2020年1月 アーカイブ
2020年1月3日 18時57分10秒 (Fri)
「THE TRAP」
あけましておめでとうございます。
どうぞ今年もよろしくお願いします。
昨年は仕事ばっかりしていた1年だったし正直大変に疲れたので、今年から月2日の仕事休みを取ろうかと考えているでゲス。(7日と21日)
あと、相変わらず”ムッチリ美人”とデートが出来なかったので、今年こそは・・・と思ってますナ。
さてさて、今年1発目のUpは映画の、
「THE TRAP」1958年(邦題「拳銃の罠」)

でゲス。
監督は「ノーマン・パナマ」
出演は「リチャード・ウィドマーク」、「リー・J・コッブ」、「ティナ・ルイーズ」、「アール・ホリマン」、「カール・ベントン・リード」、「ローン・グリーン」、「ピーター・ボールドウィン」等など。

・・・「マソネッティ(リー・J・コッブ)」は南カリフォルニアのバーストゥを本拠とするデカい犯罪組織のボスだったんだけど、脱税の証拠を連邦政府に握られて、逮捕を逃れる為にメキシコへ脱出しなきゃぁならなくなったんでゲス。
「マソネッティ」一味の弁護士として法網を潜り抜ける事を手伝ってきた「ラルフ・アンダーソン(リチャード・ウィドマーク)」にとって、”ソレ”は勿怪の幸いだったんでしたナ。
何故なら「ラルフ」は彼等との関わりを断つ決心をしていたからでゲス。
「ラルフ」は「マソネッティ」脱出の為に郊外に住んでる父親「アンダーソン(カール・ベントン・リード)」を訪ねましたナ。
シェリフをしている父親「アンダーソン」に飛行場の見張りに手心を加えてもらう目的だったんでゲス。
そんな郊外の小さな町に通ずる道路全てを「マソネッティ」の部下が抑えてしまったので町は孤立状態になっちゃいましたナ。
こういった状況に「アンダーソン」の態度は職業上冷たく、「ラルフ」の弟「ティッピー(アール・ホリマン)」は父親を助けてシェリフ助手をしていたんだけど、妻「リンダ(ティナ・ルイーズ)」が以前に「ラルフ」の恋人だった事を知っているだけに態度にやぁ敵意があったんでゲス。
とはいえ息子の為と「アンダーソン」は手を出さぬと約束したんだけど、「マソネッティ」が町に来ると、賞金15000ドル欲しさに、彼等を襲って逮捕したんですナ。
ソノ争いの最中に「アンダーソン」は弾を受けて亡くなり、「ラルフ」もやむなく「ティッピー」に協力して護送する事にしたんだけど、一味は「リンダ」を人質に取って「マソネッティ」を奪い返そうと・・・。


出演メンツが気になって観た作品ですナ。
「リチャード・ウィドマーク」

「リー・J・コッブ」

「アール・ホリマン」

だもんネ。
んでも、紅一点が、
「ティナ・ルイーズ」

ってな、あんまり好きじゃぁない女優が出演してたので、
”オイ!!!他に誰かいなかったのか!!!!!”
って思ったのは俺だけでしょうかネ。


俺的にゃぁ先出のメンツが出演しているので、もうチョイとイイ感じに出来なかったかなぁと思ったんだけどサ、ってな作品でゲス。
今回はココ迄ですナ。
んじゃぁ、又。






どうぞ今年もよろしくお願いします。
昨年は仕事ばっかりしていた1年だったし正直大変に疲れたので、今年から月2日の仕事休みを取ろうかと考えているでゲス。(7日と21日)
あと、相変わらず”ムッチリ美人”とデートが出来なかったので、今年こそは・・・と思ってますナ。
さてさて、今年1発目のUpは映画の、
「THE TRAP」1958年(邦題「拳銃の罠」)

でゲス。
監督は「ノーマン・パナマ」
出演は「リチャード・ウィドマーク」、「リー・J・コッブ」、「ティナ・ルイーズ」、「アール・ホリマン」、「カール・ベントン・リード」、「ローン・グリーン」、「ピーター・ボールドウィン」等など。

・・・「マソネッティ(リー・J・コッブ)」は南カリフォルニアのバーストゥを本拠とするデカい犯罪組織のボスだったんだけど、脱税の証拠を連邦政府に握られて、逮捕を逃れる為にメキシコへ脱出しなきゃぁならなくなったんでゲス。
「マソネッティ」一味の弁護士として法網を潜り抜ける事を手伝ってきた「ラルフ・アンダーソン(リチャード・ウィドマーク)」にとって、”ソレ”は勿怪の幸いだったんでしたナ。
何故なら「ラルフ」は彼等との関わりを断つ決心をしていたからでゲス。
「ラルフ」は「マソネッティ」脱出の為に郊外に住んでる父親「アンダーソン(カール・ベントン・リード)」を訪ねましたナ。
シェリフをしている父親「アンダーソン」に飛行場の見張りに手心を加えてもらう目的だったんでゲス。
そんな郊外の小さな町に通ずる道路全てを「マソネッティ」の部下が抑えてしまったので町は孤立状態になっちゃいましたナ。
こういった状況に「アンダーソン」の態度は職業上冷たく、「ラルフ」の弟「ティッピー(アール・ホリマン)」は父親を助けてシェリフ助手をしていたんだけど、妻「リンダ(ティナ・ルイーズ)」が以前に「ラルフ」の恋人だった事を知っているだけに態度にやぁ敵意があったんでゲス。
とはいえ息子の為と「アンダーソン」は手を出さぬと約束したんだけど、「マソネッティ」が町に来ると、賞金15000ドル欲しさに、彼等を襲って逮捕したんですナ。
ソノ争いの最中に「アンダーソン」は弾を受けて亡くなり、「ラルフ」もやむなく「ティッピー」に協力して護送する事にしたんだけど、一味は「リンダ」を人質に取って「マソネッティ」を奪い返そうと・・・。


出演メンツが気になって観た作品ですナ。
「リチャード・ウィドマーク」

「リー・J・コッブ」

「アール・ホリマン」

だもんネ。
んでも、紅一点が、
「ティナ・ルイーズ」

ってな、あんまり好きじゃぁない女優が出演してたので、
”オイ!!!他に誰かいなかったのか!!!!!”
って思ったのは俺だけでしょうかネ。


俺的にゃぁ先出のメンツが出演しているので、もうチョイとイイ感じに出来なかったかなぁと思ったんだけどサ、ってな作品でゲス。
今回はココ迄ですナ。
んじゃぁ、又。






プロフィール

- 自己紹介
- WW2以降1970年代迄の”映画”、”音楽”、”ファッション”等などが大好きな、
”「BEAT」野郎”
で、特に1950年代が大好物でゲス。
岐阜で「MEMPHIS」っていうアメカジ店を2010年1月末日迄やってましたが、現在は家業をついで”製帽業”をしてますヨ。(「CA4LA」、「ポール・スチュアート」、「ザ・スコッチ・ハウス」、「コムサ・デ・モード」等より仕事を頂いているでゲス。)
他にも個人的に「MEMPHIS工房」として”帽子”製作、販売していますヨ。(コチラは出来上がり次第「作品集」のコーナーに随時Upしますのでご覧くださいませ、ませ。 詳細のお問い合わせ承りますので、お気軽にどうぞ。)
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