2010年3月3日 11時13分 (Wed)
千子ちゃんのAmazon通販生活…
日曜日にAmazonを徘徊してましたら、明らかにソレを狙ってるだろうという様な形のハンディマッサージャーを見つけました(^_^;)なので、ちょっと妄想★
題して【千子ちゃんのAmazon通販生活】
はじまりはじまり〜♀♂
その日は朝から予定もなく、千子はパソコンの前で玲二を虐める新しい道具をAmazonであさっていた。
最近はペニスの形を模したバイブレーションを見せただけで警戒してしまうので、セックス等に使用するとあまりわからない様な道具を探していたのだ。
すると家庭用機器→美容・健康の一覧で、千子はある商品に目をとめた。
「ん…? これは、」
食い入る様に、パソコン画面に顔を近付ける。
【フェアリーミニ Fairy mini】
価格:3350円
商品発送の目安:即納
商品の説明:ハンディーマッサージャー『 フェアリー 』に、かわいいハンディタイプが新登場!その名も『 フェアリーミニ Fairy mini 』振動の微調整が可能な無段階コントロール式を採用し、元祖『 電マ(MD01/MD011) 』を凌ぐ勢いで人気急上昇中の『フェアリー』に、携帯に便利なミニサイズが追加されました。しかもオシャレでかわいいポーチ付、バックにちょっと忍ばせて、持ち運びOK!6000回転200ワット高出力の基本運動性能は、キッチリと引き継ぎつつ本体サイズのみダウンスケールさせた魅力的なアイテム。コンパクトゆえ実戦使用での取り回しは軽く、はるかに使い易くなっております。それでいて、このハイパワーは素晴らしい! 本体電源は、AC電源で電池切れの心配なし。バイブコントロールは、中央のダイヤルで無段階調節が可能です。やんわりジワジワマッサージ・・心地よいバイブレーションから、本体を握る手にもブルブル~と来るほど超強力なバイブレーション振動まで、お好きな強さを選べます。バイブ全長:25.3cmAC電源・専用ポーチ付き(←Amazon様からまるっと引用m(__)m)
「……」
千子は迷わず購入ボタンをクリックした。
安さ、即納、商品の性能にも惹かれたが、一番千子の心を動かしたのは、やはりハンディマッサージャーの形状だった。
明らかにセックスに使用出来る事を想定しての、こけしを狙っている。
可愛い見た目の割りに、ある意味賞賛ものだったが、これなら玲二にも怪しまれず使用出来る。
(今は昼の1時前だから…、明日には届くな)
千子は住所を入力しながら、独り、玲二の羞恥に歪む表情を想像し、ニヤニヤと笑みを浮かべていた。
翌日、商品を届ける時間帯を12:00〜14:00に指定しておいた為か、千子達の住んでいるアパートのすぐ裏手にある、大学の正午を知らせるチャイムと同時に、ハンディマッサージャー『フェアリーミニ Fairy mini』が千子の元に届けられた。
(さすがAmazon…、仕事が早いわね、)
「商品が3350円と、送料515円、手数料315円込みで、4180円になります」
「ええ、ありがとう」
商品を代金引換で手に取る。
そして受取証にサインしていると、佐川急便のお兄さんの後ろに玲二の姿が見えた。
「こんにちわ、千子ちゃん」
「いらっしゃい玲二。時間ぴったりね」
佐川急便のお兄さんと入れ違いに玄関先に立った玲二を千子は笑顔で迎え入れた。
実は昨日のうちに、12時に家に来るように言っておいたのだ。
千子は自分の部屋へ彼を通した。
すると、手に持っている包みが気になったのか、
「千子ちゃん、何か頼んだの?」
玲二が指差して聞いてきた。
「ああ…、これ?」
千子は期待に胸を高鳴らせながら、玲二の前で包装紙をといて見せた。
Amazonの画像で見た通りの商品が箱の中から現れる。
千子はそれを手に、彼の目の前に掲げると、
「ハンディマッサージャーよ、」
満面の笑みを浮かべて言った。
「ふーん…、変わった形してるね。千子ちゃん、どこか疲れてるの?」
玲二が心配そうな表情で聞いてくる。
反応はまずまずと言ったところで、警戒心はまだ持たれていないようだった。
(よし、これなら…)
千子は内心ほくそ笑みつつ、
「これはあたしじゃなくて、玲二用よ。ほらそこに座って、」
玲二に座るように、ソファを指差して促した。
「え…、俺の為? 何で、俺、疲れてなんか無いよ?」
千子の言葉に驚きつつ、玲二は遠慮がちにソファへ座る。
彼の性分がそうさせているのか、あまりスペースを取らないように肩を縮こませていた。
「それはあんたが気付いてないだけで、疲れって言うのは、普段から少しづつ溜まっていくものなのよ?」
千子は適当な理由をつけて玲二を丸め込める。
「そうなの?」
「そうなの!」
彼を無理やり納得させつつ、ハンディマッサージャーのコードを伸ばして、コンセントをプラグに差し込んだ。
その後、玲二の隣に座り、彼に背中を向けるように指示する。
「最初は一番弱いのから、」
千子はそう呟き、ハンディマッサージャーのこけしに似た先端部分を玲二の肩口へ当てて、スイッチを入れた。
ヴヴヴ…と緩い振動音を立てて回転し、うねりをあげて肩を刺激する。
「ん…、んんっ…」
すると、玲二の鼻から気持ち良さそうな吐息が漏れて聞こえてきた。
「どう? 気持ち良いでしょう?」
千子は言いながら、ハンディマッサージャーで玲二の肩の上をゆっくりと移動させる。
「うんっ…、んぁ、気持ちっ…、良い…、あっ、そこ…!」
「ここ?」
玲二の要望を聞きつつ、その通りに刺激してあげる。
「はあぁっ…、んん…っ、」
うっとりとため息を吐き、本当に気持ち良さそうだった。
(そろそろ次の段階に…。警戒されないようにしないと、)
千子は玲二に警戒されないようにゆっくりと、体の前面へハンディマッサージャーを移動させた。
鎖骨の下―デコルテを横切る。
「はんぅっ…、千子ちゃんん…、」
心臓の近い、血管の集中する場所を刺激され、玲二は肩をビクビクと震わせて切なげな声を漏らした。
「この辺りは血の流れが滞りやすいの、我慢なさい」
そんな様子に構わず、千子は何気ない仕草で、彼の乳首にこけしの先端を当てて通っていく。
「ひゃあんっ…!」
途端に玲二は甲高い悲鳴をあげて、体を跳ねさせた。
「ああ…、ごめん」
千子はさらっと心無く謝り、次の乳首へこけしの先端を当てていく。
今度は少しだけ長めに。
「はあぁんっ…! あぁっ…、千子ちゃん…っ、」
背筋をビクビクとしならせて、千子に訴える。
「本当ごめん。わざとじゃないの、」
千子は口先だけの言葉を玲二にかけながら、彼の腹にハンディマッサージャーの先端を移動させた。
「ひぃっ…、ひぃぁっ…」
腹筋を無理やりぶるぶる震わせられ、苦しそうに途切れ途切れに呼吸する玲二。
千子に背中を向けている為に彼の表情はわからなかったが、体はバイブレーションの刺激に反応して、徐々に敏感になって来ているようだ。
太ももが開いたり閉じたりしているのが、いい証拠だった。
(あと少し、)
千子は今度は彼の膝へ、ハンディマッサージャーの先端を当てた。
「んんぅっ…、んんっ…、」
ゆっくりと足の付け根部分へと移動させる。
股間の中心のものに、触れるか触れないかのギリギリの場所まで来ると、
「ダメっ…」
玲二が突然、千子の手を押し退けて立ち上がろうとした。
しかし、少しだけ判断するのが遅かった。
千子はニヤリッと口角をつり上げ、ハンディマッサージャーのバイブレーションを一番強くまであげた。
「あぁっ…、ああぁーーーッッ!」
玲二のズボンの中でわずかに勃ち上がりかけていたペニスが、ハンディマッサージャーの強すぎる刺激に一瞬にして弾けた。
ビクビクとペニスが痙攣し、下着の中に大量の精液が吐き出される。
濡れた嫌な感触がじわじわと広がり、玲二はショックで涙を溢れさせた。
だが股間にはずっと、千子によってハンディマッサージャーの先端が押し付けられている。
「うあぁっ…、ダメ、」
一度目の射精の途中で、玲二のペニスはまだ勃ち上がったままなのに、下腹部の奥から熱い奔流がムクムクとせりあがってくる。
「千子、ちゃあぁーーーッッ!」
玲二はすぐ様、二度目の射精を迎えた。
ソファの背もたれにしがみつき、必死に終わることのない快感に耐える。
それでも、性器全体へまんべんなく与えられる振動に、玲二のペニスは勃起状態を維持せざるを得なく…。
「お…願いっ、やめっ…、あぁあーーーッッ!」
玲二は泣き叫びながら、怒涛の三度目の射精を迎えた。
千子がしばらく玲二の股間にハンディマッサージャーを当て続けると、彼は10回ほど射精したところで、ぐったりと動かなくなってしまった。
(凄い威力だけど…、まぁこんなものか、)
千子はバイブレーションのスイッチを切り、股間から外した。
背もたれに寄りかかっている玲二の顔を伺う。
「気持ち良すぎて、気絶しちゃったの? 玲二、」
彼は激しすぎる刺激に、気絶してしまっていた。
千子は達成感に満ちた笑みを浮かべると、玲二の股間に目を向けた。
そこは射精のし過ぎで、ズボンはまるで失禁したかのように中の精液が染み出てきていて、股間周りだけ、とてつもなく湿っていた。
千子はソファから降りると、玲二の前に跪いた。
ベルトを外して、ズボンの前立てを開く。
すると、むさ苦しいくらいの精液の匂いとともに、下着から漏れ出た白濁のジェルが千子の目の前に映し出された。
「玲二…、」
千子は玲二の腰に両腕を回して引き寄せると、精液にまみれた彼の股間へ唇を近付けた。
びしょびしょに濡れた下着に大きな口を開けて吸い付き、チューチューと音を立てる。
(美味しい、)
舌の上に広がっていく苦い味が、千子の性欲にさらに油を注いでいった。
ぉゎй。
何だかよくわからない終わり方になってしまいましたねー(苦笑)
よし、もっとよくわからない終わりで、SSのオチを回避…!(-_-;)
千子ちゃんは変態ですかっ?
yes, we can!!
2010年2月22日 20時44分 (Mon)
常々思っているくだらない妄想事を文章で著してみました…
いつも思ってる事なんですけど、玲二君の下着って、
●ブリーフ
●トランクス
●ボクサー
どれだろう…?
『下着』って、一口に言っても色々とありますよね?
だから好みも人それぞれで、固定してしまうと妄想する楽しみが半減すると思って、小説書くときには大雑把に表現してます。
でも最近、すっっごい気になってきまして(^_^;)
という事で、ちょっとそれぞれの良いとこをまとめてみました。
●ブリーフ
これは白限定色みたいなイメージがあるんですが、大事なとこだけ匿っている、"膨らみ"が良いとこですよね。
勃起してても、萎えたままでも形が丸わかり(笑)
手のひらで卵型を作ってはめて、クリックごっこ。
あと、色付きで濡れたら=おしっこしたらすぐにバレてしまうとことか。
股がみ狭そうだから、ペニスが勃起したらしまえなくて、亀頭だけゴムに挟まれて見えたり。
足の付け根のところから指だけ侵入したり、ゴムを引っ張ってパツンパツンして遊んだり出来そう。
後ろから前に手を回して、ブリーフの中に両手入れてクチュクチュしたり。
逆もまたしかり(笑)お尻の孔をクチュクチュ。
脱がしても太ももで絡まって止まりそうだから、着たままセックス出来そう。
●トランクス
色や柄はどうでもいいとして、股の食い込みとか、ペニスと睾丸がどっちに寄るのかなーとか、妄想出来そうなところがみそですね。
あと、足の付け根部分にゴムがないから、指とは言わず、手のひらを丸ごと侵入させて、前から後ろから悪戯出来そうなところ(笑)
それに、ブリーフほど生地が厚くしっかりしてない=ペラペラの布だから、ビリビリ破けたり。
勃起ペニスから先走りの精液とか漏れたら、すぐにバレてしまいそう(笑)
あと絶対に無いとは言えないシチュエーションで、ブリッジした時に前の人を見上げたときに、股間から垂れたペニスと睾丸がチラッと見えたり…。
足が細い人ほど、高確率で見えそうな予感がします。
●ボクサー
ブリーフとトランクスの良いとこを足して2で割った感じ?ですかね。
発汗性を重視したスポーツタイプだから、濡れてもすぐに乾いちゃいそうですが(苦笑)
玲二君はどれを穿いてるのかなぁ?
以前、年齢別で穿いてる下着の種類が変わるってテレビで見たことがあったのですが、20歳ぐらいの年代ってどうだったか、忘れてしまいました(-_-;)
個人的に、すごい得した内容だったんですよ?
あぁー、千子ちゃんはどれを穿かせるかな?
ていうか、むしろノーパンで過ごさせそうな予感…!
例えば;)
歩いた時の下着の擦れが無いから、不安で不安で仕方なくて、誰かにバレないかと半泣きな玲二君をニヤニヤしながら隣で観察したり…。
あら? 何かよさげな雰囲気ですね。
割りと楽しそう、これ。
一度、玲二君にレッツノーパンライフを提供してみようかしら?
●ブリーフ
●トランクス
●ボクサー
どれだろう…?
『下着』って、一口に言っても色々とありますよね?
だから好みも人それぞれで、固定してしまうと妄想する楽しみが半減すると思って、小説書くときには大雑把に表現してます。
でも最近、すっっごい気になってきまして(^_^;)
という事で、ちょっとそれぞれの良いとこをまとめてみました。
●ブリーフ
これは白限定色みたいなイメージがあるんですが、大事なとこだけ匿っている、"膨らみ"が良いとこですよね。
勃起してても、萎えたままでも形が丸わかり(笑)
手のひらで卵型を作ってはめて、クリックごっこ。
あと、色付きで濡れたら=おしっこしたらすぐにバレてしまうとことか。
股がみ狭そうだから、ペニスが勃起したらしまえなくて、亀頭だけゴムに挟まれて見えたり。
足の付け根のところから指だけ侵入したり、ゴムを引っ張ってパツンパツンして遊んだり出来そう。
後ろから前に手を回して、ブリーフの中に両手入れてクチュクチュしたり。
逆もまたしかり(笑)お尻の孔をクチュクチュ。
脱がしても太ももで絡まって止まりそうだから、着たままセックス出来そう。
●トランクス
色や柄はどうでもいいとして、股の食い込みとか、ペニスと睾丸がどっちに寄るのかなーとか、妄想出来そうなところがみそですね。
あと、足の付け根部分にゴムがないから、指とは言わず、手のひらを丸ごと侵入させて、前から後ろから悪戯出来そうなところ(笑)
それに、ブリーフほど生地が厚くしっかりしてない=ペラペラの布だから、ビリビリ破けたり。
勃起ペニスから先走りの精液とか漏れたら、すぐにバレてしまいそう(笑)
あと絶対に無いとは言えないシチュエーションで、ブリッジした時に前の人を見上げたときに、股間から垂れたペニスと睾丸がチラッと見えたり…。
足が細い人ほど、高確率で見えそうな予感がします。
●ボクサー
ブリーフとトランクスの良いとこを足して2で割った感じ?ですかね。
発汗性を重視したスポーツタイプだから、濡れてもすぐに乾いちゃいそうですが(苦笑)
玲二君はどれを穿いてるのかなぁ?
以前、年齢別で穿いてる下着の種類が変わるってテレビで見たことがあったのですが、20歳ぐらいの年代ってどうだったか、忘れてしまいました(-_-;)
個人的に、すごい得した内容だったんですよ?
あぁー、千子ちゃんはどれを穿かせるかな?
ていうか、むしろノーパンで過ごさせそうな予感…!
例えば;)
歩いた時の下着の擦れが無いから、不安で不安で仕方なくて、誰かにバレないかと半泣きな玲二君をニヤニヤしながら隣で観察したり…。
あら? 何かよさげな雰囲気ですね。
割りと楽しそう、これ。
一度、玲二君にレッツノーパンライフを提供してみようかしら?
2010年2月6日 11時21分 (Sat)
ヌハハハ!ええではないか、ええではないか♪…
ちょっとSS進捗とか、全然関係ないんですけど…(^_^;)私の両親が、昨年亡くなった祖父の遺産で桜色のマーチを買うらしいんです。
最近は雲の上の人←SS執筆に部屋に籠りっぱ(-_-;)でしたので、全然知らなかったから、昨日姉が振込に行く前にテーブルの上に置いてた現金の束を見て、ちょっとビックリしちゃいました…(苦笑)
なので、ちょっと記念撮影してみましたよー(^^)札束。
ついでにちょっとだけ妄想♪
殿→ヌハハハ!ええではないか、ええではないか♪
姫→あーれー(;_;)お許しくださいましーーorz【紐くるくる倒れる】
悪代官→グフフ…この姫は敵国の宝と寵愛されておるとの噂。アソコの方もさぞかし…(笑)
殿orz→おぉ、ご苦労であったな。そこの包みを持っていくがよい!
悪代官→ははーorz【土下座】有り難き幸せ。
殿orz→ヌハハハ!よいよい、苦しゅうないぞ!宝を盗んでくるとは…。敵国のヤツラ、さぞ血眼になって探しておるだろう。お主も悪よのう?
姫orz→シクシク…(;O;)お許しくださいまし、お国に帰してくださいまし。
殿orz→それはならぬ!お前はこれからわしの慰み者となるのだ…【ブチュー】
姫orz→あーれー
悪代官→いえ、殿には敵いませぬ( ̄ー ̄)【ニヤリ】では、どうぞお楽しみを…グフフフ(笑)【襖しめて出ていく】
会話文だけですけどね…(^_^;)
ちなみに、途中から名前の横に付いた「orz」は体勢です(笑)まんまですね。
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- Main R18(SM+femdom)
- Sub R18(SM)
- Sub2 R15(BL)
- 2ndMaking (Normal+R12)
- Request R15
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プロフィール
- PN
- ゆぅま(*^□^*)おにゃのこですよー♪
- BIRTHDAY
- 2/5
- ME
- この前まで悪シュミな変態さんだったのが、今度はエロ親父風になってきましたorz でも、やっぱり自分以上にアレゲなサイト様はいっぱいいらっしゃると妙な確信を持っていそいそ活動中。 相互様が出来て嬉しい毎日を送ってます♪ 最近、モバゲー始めました(*^□^*)同じHNでその辺りを徘徊してますので、見かけたら「笑瓶ヘーイ!」と気軽に話しかけてやってください(笑)
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