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島鉄列車

2017年2月11日 21時56分44秒 (Sat)

ついに発表!鉄道線ダイヤ改正!

春は名のみの風の寒さや・・・という歌詞が思い浮かぶような今日この頃、皆様はいかがお過ごしでしょうか。
さて、2月10日。島原鉄道から鉄道線のダイヤ改正についての発表がありましたので、簡単にですが見ていこうかと思います。
ちなみに、公式発表は→//www.shimatetsu.co.jp/kiji/pub/detail.aspx?c_id=56&type=top&id=446

さて、それでは見ていきましょうか。
(1)10時〜13時台の急行を1往復減便、17時〜18時台の急行も普通へ格下げへ
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近年の島鉄のダイヤ改正で多く見られるのがこのパターンです。南目線廃止後しばらくは増加傾向にあった島鉄の急行列車でしたが、最近では減便が続いています。やはり停車駅が限られているため利用者が少なかったのでしょうか。でも、普通列車よりも速達性に優れている(列車追い越しはないが)点では諫早〜島原市内の直通利用者には有り難い存在でもあるような気もしますね。特に本諫早〜愛野は朝の下り1本を除いて全駅通過ですからね(朝下り1本のみ愛野まで各駅停車)
また、夕方ラッシュの急行も格下げと言うことですが、まあ島原→諫早へのバスの最終が外港を16時45分に発車と幹線系統にしてはかなり早いため、その代替なのではないかと個人的には思います。やっぱりバスは運転士不足なのでしょうか・・・。
ちなみに急行列車自体は1度完全に消滅したことがあります。確か1989年の改正だったと思います。しかしその後噴火災害から復旧した1997年頃だったかに愛称付きで復活しました。諫早〜南島原は「しまばら」、南島原〜加津佐は「加津佐」という愛称で運行していたんですが、加津佐は2年ほどであっけなく終了。「しまばら」も急行の本数が増え出した頃に名前が消滅し、今に至るというわけです。ちなみに、この2列車には小さいながらもヘッドマークがありました。


(2)19時台の諫早発南島原行きを外港までに延長
こちらは比較的朗報だと思いますが、南島原行きの列車が島原外港まで延長されると言うことです。
延長と言っても実際は1qもないんですが、島鉄では時間稼ぎ
カーブが多いためにゆっくり走るのが延長区間の特徴です。
やはり19時台に諫早から外港まで行くバスが空港特急の折り返しの1本ぐらいと少なかったための処置かと思われますが、どうせこの列車が外港に着く頃には船は出ていないので大きなメリットはないのかもしれません。ですが、外港駅周辺の人にとっては有り難いのではないかと思います。

(3)運行間隔の調整※早朝を除く
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公式では急行減便などによるものとして記載がありましたが、その他にも諫早駅での乗り継ぎが諫早駅の改修工事で以前よりも時間がかかるようになったためという理由も考えられますね。実際、よくSNS上では「接続がタッチの差で間に合わなかった」など島鉄とJRとの接続の悪さを表した投稿を見かけますので、島鉄としても何らかの対策をしなくてはいけないと考えられているのでしょう。
それにしても、しょうがないとは言っても諫早駅の仮駅舎の構造には問題があると思います。
特に島鉄ホームからトイレに行くにはJRの改札を1度抜けなくてはならないという所でしょうか。改札の方に申し出れば大丈夫なのだと思いますが、でも不便には変わりないと思います。あと、島鉄の券売機が下の画像のようにずいぶん分かりづらい形で設置されているのもいかがなものかと思います。おそらく風雨から守るためだと思いますが、もう少し駅舎の構造などを工夫できなかったものかと思うと残念ですね。何かJRから島鉄に対する悪意を感じるんですが・・・そんなつもりはないと思うと信じているんですけどね(^0^;)
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鉄道線のダイヤ改正は今年はこれだけ。改正はJRと同じ3月4日に行われます。少しでも利用しやすいダイヤになっていると良いのですが・・・。
それとバスの改正というのは、もしかして今年はないのでしょうか。
個人的には島原駅での鉄道線と加津佐海水浴場前行きの接続を改善して欲しいと思ってますし(特に午前10時台、10時台には須川港行きはあれど加津佐海水浴場前行きはない)航空ダイヤにあわせてダイヤ改正を行っている空港線についても、空港発の時刻を繰り下げて欲しいと思ってます(諫早営業所に車両を配置し、本諫早に到着する上り始発列車と接続する「本諫早駅前発長崎空港行き」もしくは空港からの回送を兼ねた「空港発本諫早駅前行き」のバスを設定するなどの工夫)
空港線は独自のダイヤ改正ですので他の路線と一緒には発表されませんが、一般路線バスにもしっかりと島鉄には目を向けてもらいたいなと思っています。南島原市の人にとっては、バスだけが頼りですし。鉄道存続に向けての努力をされるのはすばらしいことですが、かといって鉄道ばかりに力を入れすぎているのも良くないのではないでしょうか。私はそう思います。

2017年1月28日 19時40分43秒 (Sat)

島鉄沿線では改良工事が進んでいます!

今月3記事め。更新できる内に更新していこうと思います。
今回はこの間所用で福岡に行った帰りに見てきた島鉄にも関係する2つの大工事を見ていきたいと思います。

1.諫早駅
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諫早駅では新幹線開業のために駅構内が大幅に改造されております。
特に諫早駅の旧駅舎に関しては、残念ながら今は跡形もなく解体されており寂しくなっておりますが、そのかわり新駅舎の物と思われる巨大建造物が上画像のように少しずつできあがっております。メインの駅機能はどうやら橋上に作られるのかもしれませんね。
また、以前島鉄ホームのあった部分はJR線の新しい1番ホームとして整備されており、途中までは線路が敷設されておりますし架線柱の準備もされてあるようです。どうやら新幹線が開業しても電化設備は残るようですが、第3セクター化が予定されている諫早〜肥前山口は第3セクター化されたら電化設備がどうなるのかよくわかりません。撤去にも費用がかかりますので、JRから古くなった電車をもらったりするのでしょうか・・・?
その他、大村線と長崎線の分岐するところの近くに新しい留置線ができているらしいですが、今回は見ることができませんでした。この留置線は工事用車両用の物になるのでしょうか。
あ、ちなみに諫早〜大村〜嬉野〜武雄では新幹線線路の工事が進んでおり、トンネルや高架橋の姿を長崎道からも確認できますし、大村市では今後新幹線車両基地予定地付近に新駅を開業させる計画があるらしいです。


2.半造川橋梁
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諫早市の幸(さいわい)〜小野本町に存在する半造川橋梁ですが、現在半造川の川幅を拡幅する工事を行っているのにあわせて、橋梁も新しい物に更新されております。
九州整備局HP→//www.qsr.mlit.go.jp/nagasaki/river_dam/shinchoku/river_jigyo_01.html
新しい橋梁は前の物と異なりコンクリート製の物を使用するようで、大きさなどは異なりますが三会〜島原の中尾川橋梁や今は廃線となった秩父が浦〜安徳〜瀬野深江の高架区間などと雰囲気が似ているようにも思えます。
また、橋梁脇にも手が加えられておりまして、いちばん上の画像のように新しい高架(というか簡易的なオーバーパス?・・・呼び方がよく分かりません)部分も新しい物が設置されております。
まだ橋梁は半分ほどできあがっておりませんが、順調に工事は進んでいる模様です。この改良工事で少しでも乗り心地が良くなってくれれば良いですね。

簡単な説明になってしまいましたが、今島鉄の鉄道線関連での大きな事業と言えばこのくらいですね。
島原市や雲仙市内では大きな改良工事は行われておりませんが、踏切の改良や枕木のPC枕木化など細かい点では改良は諫早市内でもそうですが行われているようです。安全意識や快適性の向上に努めようとしている姿勢が垣間見えるのではないでしょうか。
今後、島鉄では線路施設だけでなく車両面などでの大きな動きが見られる物と思われます。実際、2508A号車は運賃表示器がレシップ社の液晶運賃表(2553号車や長崎バスなどと同様の物)に交換されているそうですので、今後同じような動きが見られるかもしれませんね。・・・そういえば、英語放送って流れてないんですね。この間乗ったときに三会〜島原で流れているという話を耳にしたので期待したのですが流れませんでした。試験的な物だったのか、はたまた運転手さんがカットしたのか・・・よくわかりません。
とりあえず、島鉄の線路施設や駅施設、車両面などで改良が進んでいるという簡単な報告でした。

2017年1月22日 13時10分50秒 (Sun)

島鉄を行く!3両編成の列車!

久しぶりの鉄道ネタです(^0^;)
最後にやったのは赤パン・・・か、1号機関車ラッピング以来だと思うので・・・う〜む、鉄道ネタも集めなければ。あ、南島原駅写真集も気が向いたときに少しずつ画像を増やしているので、気になる方は是非そちらもご覧ください。

さて、なにやらツイッターに寄りますと島鉄で3両編成の列車が走っているとか何とか情報が入ってきたので、過去画像を使っての記事になるのですが、紹介させていただきます。
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島鉄の3両編成は、現在では定期設定がなかったかと思いますが、数年前まで平日朝に1往復だけですが存在していました。上り列車始発便100レと、その折り返し105レです。
ちなみに、このダイヤは2008年まではキハ20形の列車でありましたので、昔から特異な列車だったようです。
上り始発便と言うことで、主に吾妻愛野あたりから諫早やその周辺へ向かう学生の通学輸送がメインだと思われます。その辺りは休日朝夕も比較的混むような区間ですしね。(でも休日には2両もしくは1両)

さて、島鉄・・・というかどの鉄道もそうだと思いますが、駅のホームというのは長さがバラバラです。そのため例えば下のように3両編成が入りきらない駅も存在します。
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画像は島鉄本社前駅ですが、ご覧のように1両はみ出した形で停車しております。このような光景は別に東急電鉄や名古屋鉄道などでも見ることができますので、珍しさには欠けるところがあるかもしれません。しかし、ここからが島鉄の3両編成の面白いところ。
実は下のようにホーム長が普通に足りていても3両目のドアは閉め切られているんです。
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画像は島原駅で撮影しました。
おそらく車掌の業務などの都合が絡んでいると思いますが、ホームの長さが足りているのにドアが開かないというのは知らない人が見たら驚かれるのではないかと思います。ちなみに、画像を見ていて気づかれた方もいると思いますが、車両番号にAが加わる前ですので、結構前の画像になります(^0^;)ですが3両編成のこのような光景はおそらく今回の増結でも見られたのではないかと思います。

さて、この3両編成ですが上り列車ではおそらく混雑しているでしょうが、下り列車では島原到着が朝ラッシュの終わる時間帯(8時30分頃)ということもあって車内はかなりガラガラでした。
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現在ではおそらく定期設定はないであろうこの3両編成。
しかしながら、現在でも沿線で大きなイベント(がまだす花火大会やJRウォーキングなど)が開催されたときには、運が良ければ見ることができます。特に「がまだす花火大会」の時には、3両編成もさることながら普段は見ることのできない「島原外港→多比良町」「島原外港→島原」の臨時列車も設定され、多以良町行きに関しましては臨時の諫早行きと共に3両編成で運行されるなど、まさに島鉄の珍しい物づくしの変わった列車になっているのが大きな特徴ですね。(ちなみに島原行きは1両編成のツーマン列車)
滅多に見ることのできない列車ですので、ぜひ見かけられましたら撮影するなり乗ってみるなりして楽しんでみても良いかと思います。なお、撮影する際は周辺の安全などに気を配りつつマナーを守って行ってくださいますようお願いいたします。

2016年9月24日 23時00分11秒 (Sat)

ついに運行開始!1号機関車ラッピング列車!

汽笛一声新橋を 早我が汽車は離れたり
愛宕の山に入り登る 月を旅路の友として
知っている方もいらっしゃると思いますが、明治時代に作成された「鉄道唱歌」の1番の歌詞です。
赤煉瓦で有名な東京駅ができたのは大正時代のことですから、それまでの起点は新橋だったわけで、現在、そのかつてのターミナル駅だった新橋駅は開業当初の駅舎が駅舎のあった場所に復元されております。
今回は、そんな新橋にかつて出入りしていた機関車・・・のラッピング列車の話。
もうタイトルでネタバレしてはいますけどね(^0^;)

本日(9月24日)の午後2時10分、1号機関車ラッピング列車の出発式が島原駅で盛大に催されました。
島原鉄道の本田社長のほか、来賓には古川島原市長や、イカロス出版の上野弘介さんなど様々な方がいらっしゃっていたようです・・・。あ、ちなみに私はこの出発式は残念ながら見ることができませんでした・・・学校だったんで(ノД`)見に行きたかったけどな〜・・・なんて話はさておき。
この日は出発式の後に臨時列車として島原〜多比良町間を走行しました。この車内では先述の上野弘介さんによる1号機関車などの解説などがあったということです。
というわけで、そのラッピング列車がこちら。
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車体側面には1号機関車のイラストのラッピングがされているほか「日本の1号機関車が走った島原鉄道」と書いてあります。それにしてもシンプルなラッピングですね。
島鉄のラッピング列車と言えば、2553号車がゆるキャラ号として活躍していますが、そちらもなんとなくシンプルなデザインに仕上がっていますね。島鉄だけの力だとこれが限界かもしれませんね・・・。
過去のラッピングで言えば、親和銀行の白い島鉄や、映画「まぼろしの邪馬台国」ラッピング列車などは派手なデザインに仕上がっていましたが、そちらも色々関係機関などからの依頼のようですしね。あ、ちなみに島鉄は昔はキハ20形もど派手な広告列車にしたことがありましたね。旧型気動車天国だった20年くらい前の島鉄ならではの話と言えます。
さて、このラッピング列車ですが、ラッピングの影響で側面のワンマンサボ受けもそれぞれ運転台窓わきや車掌台窓の下に移設されています。
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ラッピングのためとはいえ、今までなら移設することはなかったので、この小改造は驚きました。
島鉄も予算を抑えつつですが、かなり本気で1号機関車プロジェクトを推進しているようですね。1号機関車モチーフの観光列車を最終的には導入ということが各方面で発表されていたと思いますし、現在は1号機関車やその僚機の島鉄での活躍などをまとめたパンフレットなどを頒布しているようですので、1号機関車アピールに必死なのがうかがえます。
そして、前面は2553号車の「ゆるキャラ」号と同じように、ヘッドマーク風のラッピングがされていました。
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これに伴って車番表記も前面右側にうつしてありますが、島原外港側は元々ジャンパ栓受けがあったところにうつしてありますね。島鉄では南目線廃止後に一部車両でジャンパ栓受けの撤去改造が行われており、結果としてただの妙なくぼみになってしまっているわけです。ちなみに、2553号車は廃線後に唯一導入された車両のため、当初からジャンパ栓受けはありませんでした。

1号機関車ラッピング列車は25日から営業運転に入りますが、島鉄では最早恒例となりました、特異車のダイヤ公開が今回もまたしばらく行われると思います(というか25日〜27日の分がすでに公開されています)ので、ぜひ撮影しにいらっしゃってみてはいかがでしょうか。
あ、市外から撮影しにいらっしゃる方はなるべく公共交通機関をご利用いただければと思います。

2016年9月16日 20時07分27秒 (Fri)

島鉄列車に新たなラッピング誕生か!?

最近島鉄撮影できてないのでネタを収穫できません・・・申し訳ないです(>_<)
ですが、良いニュースが入ったのでお知らせします!

島鉄は今月・・・というかつい先日「1号機関車」のラッピング列車を今月24日から運行を開始することを発表しました。
1号機関車とは、その名の通り「日本で1番最初の機関車」で、鉄道院で廃車になった後に島原鉄道に譲渡され、昭和5年まで現役で活躍したんですね。引退後は東京の交通博物館で保存された後閉館に伴って現在は大宮の鉄道博物館で保存中です。そして鉄道車両としては珍しく国の重要文化財に登録されています。
ちなみに言いますと、なぜ「1号」となっているのかはよくわからないのだそうで、日本に一番最初に到着した車両(1号機関車(150形)はイギリス製)だからとも、一番最初に完成した車両だからとも言われているようです。ちなみに、日本最初の国産機関車860形は残念ながら現存していないらしいですが、それに近い頃にデビューした国産機関車230形の233号が今年重要文化財に登録されました。233号機関車は京都に今年オープンした鉄道博物館で展示中です。

さて、話が少々脱線しましたが・・・。
「こんな貴重な機関車が島鉄で走っていた」という歴史を今に伝えるべくして、現在1号機関車関連のプロジェクトが島鉄で進行中なのですが、今回のラッピング列車もその一つ。どんなラッピングになるのかは不明ですが、デビューが待ち遠しいです!ちなみにデビューは今月24日(営業運転デビューはその翌日)で、午後2時10分に島原駅で出発式が行われるようですので、ぜひ皆様島原駅に足を運んでいただければと思います。あ、もちろん車じゃなくて島鉄で・・・ね。あ、私は自転車で来ますよ、たぶん。最寄り駅が島原駅なので(^0^;)

ちなみに、この1号機関車のプロジェクト。ゆくゆくは1号機関車モチーフの観光列車の導入ということです。
機関車は新車で違いないですが、客車はどうなるのでしょう。在来車の改造・・・かな?よくわかりませんね。
そういえば、2505A代替気動車のデザインも気になりますね。個人的にはキハ20モチーフの車両を導入して欲しいと思ってるのですが、果たして島鉄にそんな遊び心があるのでしょうか・・・。
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画像は、件のプロジェクトの主役「1号機関車」です。
ちっちゃくてかわいらしい車体が特徴的。
車体には、島鉄引退時に当時の社長であり創業者でもある植木元太郎氏のとりつけたプレートが画像のように取り付けられています。植木元太郎氏は、このプレートからも分かるとおり、この1号機関車を愛しており、鉄道省から昭和5年に譲渡してくれと頼まれたときには「交換条件として新車をくれ」と言ったくらいです。
植木元太郎氏はその後島原市の初代市長を務めるなど活躍しました。現在は氏の銅像が霊丘公園脇にありますが、周りが蜘蛛の巣だらけであり、扱いが雑な感じがするのが残念ですね。


島鉄情報局

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