2014年5月 アーカイブ
2014年5月21日 9時21分55秒 (Wed)
こういった人達が演っていたのかぁ。
結構頻繁にラジオから流れていたのに今程メディアの情報も無かった小中学生の頃、
”いったいコノ曲はどんな人が演っているんだろう?”
って思っていた曲が何曲かあるんでゲス。
んで、今回はそんなののUpですヨ。
先ず最初は、
「BEAUTIFUL SUNDAY」1972年(邦題「ビューティフル・サンデー」)

コノ曲は当初「田中星児」殿がオリジナルだと思ってシングル・レコードを購入しましたナ。

んで、購入した直ぐ後にオリジナルを知ったんでゲス。
「田中」殿ヴァージョンも当時よく流れていたし、コチラも大好きだったので気にも留めていなかったんだけど、先日ふとYou-Tubeで「ダニエル・ブーン」が唄っている姿を初めて観ましたナ。
次は、
「KUNG FU FIGHTING」1974年(邦題「吼えろ!ドラゴン」)


”国内盤”のレコジャケに「ブルース・リー」が使用されているのに唄っている「カール・ダグラス」は、

こんなんなんだからビックリでゲス。(笑)
続いて、
「SKY HIGH」1975年(邦題「スカイ・ハイ」)

コノ曲は、
”人生初、小遣いで購入した洋楽レコード”
ですナ。
小学生の当時大好きだった”プロレスラー”の「ミル・マスカラス」の入場テーマだったので、購入したのは、勿論”こっち”でゲス。

兎に角「マスカラス」が大好きなだけで演っている「ジグソー」にゃぁ関心がなかったなぁ。(笑)
最後は、
「DSCHINGHIS KHAN」1979年(邦題「ジンギスカン」)

西ドイツのグループ「ジンギスカン」のデビュー曲で世界的な大ヒット曲でゲス。
”コレ”もYou-Tubeで初めて演っている姿を観ましたナ。
彼等は、他にも、
「MOSKAU」1979年(邦題「めざせモスクワ」)
ってのもあったなぁ。
コノ曲は1980年に開催された”モスクワ・オリンピック”に先立って発売された2枚目にシングル・レコードだったでゲス。
しかしまぁ、ソレとなく想像はしていたんだけど実際映像を観てみて・・・・・でしたナ。(笑)
まぁ、こんな感じでゲス。


んじゃぁ、コレにて。
では、では。
”いったいコノ曲はどんな人が演っているんだろう?”
って思っていた曲が何曲かあるんでゲス。
んで、今回はそんなののUpですヨ。
先ず最初は、
「BEAUTIFUL SUNDAY」1972年(邦題「ビューティフル・サンデー」)

コノ曲は当初「田中星児」殿がオリジナルだと思ってシングル・レコードを購入しましたナ。

んで、購入した直ぐ後にオリジナルを知ったんでゲス。
「田中」殿ヴァージョンも当時よく流れていたし、コチラも大好きだったので気にも留めていなかったんだけど、先日ふとYou-Tubeで「ダニエル・ブーン」が唄っている姿を初めて観ましたナ。
次は、
「KUNG FU FIGHTING」1974年(邦題「吼えろ!ドラゴン」)


”国内盤”のレコジャケに「ブルース・リー」が使用されているのに唄っている「カール・ダグラス」は、

こんなんなんだからビックリでゲス。(笑)
続いて、
「SKY HIGH」1975年(邦題「スカイ・ハイ」)

コノ曲は、
”人生初、小遣いで購入した洋楽レコード”
ですナ。
小学生の当時大好きだった”プロレスラー”の「ミル・マスカラス」の入場テーマだったので、購入したのは、勿論”こっち”でゲス。

兎に角「マスカラス」が大好きなだけで演っている「ジグソー」にゃぁ関心がなかったなぁ。(笑)
最後は、
「DSCHINGHIS KHAN」1979年(邦題「ジンギスカン」)

西ドイツのグループ「ジンギスカン」のデビュー曲で世界的な大ヒット曲でゲス。
”コレ”もYou-Tubeで初めて演っている姿を観ましたナ。
彼等は、他にも、
「MOSKAU」1979年(邦題「めざせモスクワ」)
ってのもあったなぁ。
コノ曲は1980年に開催された”モスクワ・オリンピック”に先立って発売された2枚目にシングル・レコードだったでゲス。
しかしまぁ、ソレとなく想像はしていたんだけど実際映像を観てみて・・・・・でしたナ。(笑)
まぁ、こんな感じでゲス。


んじゃぁ、コレにて。
では、では。
2014年5月15日 20時43分22秒 (Thu)
「グレース」綺麗だなぁ。
「GREEN FIRE」1954年(邦題「緑の火・エメラルド」)

ってな映画を観たんだけど、”コレ”知ってますかネ。
監督は、「アンドリュー・マートン」
出演は、「スチュアート・グレンジャー」、「グレース・ケリー」、「ポール・ダグラス」、「ジョン・エリクソン」等など。

・・・16世紀にスペイン人が南米を掌中に収めてから、ヨーロッパ人は財宝を求めて続々南米に集まったんでしたナ。
鉱山技師「ライアン(スチュワート・グレンジャー)」もソノ1人で、“緑の火"と呼ばれてるエメラルドを求めてコロンビアに来て、ある廃坑でエメラルドが近くにある事を証明する鉱石を発見したんでゲス。
んで、ソノ帰途、山賊に襲われて、更に豹に狙われて、そんな危ないところを来合わせた神父に救われるんですヨ。
神父に連れて行かれた近くのコーヒー園で、経営している「キャサリン(グレイス・ケリー)」と「ドナルド(ジョン・エリクソン)」の兄弟と出会ったんでゲス。
「ライアン」は忽ち「キャサリン」の美しさに捉われて・・・。


”一攫千金”エメラルドに目が眩んだ男たちの”ロマンス”と”活劇”の物語ですナ。
「スチュアート・グレンジャー」は、そんなに好きじゃぁないんだけど、前回Upした「リズ」同様、”「グレース」が綺麗”で、タマランかったでゲス。





俺が観たのは高画質じゃぁなかったので、デジタル・リマスターしたのが出たら是非観直したい作品ですナ。


ってな感じで、今回はココ迄ですヨ。
んじゃぁ、又。

ってな映画を観たんだけど、”コレ”知ってますかネ。
監督は、「アンドリュー・マートン」
出演は、「スチュアート・グレンジャー」、「グレース・ケリー」、「ポール・ダグラス」、「ジョン・エリクソン」等など。

・・・16世紀にスペイン人が南米を掌中に収めてから、ヨーロッパ人は財宝を求めて続々南米に集まったんでしたナ。
鉱山技師「ライアン(スチュワート・グレンジャー)」もソノ1人で、“緑の火"と呼ばれてるエメラルドを求めてコロンビアに来て、ある廃坑でエメラルドが近くにある事を証明する鉱石を発見したんでゲス。
んで、ソノ帰途、山賊に襲われて、更に豹に狙われて、そんな危ないところを来合わせた神父に救われるんですヨ。
神父に連れて行かれた近くのコーヒー園で、経営している「キャサリン(グレイス・ケリー)」と「ドナルド(ジョン・エリクソン)」の兄弟と出会ったんでゲス。
「ライアン」は忽ち「キャサリン」の美しさに捉われて・・・。


”一攫千金”エメラルドに目が眩んだ男たちの”ロマンス”と”活劇”の物語ですナ。
「スチュアート・グレンジャー」は、そんなに好きじゃぁないんだけど、前回Upした「リズ」同様、”「グレース」が綺麗”で、タマランかったでゲス。





俺が観たのは高画質じゃぁなかったので、デジタル・リマスターしたのが出たら是非観直したい作品ですナ。


ってな感じで、今回はココ迄ですヨ。
んじゃぁ、又。
2014年5月14日 20時46分39秒 (Wed)
「リズ」綺麗だなぁ。
「ELEPHANT WALK」1954年(邦題「巨象の道」)

ってな映画を観たんだけど、”コレ”知ってますかネ。
監督は、「ウィリアム・ディターレ」
出演は、「ピーター・フィンチ」、「エリザベス・テイラー」、「ダナ・アンドリュース」、「エイブラハム・ソファー」、「アブナー・バイバーン」等など。

・・・「ジョン・ワイリー(ピーター・フィンチ)」は”巨象の道”って呼ばれるセイロン(現スリランカ)の紅茶王国の当主だったでゲス。
彼の父「トム」が”コノ”紅茶王国を築いたんだけど、「ジョン」はイギリス本国へ行って「ルス(エリザベス・テイラー)」と結婚して、セイロンに連れ帰って来たんですナ。
「ジョン」の留守中を任されていた技師「ディック・カーヴァー(ダナ・アンドリューズ)」は、「ジョン」が戻ったので土地を去る事になったんだけど「ルス」は彼に何か惹かれるものを感じたんでゲス。
毎週土曜に催されるパーティーのポロ競技で「ジョン」が足に負傷した事で、”ソレ”が癒る迄「ディック」は農園に留まる事となって・・・。

”巨象の道”って呼ばれる大邸宅にゃぁ、水飲み場への道を塞がれたために怒る象たちの脅威と、死去した先代の亡霊とでも呼ぶべき影響が今なお強く残っていたり、コンプレックスに悩む農場主の「フィンチ」、唯1人先代の事を意識していない技術者の「アンドリュース」、2人の間で翻弄される若妻の「テイラー」(「ヴィヴィアン・リー」の降板により出演)が異国での人間模様を織り成しているでゲス。
所謂”通俗的メロドラマ”なんだけど、コレラの発生する中、象の大群が邸宅を襲撃するクライマックスで、チョイとしたスペクタクルも展開してますナ。
まぁまぁ色々とUpしたんだけど、俺としては”「リズ」(「エリザベス・テイラー」)が綺麗”だったのが大変嬉しかったでゲス。


あと、作品中での「リズ」は色々と”コスチューム”を着替えて登場するので観ていて楽しいですヨ。








ってな感じで、今回はココ迄でゲス。
んじゃぁ、又。

ってな映画を観たんだけど、”コレ”知ってますかネ。
監督は、「ウィリアム・ディターレ」
出演は、「ピーター・フィンチ」、「エリザベス・テイラー」、「ダナ・アンドリュース」、「エイブラハム・ソファー」、「アブナー・バイバーン」等など。

・・・「ジョン・ワイリー(ピーター・フィンチ)」は”巨象の道”って呼ばれるセイロン(現スリランカ)の紅茶王国の当主だったでゲス。
彼の父「トム」が”コノ”紅茶王国を築いたんだけど、「ジョン」はイギリス本国へ行って「ルス(エリザベス・テイラー)」と結婚して、セイロンに連れ帰って来たんですナ。
「ジョン」の留守中を任されていた技師「ディック・カーヴァー(ダナ・アンドリューズ)」は、「ジョン」が戻ったので土地を去る事になったんだけど「ルス」は彼に何か惹かれるものを感じたんでゲス。
毎週土曜に催されるパーティーのポロ競技で「ジョン」が足に負傷した事で、”ソレ”が癒る迄「ディック」は農園に留まる事となって・・・。

”巨象の道”って呼ばれる大邸宅にゃぁ、水飲み場への道を塞がれたために怒る象たちの脅威と、死去した先代の亡霊とでも呼ぶべき影響が今なお強く残っていたり、コンプレックスに悩む農場主の「フィンチ」、唯1人先代の事を意識していない技術者の「アンドリュース」、2人の間で翻弄される若妻の「テイラー」(「ヴィヴィアン・リー」の降板により出演)が異国での人間模様を織り成しているでゲス。
所謂”通俗的メロドラマ”なんだけど、コレラの発生する中、象の大群が邸宅を襲撃するクライマックスで、チョイとしたスペクタクルも展開してますナ。
まぁまぁ色々とUpしたんだけど、俺としては”「リズ」(「エリザベス・テイラー」)が綺麗”だったのが大変嬉しかったでゲス。


あと、作品中での「リズ」は色々と”コスチューム”を着替えて登場するので観ていて楽しいですヨ。








ってな感じで、今回はココ迄でゲス。
んじゃぁ、又。
プロフィール

- 自己紹介
- WW2以降1970年代迄の”映画”、”音楽”、”ファッション”等などが大好きな、
”「BEAT」野郎”
で、特に1950年代が大好物でゲス。
岐阜で「MEMPHIS」っていうアメカジ店を2010年1月末日迄やってましたが、現在は家業をついで”製帽業”をしてますヨ。(「CA4LA」、「ポール・スチュアート」、「ザ・スコッチ・ハウス」、「コムサ・デ・モード」等より仕事を頂いているでゲス。)
他にも個人的に「MEMPHIS工房」として”帽子”製作、販売していますヨ。(コチラは出来上がり次第「作品集」のコーナーに随時Upしますのでご覧くださいませ、ませ。 詳細のお問い合わせ承りますので、お気軽にどうぞ。)
最近の記事一覧
カテゴリー
アーカイブ
携帯用QRコード
- アクセス数

- ページビュー数
