
「マクィーン」出演作品(ソノ2)
前回の続きでゲス。
「THE CINCINNATI KID」1965年(邦題「シンシナティ・キッド」)

無類の敏腕”ポーカー師”役にチャレンジして、冷たく孤独な勝負の世界の非情さを背景に「マクィーン」の陰の演技が光る”名作”ですナ。
「NEVADA SMITH」1966年(邦題「ネバダ・スミス」)

「ハロルド・ロビンズ」が創造した若きガンファイター「マックス・サンド」の半生を一風変った青年像として「マクィーン」が演じた「西部劇」でゲス。
「THE SAND PEBBLES」1966年(邦題「砲艦サンパブロ」)

”一介の機関兵で、英雄ならぬ孤独な男に扮した「マクィーン」は、稀に見る内面的な演技を示し、名優となった。”
ってのは「ニューヨーク・タイムズ」紙の評なんだけど、俺も全く同感ですナ。
先出の「シンシナティ・・・」、「ネバダ・・・」と”コノ”「砲艦・・・」の3作品が「マクィーン」出演作品じゃぁ最も好きでゲス。
「THE THOMAS CROWN AFFAIR」1968年(邦題「華麗なる賭け」)

金持ちの大実業家が、退屈しのぎに銀行強盗を指揮するってな、まるで今迄の「マクィーン」らしくないダンディーぶりを見せる都会派の「ロマンティック・ドラマ映画」ですナ。
”3Pスーツ”着て、”ロールスロイス”に乗って、ゴルフ、ポロ競技、サンドバギー、グライダーなんかやってるんだけど、俺は”もう1つ好きになれない”作品でゲス。
「BULLITT」1968年(邦題「ブリット」)

警官嫌いの「マクィーン」が”刑事”役に扮して、1968年最大のヒットを記録した「ポリス・アクション映画」ですナ。
「THE REIVERS」1969年(邦題「華麗なる週末」)

文豪「ウィリアム・フォークナー」の一風変った作品を原作に「マクィーン」は、ある南部の地主の使用人に扮して、ドタバタ・コメディをくりひろげているでゲス。
「THE GETAWAY」1972年(邦題「ゲッタウェイ」)

コノ作品の痛快さは・・・犯罪は引き合わない・・・ってなコレ迄のハリウッド製「犯罪映画」のルーティーンをものの見事に打ち砕いているって事ですナ。
サスガ「ペキンパー」監督でゲス。
「PAPILLON」1973年(邦題「パピヨン」)

ヨーロッパで大ベストセラーを記録した同名原作の映画化で、「マクィーン」はタイトルロールの「パピヨン」を演っていますナ。
俺だけかもしれないんだけど、共演者「ダスティン・ホフマン」の方が良かった印象が否めない作品だったでゲス。
「THE TOWERING INFERNO」1974年(邦題「タワーリング・インフェルノ」)

1960年代後半からアメリカ映画界の主流ジャンルになった「パニック映画」の傑作ですナ。
オールスター・キャストの中で、「マクィーン」は消防隊の”現場隊長”役で、何やら”やたらカッチョ良く”って、あらゆる困難に立ち向かっていく男らしさは正にウッテツケだったでゲス。
「THE HUNTER」1980年(邦題「ハンター」)

ガンに冒されて、コノ作品が撮影終了してから倒れた「マクィーン」は、数日後入院して精密検査を受けたみたいで、29本目の映画出演で最後の作品になったんでしたナ。
んで、最後に若い頃の「マクィーン」が主演したTVシリーズ・ドラマの、
「WANTED : DEAD OR ALIVE」1958年~61年(邦題「拳銃無宿」)

先出の「ハンター」は現代の”賞金稼ぎ”役だったんだけど、”コレ”は「西部劇」の”賞金稼ぎ”役で、オフビートな「ジョシュ・ランダル」を熱演して、ライフル銃をぶった切った”ソード・オフ・ガン”のカッチョ良さも巧くフィットしていたのに、1エピソード30分モノの為かストーリー自体がかなり陳腐な上にセットも相当な低予算だったでゲス。
んでも、「マクィーン」の動きを観ているだけで飽きないので大好きな作品ですナ。
長々と2回に分けてUpしてきましたが、コレにて終了でゲス。
んじゃぁ、又。







「THE CINCINNATI KID」1965年(邦題「シンシナティ・キッド」)

無類の敏腕”ポーカー師”役にチャレンジして、冷たく孤独な勝負の世界の非情さを背景に「マクィーン」の陰の演技が光る”名作”ですナ。
「NEVADA SMITH」1966年(邦題「ネバダ・スミス」)

「ハロルド・ロビンズ」が創造した若きガンファイター「マックス・サンド」の半生を一風変った青年像として「マクィーン」が演じた「西部劇」でゲス。
「THE SAND PEBBLES」1966年(邦題「砲艦サンパブロ」)

”一介の機関兵で、英雄ならぬ孤独な男に扮した「マクィーン」は、稀に見る内面的な演技を示し、名優となった。”
ってのは「ニューヨーク・タイムズ」紙の評なんだけど、俺も全く同感ですナ。
先出の「シンシナティ・・・」、「ネバダ・・・」と”コノ”「砲艦・・・」の3作品が「マクィーン」出演作品じゃぁ最も好きでゲス。
「THE THOMAS CROWN AFFAIR」1968年(邦題「華麗なる賭け」)

金持ちの大実業家が、退屈しのぎに銀行強盗を指揮するってな、まるで今迄の「マクィーン」らしくないダンディーぶりを見せる都会派の「ロマンティック・ドラマ映画」ですナ。
”3Pスーツ”着て、”ロールスロイス”に乗って、ゴルフ、ポロ競技、サンドバギー、グライダーなんかやってるんだけど、俺は”もう1つ好きになれない”作品でゲス。
「BULLITT」1968年(邦題「ブリット」)

警官嫌いの「マクィーン」が”刑事”役に扮して、1968年最大のヒットを記録した「ポリス・アクション映画」ですナ。
「THE REIVERS」1969年(邦題「華麗なる週末」)

文豪「ウィリアム・フォークナー」の一風変った作品を原作に「マクィーン」は、ある南部の地主の使用人に扮して、ドタバタ・コメディをくりひろげているでゲス。
「THE GETAWAY」1972年(邦題「ゲッタウェイ」)

コノ作品の痛快さは・・・犯罪は引き合わない・・・ってなコレ迄のハリウッド製「犯罪映画」のルーティーンをものの見事に打ち砕いているって事ですナ。
サスガ「ペキンパー」監督でゲス。
「PAPILLON」1973年(邦題「パピヨン」)

ヨーロッパで大ベストセラーを記録した同名原作の映画化で、「マクィーン」はタイトルロールの「パピヨン」を演っていますナ。
俺だけかもしれないんだけど、共演者「ダスティン・ホフマン」の方が良かった印象が否めない作品だったでゲス。
「THE TOWERING INFERNO」1974年(邦題「タワーリング・インフェルノ」)

1960年代後半からアメリカ映画界の主流ジャンルになった「パニック映画」の傑作ですナ。
オールスター・キャストの中で、「マクィーン」は消防隊の”現場隊長”役で、何やら”やたらカッチョ良く”って、あらゆる困難に立ち向かっていく男らしさは正にウッテツケだったでゲス。
「THE HUNTER」1980年(邦題「ハンター」)

ガンに冒されて、コノ作品が撮影終了してから倒れた「マクィーン」は、数日後入院して精密検査を受けたみたいで、29本目の映画出演で最後の作品になったんでしたナ。
んで、最後に若い頃の「マクィーン」が主演したTVシリーズ・ドラマの、
「WANTED : DEAD OR ALIVE」1958年~61年(邦題「拳銃無宿」)

先出の「ハンター」は現代の”賞金稼ぎ”役だったんだけど、”コレ”は「西部劇」の”賞金稼ぎ”役で、オフビートな「ジョシュ・ランダル」を熱演して、ライフル銃をぶった切った”ソード・オフ・ガン”のカッチョ良さも巧くフィットしていたのに、1エピソード30分モノの為かストーリー自体がかなり陳腐な上にセットも相当な低予算だったでゲス。
んでも、「マクィーン」の動きを観ているだけで飽きないので大好きな作品ですナ。
長々と2回に分けてUpしてきましたが、コレにて終了でゲス。
んじゃぁ、又。







2013年12月24日 21時17分11秒 (Tue)
「マクィーン」出演作品(ソノ1)
昨夜何となく、
・・・「マクィーン」の出ている映画って結構沢山観てるなぁ。・・・
ってな事で、観た作品を年代の古い順にUpしてみようと思いたったでゲス。
んじゃぁ、早速。
「SOMEBODY UP THERE LIKES ME」1956年(邦題「傷だらけの栄光」)

映画デビュー作品で、主演「ポール・ニューマン」の仲間の”不良少年”役で、数分間しか出演していないけど、なかなかイイですヨ。
「NEVER LOVE A STRANGER」1957年(邦題「ニューヨークの顔役」)

当時”異彩スター”っていわれていた「ジョン・ドリュー・バリモア」主演の「ギャング映画」で、「マクィーン」は”地方検事補”役でゲス。
「THE BLOB」1958年(邦題「マックィーンの絶対の危機」)

初期の出演作品中、俺は”1等賞に好き”でゲス。
っていっても、B級「SFスリラー映画」ですヨ。
「THE GREAT ST. LOUIS BANK ROBBERY」1958年(邦題「セントルイス大銀行強盗」)

オールロケによる「アクション・ドラマ映画」で、”フットボールの花形スター”役でゲス。
「NEVER SO FEW」1959年(邦題「戦雲」)

主演「フランク・シナトラ」で、「ジーナ・ロロブリジーダ」、「ピーター・ローフォード」に続く4番目のクレジットで、当初は「サミー・デービス・Jr」が演る予定だったんだけど「マクィーン」におはちが回ってきたそうですナ。
”コノ”作品の「マクィーン」はカッチョイイ!!!でゲス。
「THE MAGNIFICENT SEVEN」1960年(邦題「荒野の七人」)

今更どうこうUpする必要が無い”名作”で、気骨ある異色スターとしてのイメージを付けた”出世作”ですナ。
「HELL IS FOR HEROES」1962年(邦題「突撃隊」)

兵卒に降等された”元下士官”役の「戦争映画」でゲス。
監督「ドン・シーゲル」とは”コノ”1作品のみってのがビックリですナ。
「THE WAR LOVER」1962年(邦題「戦う翼」)

戦争をする事がタマラナク好きな若いアメリカ陸軍航空隊の機長を気持ち良さそうに演じていたでゲス。
”蔑まされ、友人もいない男。 ひとつの物事に情熱を傾ける男。 私はこんな男が好きでならない。”
ってのは「マクィーン」談ですナ。
「THE GREAT ESCAPE」1963年(邦題「大脱走」)

先出の「荒野の・・・」同様、どうこうUpする必要が無い”名作”でゲス。
「LOVE WITH THE PROPER STRANGER」1963年(邦題「マンハッタン物語」)

ニューヨークの下町を舞台に、都会の男女の恋物語を描いた作品ですナ。
”愛”、”結婚”、”人種問題”等を取り上げているのに、俺的にゃぁイマイチだったでゲス。
「BABY THE RAIN MUST FALL」1964年(邦題「ハイウェイ」)

献身的な妻にも真の気持ちを打ち明けられず、立ち直る事が出来ない生活破綻者を演じているシリアスな「人生ドラマ映画」ですナ。
とりあえず、今回はココ迄でゲス。
続きは次回ですヨ。
んじゃぁ、コレにて。








・・・「マクィーン」の出ている映画って結構沢山観てるなぁ。・・・
ってな事で、観た作品を年代の古い順にUpしてみようと思いたったでゲス。
んじゃぁ、早速。
「SOMEBODY UP THERE LIKES ME」1956年(邦題「傷だらけの栄光」)

映画デビュー作品で、主演「ポール・ニューマン」の仲間の”不良少年”役で、数分間しか出演していないけど、なかなかイイですヨ。
「NEVER LOVE A STRANGER」1957年(邦題「ニューヨークの顔役」)

当時”異彩スター”っていわれていた「ジョン・ドリュー・バリモア」主演の「ギャング映画」で、「マクィーン」は”地方検事補”役でゲス。
「THE BLOB」1958年(邦題「マックィーンの絶対の危機」)

初期の出演作品中、俺は”1等賞に好き”でゲス。
っていっても、B級「SFスリラー映画」ですヨ。
「THE GREAT ST. LOUIS BANK ROBBERY」1958年(邦題「セントルイス大銀行強盗」)

オールロケによる「アクション・ドラマ映画」で、”フットボールの花形スター”役でゲス。
「NEVER SO FEW」1959年(邦題「戦雲」)

主演「フランク・シナトラ」で、「ジーナ・ロロブリジーダ」、「ピーター・ローフォード」に続く4番目のクレジットで、当初は「サミー・デービス・Jr」が演る予定だったんだけど「マクィーン」におはちが回ってきたそうですナ。
”コノ”作品の「マクィーン」はカッチョイイ!!!でゲス。
「THE MAGNIFICENT SEVEN」1960年(邦題「荒野の七人」)

今更どうこうUpする必要が無い”名作”で、気骨ある異色スターとしてのイメージを付けた”出世作”ですナ。
「HELL IS FOR HEROES」1962年(邦題「突撃隊」)

兵卒に降等された”元下士官”役の「戦争映画」でゲス。
監督「ドン・シーゲル」とは”コノ”1作品のみってのがビックリですナ。
「THE WAR LOVER」1962年(邦題「戦う翼」)

戦争をする事がタマラナク好きな若いアメリカ陸軍航空隊の機長を気持ち良さそうに演じていたでゲス。
”蔑まされ、友人もいない男。 ひとつの物事に情熱を傾ける男。 私はこんな男が好きでならない。”
ってのは「マクィーン」談ですナ。
「THE GREAT ESCAPE」1963年(邦題「大脱走」)

先出の「荒野の・・・」同様、どうこうUpする必要が無い”名作”でゲス。
「LOVE WITH THE PROPER STRANGER」1963年(邦題「マンハッタン物語」)

ニューヨークの下町を舞台に、都会の男女の恋物語を描いた作品ですナ。
”愛”、”結婚”、”人種問題”等を取り上げているのに、俺的にゃぁイマイチだったでゲス。
「BABY THE RAIN MUST FALL」1964年(邦題「ハイウェイ」)

献身的な妻にも真の気持ちを打ち明けられず、立ち直る事が出来ない生活破綻者を演じているシリアスな「人生ドラマ映画」ですナ。
とりあえず、今回はココ迄でゲス。
続きは次回ですヨ。
んじゃぁ、コレにて。








2013年12月21日 16時32分34秒 (Sat)
「DANNY AND THE JUNIORS」
やっと観る事が出来た映画があるんでゲス。
”ソノ”作品は、
「LET’S ROCK!」1958年(未公開)

っていうので、今から26、7年前の雑誌「ポパイ」だか「ホットドッグ・プレス」だかに小さくUpされていて、ソノ頃からズ~ッと気になっていて観たくてしょうがなかったんですヨ。
んでネ、コノ作品にゃぁ今回のタイトルになっている「ダニー&ザ・ジュニアーズ」の他にも、「ポール・アンカ」、「ロイ・ハミルトン」、「ザ・ロイヤル・ティーンズ」、「ザ・タイロンズ」等なども出演しているでゲス。
さて、本題なんだけど、作品を観ていて「ダニー&・ザ・・・」について思った事があったんですナ。

”ソレ”は、作品中で演っている、
「AT THE HOP」(邦題「踊りにいこうよ)
が、勿論”口パク”なんだけど、元音源はレコードになっていて皆が知っている”アレ”なんでゲス。
んでネ、コノ曲、よくよく聴いてみると、”メイン・ヴォーカル”の「ダニー・ラップ」が、ソレ程のテンションじゃぁ無いんだよネ。
タイトル通りの”ダンス・チューン”なのにサ。
「LET’S GO~!」とか言ってるけど、あんまりエキサイティングじゃぁ無いんでゲス。
結構スムーズな唄い口なんだよネ。(案外”ソコ”がイイのかもしれないでゲス。)
スピード・アップしたステージの方が”ノリ”がイイので好きですナ。

そんな事が気になった今日コノ頃ですナ。
アッ、そうそう、コノ曲にゃぁ”原曲”ってのがあって”ソレ”も彼等が演っている、
「DO THE BOP」
っていうので、コチラは「踊りに・・・」よりも弱冠スロー・テンポでゲス。
まぁ、こんなところですナ。
そうそう、先出の映画「LET’S・・・」は”YouTube”で丸々1作品観れるので気になったら観てみて下さいませ、ませ。

最後に、
「ROCK’N ROLL IS HERE TO STAY」
のUpでゲス。
んじゃぁ、今回はコノ辺で。
では、では。



”ソノ”作品は、
「LET’S ROCK!」1958年(未公開)

っていうので、今から26、7年前の雑誌「ポパイ」だか「ホットドッグ・プレス」だかに小さくUpされていて、ソノ頃からズ~ッと気になっていて観たくてしょうがなかったんですヨ。
んでネ、コノ作品にゃぁ今回のタイトルになっている「ダニー&ザ・ジュニアーズ」の他にも、「ポール・アンカ」、「ロイ・ハミルトン」、「ザ・ロイヤル・ティーンズ」、「ザ・タイロンズ」等なども出演しているでゲス。
さて、本題なんだけど、作品を観ていて「ダニー&・ザ・・・」について思った事があったんですナ。

”ソレ”は、作品中で演っている、
「AT THE HOP」(邦題「踊りにいこうよ)
が、勿論”口パク”なんだけど、元音源はレコードになっていて皆が知っている”アレ”なんでゲス。
んでネ、コノ曲、よくよく聴いてみると、”メイン・ヴォーカル”の「ダニー・ラップ」が、ソレ程のテンションじゃぁ無いんだよネ。
タイトル通りの”ダンス・チューン”なのにサ。
「LET’S GO~!」とか言ってるけど、あんまりエキサイティングじゃぁ無いんでゲス。
結構スムーズな唄い口なんだよネ。(案外”ソコ”がイイのかもしれないでゲス。)
スピード・アップしたステージの方が”ノリ”がイイので好きですナ。

そんな事が気になった今日コノ頃ですナ。
アッ、そうそう、コノ曲にゃぁ”原曲”ってのがあって”ソレ”も彼等が演っている、
「DO THE BOP」
っていうので、コチラは「踊りに・・・」よりも弱冠スロー・テンポでゲス。
まぁ、こんなところですナ。
そうそう、先出の映画「LET’S・・・」は”YouTube”で丸々1作品観れるので気になったら観てみて下さいませ、ませ。

最後に、
「ROCK’N ROLL IS HERE TO STAY」
のUpでゲス。
んじゃぁ、今回はコノ辺で。
では、では。



2013年12月20日 0時02分53秒 (Fri)
コノ曲は、こっちのヴァージョンで知ったでゲス。
今回は、
”子供の頃に、こっちのヴァージョンを聴いて知った”
ってな曲のUpでゲス。
先ずは、
「I ONLY WANNA BE WITH YOU」(邦題「二人だけのデート」)
で、
「ベイ・シティ・ローラーズ」

のバージョンだったなぁ。(”ヴォーカル”の「レスリー・マッコーエン」が好きだったでゲス。)
んで、オリジナルは、
「ダスティ・スプリングフィールド」

でゲス。
続いては、
「THERE’S A KIND OF HUSH ALL OVER THE WORLD」(邦題「見つめあう恋」)
で、
「カーペンターズ」

でしたナ。
オリジナルは、
「ハーマンズ・ハーミッツ」

でゲス。
続いては、
「JOLENE」(邦題「ジョリーン」)
で、
「オリビア・ニュートン=ジョン」

でしたヨ。
んで、オリジナルは、
「ドリー・パートン」

でゲス。
まぁネ、オリジナルかどうかなんてこたぁ、どの曲を聴いても解かると思うけど、どおでもイイ事ですナ。
イイ曲って、誰が演ってもイイもんネ。
ってな感じで、他にもあったかもしれないんだけど、パッと思いついたモノだけのUpなので今回は以上の3曲でゲス。
又、思いついたらUpしますネ。
んじゃぁ、コレにて。
では、では。
”子供の頃に、こっちのヴァージョンを聴いて知った”
ってな曲のUpでゲス。
先ずは、
「I ONLY WANNA BE WITH YOU」(邦題「二人だけのデート」)
で、
「ベイ・シティ・ローラーズ」

のバージョンだったなぁ。(”ヴォーカル”の「レスリー・マッコーエン」が好きだったでゲス。)
んで、オリジナルは、
「ダスティ・スプリングフィールド」

でゲス。
続いては、
「THERE’S A KIND OF HUSH ALL OVER THE WORLD」(邦題「見つめあう恋」)
で、
「カーペンターズ」

でしたナ。
オリジナルは、
「ハーマンズ・ハーミッツ」

でゲス。
続いては、
「JOLENE」(邦題「ジョリーン」)
で、
「オリビア・ニュートン=ジョン」

でしたヨ。
んで、オリジナルは、
「ドリー・パートン」

でゲス。
まぁネ、オリジナルかどうかなんてこたぁ、どの曲を聴いても解かると思うけど、どおでもイイ事ですナ。
イイ曲って、誰が演ってもイイもんネ。
ってな感じで、他にもあったかもしれないんだけど、パッと思いついたモノだけのUpなので今回は以上の3曲でゲス。
又、思いついたらUpしますネ。
んじゃぁ、コレにて。
では、では。
プロフィール

- 自己紹介
- WW2以降1970年代迄の”映画”、”音楽”、”ファッション”等などが大好きな、
”「BEAT」野郎”
で、特に1950年代が大好物でゲス。
岐阜で「MEMPHIS」っていうアメカジ店を2010年1月末日迄やってましたが、現在は家業をついで”製帽業”をしてますヨ。(「CA4LA」、「ポール・スチュアート」、「ザ・スコッチ・ハウス」、「コムサ・デ・モード」等より仕事を頂いているでゲス。)
他にも個人的に「MEMPHIS工房」として”帽子”製作、販売していますヨ。(コチラは出来上がり次第「作品集」のコーナーに随時Upしますのでご覧くださいませ、ませ。 詳細のお問い合わせ承りますので、お気軽にどうぞ。)
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