日記
2012年5月16日 02時23分 (Wed)
φ(゚ロ゚;)ノ⌒@ポイ
.png)
短編の孤独の魔女イラストを描いたまま放置してたやつをうp
その短編の最終話のところにインさせた。
つたない絵だけどまぁいいや
文章もイラストも上達の兆しがみられないけど、ま、ゆっくりやっていきましょーや^^
2012年5月10日 12時51分 (Thu)
...〆(´U`*)

ちょっとシックな雰囲気の主人公。
趣味全開w
なんとなく自分の小説を読みかえしてみて、吐血しました
な・・・なんなんだ・・・
基本中二っぽいのはあれです、私の精神年齢が中二で止まってるからなんです、だからいいんです(笑
イラストも中二なのも納得だわ・・・orz
2012年5月7日 19時37分 (Mon)
..._〆(゚▽゚*)

ふらっと落書き。
主人公ヒカリと兄のエーテル。
小説のほうは、トラメトを書いてるけどだらだら長すぎるのでもうちょっと整える
書きたい順序とか道筋とか決まってるのに全然進まないのは才能がないからですねー。
2012年4月27日 04時24分 (Fri)
オリキャラ構想。

星座を擬人化したもの。ピンク髪がおひつじ座、赤がしし座、緑がふたご座。
以下勝手な設定(メモ)
神=惑星や星を生み出す存在。
天使=惑星や星の使用(所有)を許可された者。
がいて、地球は元は天使の所有物だった
天使にとっては天地創造は部屋の模様替えと同じような感覚で、気に入らなければ「リセット」を行った。リセット=種の全滅(恐竜がいた中生代はリセットされた)
そしてまた人間も「リセット」されようとしていたが、種の尊厳を重んじる神が中生代の悲劇を考慮して、人間と天使両方に地球の所有権を与えた&リセットの禁止
自分達が作り出した人間が同じように地球の所有権を得たことを不快に感じた天使は人間を抹殺しようと企み、人間との間で戦争を起こす(星屑戦争)
※環境規模での種の破壊(隕石や噴火)等の荒業は禁止されているが、戦闘による種の抹殺は禁止されていない
当然、創造主である天使と人間では人間が圧倒的不利だった
そこで神は人間に天使と同等に戦えるように星の力(自分が星や惑星を創造するときの力)を与える
その力を与えられたもの=星座、と呼ばれる存在になった
つまり元は人間さん
また星の力を得るには人間の命を捨てならなかったので、星座全員が生贄として天に捧げられている(容姿は生贄にされて命を落としたときのまま)
そして星座となった人間は天使と戦い天使を退け、天使から地球の所有権を奪い取った
特に優秀だった星座は12星座と呼ばれるようになる
所有権を勝ち取った後、暫くは天に留まっていたが自分達の存在意義が薄れていくのを感じ地上に降りて人間にように生活し始める(天に留まっている星座も多い)
おひつじ座、しし座、ふたご座は同じ部隊に属していた仲間で今は地上で家族としてひっそりと生活している
通常、星座たちは自分達が生贄にされる前の記憶をもっているがふたご座の女の子(妹)だけはその記憶が欠落しており「自分は星から生まれた子供」と思っている
また星座の誰もが生贄の経験が辛いものだったことから、女の子の間違いについて言及することはない
詳細設定
おひつじ座
オタク化しほぼゲーム三昧
しし座
細かいことが気になる&リーダー気質なので家事全般をして家を回す
ふたご座
女の子(妹)甘いもの大好き無邪気な子供で大好きなお菓子を食べ荒らす怒るとヨッシーのように口から火の玉を吐ける
男の子(兄)冷静な大人びた子供で本を読むのが好き、科学を馬鹿にする、妹を大事にしている
(とりあえず四人とも家族設定なので星座という苗字で統一&名前は今度考える)
地球の所有権を勝ち取ったことを人間から忘れ去られていることを気に入らない星座もいて、星座が人間を支配すればいいという考えを持ってる奴とかもいて現在天と地は微妙なバランスだったりする
みたいなことを絵を書きながら考えたので忘れないうちにメモしておく。
たぶん次の日見るとなんじゃこりゃ???って自分で思うんだろうなぁ(笑
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