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メッセージ
 
2008年から、高島規郎先生(全日本チャンピオン3回、世界選手権シングル3位、元日本代表監督等々)のご指導を受けて、長い低迷時代を脱出し、男子が2013年春季リーグ戦2部で全勝優勝し、28年ぶりの1部復帰しました。
その後、2部降格、1部昇格を繰り返し、2015年は春2部優勝し、1部昇格、秋6位(8校中)に進出、31年ぶりに1部に残留したが、2016年春にまた2部降格、しかし秋には甲南魂を発揮し奇跡的な逆転優勝をし、1部に昇格した。
女子は4部ではありますが、ここ数年部員減により、存続が危惧されましたが、2015年度は4名の新入部員があり、名門(1部に男子と同じ16シーズン)の復活のスタートを切りました。

過去の戦績
1952年 創部                                                            
    創部以来、関西リーグ戦1部校として活躍する事、男子4度(16シーズン)、女子は3度(16シーズン)、この間      1953年 秋には、男子1部リーグ2位の成績を上げる。
1954年 学習院大学定期戦を他の団体に先駆けて開始し、その後の大学すべての部の定期戦の先駆けとなる。
     (男子 甲南55勝、7敗、1分け、女子 甲南31勝、23敗。)
1956年、1957年  吉田龍二、木戸一郎 西日本学生選手権ダブルス3位
1957年 全日本大学選手権 団体、S吉田、木戸、常盤秀夫、W 吉田、木戸 初進出、
    日本選手権 S 吉田、松本孝行 初進出
    秋リーグ戦2部優勝、入れ替え戦に勝ち、初の1部へ
1958年 男子1部に初昇格 全日本学生選手権団体(〜1965年まで毎年)出場
1961年 佐部利武司 関西学生S ベスト8、西日本S ベスト9位
1962年 (OBの佐部利武司 積水化学 全日本軟式選手権ダブルスで優勝)
1963年 男子1部2位、神田衛治 学生東西対抗戦 西軍キャプテンで出場
1964年 神田衛治 全日本選手権 Sベスト8 全日本学生選手権団体 男女出場
1965年 尾崎光平 関西学生、西日本学生ベストS6
1966年 今井達夫 兵庫選手権 Sベスト3位、今井達夫、木村和夫 関西学生Wベスト8 
    大内秀憲 関西学生韓国遠征に選ばれる
1967年 女子1部に初昇格
    大内秀憲関西学生選手権2位、西日本6位、東西対抗、東海対抗に出場
1968年 大内秀憲 関西学生3位
1969年 大内秀憲 関西学生5位
1972年 野村泰穂、若池美知江 関西学生、西日本選手権 女子Wベスト4
1978年 男子2部校ながら、インカレ決戦トーナメントに進出(ベスト32位)する。
1986年 男子1部から2部に降格。1987年 女子2部に降格。
2007年、2008年 相澤光 大阪国際選手権、東京選手権、シングル、ダブルスに出場。
2012年 兵庫選手権一般男子団体で初優勝
    浦義和 全日本大学総合選手権 ダブルス出場
    井上湧介 全日本大学総合選手権 シングル、ダブルスに出場
    浦義和 井上湧介 大阪国際選手権 シングル、ダブルスに出場
2013年 春 男子28年ぶりに1部昇格、全日本大学総合選手権に出場
     秋 2部に降格
    兵庫選手権一般団体 連覇
2014年 春 男子1部昇格、秋 2部降格
    浦義和 混合ダブルス、井上湧介 シングルで全日本総合選手権出場
2015年 春 男子2部全勝優勝で1部昇格、秋2勝し、6位に進出し、1部残留
    全日本大学総合選手権に団体、個人(シングル 今津、ダブルス 井上湧介、今津)進出
    女子 春 4部A 6位、秋 4部B 2位
2016年 春 男子 4回生が就活で活躍できず、1回生が勝ち点を挙げ、健闘するも、8位で2部に降格
       女子 数年振りに複数の入部により、メンバーは揃うも、経験不足で4部Bで3位
     秋  男子 負ければ、3位の最終戦、春0-7の龍大に0-2,後2本で敗戦から、大逆転4-2で勝利、
         1部昇格 来年上位へ
      女子 4部Bで後1勝で優勝だったが、敗れ2位、来春に期待
         まだ部員数が少ないので、入部をお待ちしています。
    
          60年強の卓球部の歴史を築いたOB約300人弱は甲南大学と卓球部の誇りを胸に、固い絆を持って、
          社会に出て活躍しています。