がん消失

このサイトは、がんを完治した私の体験を多くの方に知ってもらい、ご自身の或いはご家族
やお友達の今後の参考にしてもらうために立ち上げたサイトです。
 
その経緯の全てをまぐまぐより無料のメルマガで配信しています。
プロのライターにも「引き込まれた」と絶賛いただいたもので、読み物として面白く読んで
いただけるものになっていると思います。

ぜひとも登録してお読みください。
 
※メールマガジン「ガン消失」
 
大病院の方針にそのまま従っていれば、過酷な抗がん剤と食道を大きく切り取る大手術を行って
いたことになります。
かなりハードな治療になっていたと思いますから、もう死んでいたかもしれません。
仮にうまくいって生き残っていたとしても、激ヤセしていわゆるがん患者そのものの姿になって
いたことは間違いありません。
身体に受けたダメージは、計り知れないほど大きかったであろうと思います。

 がんは進行しており、食道は大きく腫れあがりごつごつした白い大きな潰瘍の塊もありました。
しかし、1ヶ月後にはそのがんは見事に消えたし、完全に治ったのです!
※画像はこちら

同時に、がんによる長期入院・休職となれば、おそらく会社にはいられません。
運よく治ったとしても、がん治療で弱り切った金なし、家庭なし、職なしの56才。
※プロフィールはこちら
 
離婚して一人暮らしですが、離れて暮らす娘たちがいます。
下の娘はまだ学生で進学を控えていました。経済的には、頼りない親父ですが私だけが頼りなの
です。
娘の進学問題も当然パーです。彼女の人生も大きく狂っていたことでしょう。
 
想像するだけでぞっとしますよね?
 
一方で、特定の医療関係者の著書の主張を盲信することも危険だと思います。
幅広く情報を求め、一つの情報として判断に活用することが必要です。
 
 
私の場合、結果的にはある放射線治療を行うことにしました。
会社には逆流性食道炎の治療と称して、午前中は通常通り会社で仕事をこなし、午後、通院する
という生活を1ヶ月続けました。
  
その結果、がん消失。まる1年が経過した今も転移・再発等の兆候は全くありません。
誰にも知られることなくがんが治ったのです。※消失の秘密はこちら
仕事も以前と全く変わらずやれて、毎日晩酌も楽しみながら(笑)暮らしています。
 
娘も無事進学して、楽しそうに学生生活を送っている様子を時々送ってくれます。
 
 
この出会いが、きっとあなたにとっての励みとなり、ヒントになることを信じています。




                    木暮 彬

       



 
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