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島鉄バス図鑑

ここでは島鉄バスの高速バス、路線バスの車両たちを紹介しています。
島鉄バスは新製車は主に日野車が中心となっていますが、たまに三菱が入ることもあります。いすゞもかつて導入されたことはありましたが、現在では中古での導入のみとなっています。また2010年に元京王バスの日産ディーゼルがデビューしたことで、国内4メーカーのバスがそろったことになります。
中古車は、長崎、京王、近鉄、横浜市営、北陸鉄道、東武、三重交通、東急、西武、江ノ電、自家用とバラエティ豊かな陣容となっており、それぞれ個性を出しつつ今日も走っております。

2017年05月04日現在、74台掲載しております。なお、掲載しているのは全て現役の車両のみですが、希望があれば記録できている限りの廃車の車両を再び掲載しようと思います。一応現役車両全て掲載できていると思ってますが、もし「この車両が足りない!」というのがありましたら、早めにご連絡ください。
なお、希望があれば貸切車もそのうち島鉄タクシー所有車含めて掲載していこうと思います。

ちなみに、画像をタッチすると画像を拡大してみることができます。

長崎200 か・275

長崎200 か・275

島鉄のエアロミディの元祖。2004年に1台だけ導入された車両でワンステップです。ノンステップの1120と比べるとバンパーの塗り分けが異なるのが分かるかと思います。

長崎200 か・412

長崎200 か・412

島鉄のエアロスターの異端児とも言うべき車両です。
座席が県営のものとは異なりますので、おそらく個人所有の車両だったようです。
それに、他のエアロスターよりも若干小さく見えるのですが、私だけでしょうかね?

長崎200 か・561

長崎200 か・561

島鉄バスでは唯一島鉄オリジナルのエアロスターであり2009年式です。尿素SCR装備だったと思います。一応島鉄の三菱車では最新鋭の車両ですが、次の導入はあるのでしょうか。ちなみに、雲仙線でよく使われているようです。

長崎200 か1120

長崎200 か1120

元東急バスのエアロミディノンステップです。島鉄の三菱車は路線車では561以来7年ぶりの導入となりました。この先三菱の新車を入れることはあるのでしょうか・・・。ちなみに、画像は島鉄まつりのときに撮影したものです。

長崎200 か・454

長崎200 か・454

元長崎バス1214号車の純正キュービック。
島鉄でも主に朝夕の通勤ラッシュで南島原方面への路線で活躍しております。
キュービックは撮影場所の口之津営業所を窮屈そうに曲がっています。
大型だと改めて感じさせられますね。

長崎200 か・455

長崎200 か・455

元長崎バス1013号車の純正キュービックです。
主に朝夕のラッシュ時に島原地区で見ることができます。
基本的に、長崎時代と変更点がないのも特徴です。

長崎200 か・456

長崎200 か・456

元長崎バス1017号車のキュービックです。長崎バス時代から幕の真ん中部分だけ黒くなっているのが特徴です。1990年ぐらいの車両なので老朽化が心配ですね。同僚の元3007号車である526は廃車になりましたし。

長崎200 か・519

長崎200 か・519

元長崎バス1104号車の西工車。
口之津営業所所属ですから、なかなか島原では見ることができない車両ですね。

長崎200 か・520

長崎200 か・520

元長崎バス1215号車。
普段は島原の車庫で暇そうに運用待ちしています。
ラッシュ時になれば、元気な走りを見せてくれます。
果たしてこいつらもいつまで活躍できるか・・・。

長崎200 か・522

長崎200 か・522

西工車体の島鉄バス・・・元長崎自動車1221号車です。
西鉄や長崎バスなど全国的に減少傾向にある58MC車体。島鉄でも2016年に1台廃車になりましたが、他は全て現役のようです。活躍できる期間は残り少ないと思われますが、最後まで無事故で走り続けて欲しいですね。

長崎200 か・523

長崎200 か・523

暇そうに口之津車庫で休む元長崎バス1101号車です。西工の58MCは遠くから見るとブルーリボンそっくり?です。58MCは都会にも田舎にも似合うすばらしい車体だと思います。

長崎200 か・524

長崎200 か・524

島鉄としては珍しい、西工製車体の車両です。
元長崎バス1115号車です。幕が2分割されているのが大の特徴ですね。
ちなみに、長崎でもこのタイプの車両自体は現役です。

長崎200 か・992

長崎200 か・992

元三重交通のエルガミオです。メトロ窓が特徴的ですね。元々コミュニティバスとして三重で活躍してたためか、シートは硬め。できれば島原市内線にほしいけど・・・中型に余裕が無いみたいです。

長崎200 か・993

長崎200 か・993

元三重交通のエルガミオです。メトロ窓がやたら不釣り合いに見えるのは私だけでしょうか・・・。
「諏訪の池線」の間合い?の藤原線運用で有家(須川港)に戻り、再び諏訪の池線で諫早に向かう感じです。

長崎200 か1146

長崎200 か1146

島鉄のオリジナルとしては初のエルガミオ。長崎県内初の現行版エルガミオでもあります。1145と同じくAMT車のようです。主に諫早〜小浜〜口之津方面で活躍しているのか、島原には姿を見せないようです。

長崎200 か1157

長崎200 か1157

高速バス最新鋭車で、島鉄初のいすゞガーラです。基本的な仕様は791などと、ほぼ同じようです。ラッピングは145を引き継いだかのようなACB。これからの活躍に期待したいですね。

長崎200 か・631

長崎200 か・631

元京王バスの東京っ子の小さなバスです。
一つ目の愛称で親しまれたレインボーの車両を置き換え、今では島原市内線や口之津地区でのローカル輸送の決戦兵器として活躍しています。

長崎200 か・632

長崎200 か・632

元京王バスの日産ディーゼル車です。ワンステップ車で主に島原市内の団地を巡回する路線に充当されてます。そして、631と並び島鉄では数少ない富士重工7E車体を持つ車両です。

長崎200 か・643

長崎200 か・643

口之津地区のローカル運用で活躍しています。
現在の日産UDのバスですね。
これと同じ車両が、京王れーるランドに展示されているようですね。

長崎200 か・644

長崎200 か・644

車種は日産スペースランナーRNです。ちっこいのでチョロQなんて呼ばれることもあります。お顔は京王特注の顔なんだそうです。
このタイプは地方に来て初めて真価が発揮されたと言えます。

長崎200 か1110

長崎200 か1110

元西武バスの日産スペースランナーJPです。島鉄では初めての4枚折戸装備車であり、かなり異色な存在となりました。ラッシュ時に4枚折戸を生かして活躍してくれることを期待したいものです。

長崎200 か1119

長崎200 か1119

ついに島鉄にも96MC車体が登場しました!車種は日産スペースランナーJPですね。運転席後ろの仕切りなどから元西武バスのようです。やっぱりこの顔はかっこいいですね。

長崎200 か1121

長崎200 か1121

元東急バスT401号車で、スペースランナーJPです。島鉄の96MCとしては初めてのノンステップバスとなりました。ナンバーの上部分が妙に広くなっているのは、東急時代はそこに「ノンステップバス」と書いていたからです。諫早営業所所属のようですが、島原港線にも入るので島原にも来るようですね。

長崎22 あ・219

長崎22 あ・219

島鉄の小型車では一般的なタイプの一つ。日野のレインボーの系列に当たるようです。
最近は営業運転に入らなくなりました。休車中のようです。でももしかしたら526のように1年ほど営業運転に就くことなくナンバーを切り取られるかも?

長崎22 か2316

長崎22 か2316

定期運用を持つ車両としては、か・526と並んで最古参。
1990年デビューと古い車両であり、かつての島鉄らしくハイバックシートを採用しているところがすばらしい。

長崎22 か2317

長崎22 か2317

古い車です。平成3年式だったと思います。ちょうど噴火災害の頃ですね。
中型ながらハイバックシートを備えるという長距離路線の多い島鉄らしい車ですが、最近は予備車になっている車もいます。こいつもそうです。

長崎22 か2318

長崎22 か2318

中型のレインボーです。画像は諫早駅前発、小浜温泉、雲仙温泉経由島原駅前行きとしてバスターミナルに来たときの写真。この路線は島原温泉含め3つの温泉を直通するという地味にすごい系統です。ちなみに全線乗り通すと2時間ほどかかります。

長崎22 か2319

長崎22 か2319

島鉄では最古参級の車両。口之津ローカルでこのときは頑張ってました。口之津ローカルも利用者が減っているようですね。

長崎22 か2320

長崎22 か2320

口之津地区のローカル線「原山線」で働く2320号車。口之津から加津佐の中心部までの需要はあれど、原山に向かう人はあまりいないのが現状です。

長崎22 か2498

長崎22 か2498

島鉄オリジナルのブルーリボン。
画像については、現在では塗装が変更されているため、見られない姿となってしまった。
まあ、車両自体現役なのですけど。

長崎22 か2499

長崎22 か2499

最後に塗装変更がされた車両です。
「大野木場」「山ノ寺」などの珍幕がありましたし、確か「長崎駅前」の幕もこの車両に残ってたはず。幕回しに是非とも注目していただきたい1台です。

長崎22 か2500

長崎22 か2500

島鉄の大きい勢力、ブルーリボンのうちの1台。
ちなみに彼が止まっているスペースは西鉄の高速バス専用のスペースのはず・・・ですけどね。

長崎22 か2501

長崎22 か2501

島鉄バスを撮影していたら高い確率でやってくるトップドアのブルーリボンのうちの1台。ちょっと昔までは長崎にも行ってたんですが、このことを覚えている方はどれだけいらっしゃるのか。画像もネットじゃ営業所の写真以外は見かけませんし。

長崎22 か2502

長崎22 か2502

サボをつけて運用待機中。果たしてサボ使用のバスはあと何年見ることができるのでしょうか・・・。

長崎22 か2684

長崎22 か2684

島鉄のオリジナルブルーリボンです。
1扉ではありますが、輸送力があるので島鉄では主力の一端を担っております。
20年選手のグループではありますが、まだまだ現役です。

長崎22 か2685

長崎22 か2685

島鉄のブルーリボンです。
特に特筆事項はないですが、特急にも使われることがあると言うことだけ触れておきます。

長崎22 か2686

長崎22 か2686

小浜行きを表示して整備を受けています。口之津〜小浜は減便されてはいますが、元から鉄道のない地域を通ることもあり利用者はまあまあいます。

長崎22 か2692

長崎22 か2692

島鉄らしい?1ドア車です。長距離路線が多いので、島鉄バスには1ドアでハイバックシートの車両がよく似合います。でも荷物が多いときはちょっと不便かも。

長崎22 か2693

長崎22 か2693

島鉄オリジナルのブルーリボン。
塗装変更はごく初期のほうで行われたと思います。
塗装変更も2007年頃から急激に進んできました。

長崎22 か2694

長崎22 か2694

島鉄と言えばこのブルーリボン・・・というグループの内の1台。13台みんな仲良く現役という長命なグループ。雲仙線では高出力な足回りをいかして、ワイルドな登山をしてくれます。

長崎22 か2695

長崎22 か2695

島鉄のオリジナルブルーリボン。
20年近く走ってはいるので置き換えが気になりますが、島鉄では26年選手がいたほどですので、もう少し活躍しそうですね。

長崎22 か2696

長崎22 か2696

こいつも20年選手なんですけどね。
1扉だと、ラッシュ時に障害になりやすいのですけど、座席定員が多いのか、島鉄では重宝されます。
まあ、昼間がすいているから仕方がないか。

長崎22 か2697

長崎22 か2697

レインボー2ステの最終グループ。1990年グループよりもシートが小さくなった気がしなくもない・・・?島鉄のどの路線でも見られる(代走時含む)

長崎22 か2698

長崎22 か2698

レインボー2ステの最終グループ。軽やかな走りと小さな車体がまるでポニーのよう。かわいらしい車両ですが、引退も近い・・・?

長崎22 か2700

長崎22 か2700

島鉄と言えばトップドアブルリと並んでこのトップドアレインボーのグループも忘れてはいけません。ちなみに、この車両は2016年に座席を交換しているため他の車両とシートの雰囲気が異なります。

長崎22 か2701

長崎22 か2701

島鉄のレインボーです。島鉄は数年前まではレインボーのバラエティが富んでいた(といっても3〜4種類程度)のですが、だいぶ減りました。
こいつも、そのレインボー一族。新しくても20年選手にもなるので置き換えられるか心配です。

長崎200 か・145

長崎200 か・145

平成13年導入の高速バス「島原号」専用車両。
つい最近ラッピングが写真のようなものに変更となってしまい、まるで貸切落としの路線車みたくなってしまったのが残念。
ジオパーク号と同様、がんばり続けてほしいものです。

長崎200 か・248

長崎200 か・248

長崎県初のノンステップ車です。
口之津に所属しているので、島原にはほとんど顔を出していません。
まあ、250などと違うというところは無いのですけど。
ちなみに、249は欠番のようです。

長崎200 か・250

長崎200 か・250

島鉄・・・いや、県内初のノンステップバスの日野レインボーです。
昔からよくお世話になった車両で、気に入っております。
島鉄バスの中でも、やっぱり細さが際立ちます。

長崎200 か・251

長崎200 か・251

日野レインボーです。
写真は加津佐発多比良港行きのロングランにて使用中の写真です。
島鉄のスリーレッドライン復活もこいつらからでしたね。

長崎200 か・252

長崎200 か・252

日野のレインボーです。それにしても細長い車体です。
2003年導入のノンステップバスで、長崎県では初めてのノンステップバスなんです。
まあ、島鉄は長崎バスなどのような路線を持っていなかったから導入できたものですが。

長崎200 か・253

長崎200 か・253

2003年から走り続ける島鉄のHRです。デビューから14年経過してますが、個人的にはまだまだ新しめな感覚がします。でも、東京の方じゃラストランを行う事業者さんもいらっしゃるようで、何か変な感じがしますね。
主に諫早〜口之津・大屋で活躍しているようです。

長崎200 か・276

長崎200 か・276

島鉄のレインボーくん。2004年式のワンステップ車です。個人的には1年先輩のHRの顔が好みです。
画像は諫早市内走行中のもの。諫早車庫から諫早駅前へ向けて回送中の276号車です。

長崎200 か・277

長崎200 か・277

レインボーの一族です。
中型車ですので、基本的にはほとんどの路線で運用につくことが可能なのです。
写真は雲仙線での様子です。

長崎200 か・324

長崎200 か・324

島鉄・・・いや、長崎県唯一(?)の9メートルのレインボー。
そのため、ミニチュアダックスフンドとも呼ばれているタイプであります。
島原半島の広範囲で使用されているので、撮影しづらい車両であります。

長崎200 か・401

長崎200 か・401

2007年式のエルガミオ・・・ではなくレインボーです。中型車は基本的にどんな路線でも見ることはできます。雲仙線のような幹線系統から三会線などのローカル線まで幅広いです。走ってない路線もありますが、島鉄において中型車は万能という扱いのようです。

長崎200 か・402

長崎200 か・402

1ステップのレインボーです。
日野の珍車としても知られるタイプの車両で、よくいすゞのエルガミオと勘違いされるのが珍車と呼ばれる理由。
まあ、デザインを除けば悪くはないのですけど。

長崎200 か・443

長崎200 か・443

2007年式のレインボーです。エルガミオっぽいレインボー。現在は島原から有家方面へ回送されているようなので有家ローカル(有家雲仙線や諏訪の池線)で活躍しているようです。ワンステップのオリジナル中型車は結局2007年式で最後のようですね。

長崎200 か・444

長崎200 か・444

不吉なナンバーは気にしないでください。
間違ってもエルガミオではありません。レインボーです。
車体が同じ?いや、違う・・・はず。でも車種は違います。

長崎200 か・499

長崎200 か・499

不吉なナンバーではあるのですが、島鉄にとっての新勢力・・・2008年式ですが。
資金難で増備は難しいようですが、これから増えていくタイプになるのかもしれません。

長崎200 か・500

長崎200 か・500

ノンステップバスです。2008年導入の車両で、島鉄オリジナルのノンステップは今のところこのグループが最新。中古導入でなら2014年と2015年に来ていますがね。画像は高速バス利用者用駐車場から歩いてくるときに撮影しました。

長崎200 か・501

長崎200 か・501

島鉄のノンステップ勢力のうちの1台。
藤原線のバスは諏訪の池線で諫早から来たり、諫早に行ったりすることもある。レインボーⅡは結局2008年で導入は終了し、中型ノンステ(中ロン除く)も2017年のレインボー導入を待つことになる。

長崎200 か・559

長崎200 か・559

大型車であり、主に雲仙線や諫早線で使われる車両。
個人的にはかっこいいと思います。
1ステップ車だったと思いますが、隠れちゃってて見えません。

長崎200 か・560

長崎200 か・560

2009年製のブルーリボンⅡワンステップです。2016年にはバスコレのモデルにもなりました。
主に諫早線や雲仙線で活躍しているようです。
車体のへこみが気になる・・・。

長崎200 か・791

長崎200 か・791

島鉄バスのエース的存在の車両です。2012年登場。デビューして5年も経っているとは・・・年月の流れは早いものです。ジオパーク号という愛称も付いているこの車両。145号車と違ってさわやかなラッピングが良いですね。

長崎200 か・808

長崎200 か・808

ワンステップタイプのブルーリボンは島鉄では当車両を含めて3台のみ。近鉄バスらしく(?)発車時に「プーップーップーップーッ」という音が鳴ります。
2012年導入、2013年運用開始。

長崎200 か・809

長崎200 か・809

元近鉄ブルーリボンで、か・808,か・810とともにデビュー。
島鉄では数少ないオートマチック車。ちなみに、このグループはデビュー前に車いすステッカーをつけていたこともあります。

長崎200 か・810

長崎200 か・810

元近鉄のブルーリボンです。オートマとは言え雲仙線でも活躍しますし、空港線でも活躍することもあります。プーップーップーップーッとなって発車するのは、ちょっと昔の近鉄らしい?

長崎200 か・886

長崎200 か・886

元横浜市営バスのリエッセです。元近鉄車に続いてオートマ導入となりました。リエッセは2台やって来ましたが、どちらも島原市内線で活躍しています。ちなみにツーステップ車です。

長崎200 か・887

長崎200 か・887

こちらも元横浜市営バスのリエッセ。たまにお休みをするときは代走にレインボーRBが入ります。ちなみに、リエッセはデビュー時に島鉄の公式ホームページで紹介されるという珍しい待遇を受けた車両です。

長崎200 か・917

長崎200 か・917

長崎空港線専用車として中古で導入されたセレガ。元北陸鉄道です。珍しいところから持ってきたと思いましたが、北陸地方はバスの製造工場があるためか新車が入りやすいようですので、不思議でもない気がしますね。

長崎200 か・926

長崎200 か・926

元東武バスのレインボーHRです。ロングシートが都会的です。長距離でロングシートはキツい気もしますけどね。細長い車体でもラッシュ時には活躍します。

長崎200 か・927

長崎200 か・927

元東武バスグループの車両。ロングシートが残っているのと、ウィンカーチャイム装備が特徴です。
島鉄ではレインボーHRを大型車として扱っているようですが、運転手さんの中にはスペースランナーJPと共に中型ロングとして見ている方もいらっしゃるようです。

長崎200 か・959

長崎200 か・959

島鉄オリジナル車では最新の車両で、2015年式のブルーリボンⅡです。液晶運賃表搭載は一般路戦車では初めてですが、普及していくと良いですね。

長崎200 か1048

長崎200 か1048

いつの間にか来てた中古車です。ドア「ブザー」でなくドア「チャイム」なのが最大の特徴か。シート配置は島鉄オリジナルのHRとほとんど変わらない。元東急バスE427・・・らしいです。

長崎200 か1056

長崎200 か1056

写真は諫早営業所での給油作業中。諫早〜口之津・大屋線で活躍するため島原市内には乗り入れてません。おそらく島鉄最後のブルーリボンⅡワンステになるかも。

長崎200 か1085

長崎200 か1085

島鉄の新規登録車は元平成新山号・・・島鉄タクシーの貸切車でした。スイングドアが特徴的ですが、他にもゆるキャラのラッピングや車内に荷物スペースを設置していないなどの特徴があります。

長崎200 か1096

長崎200 か1096

空港特急最新車です(平成11年式ですが)元々島鉄タクシーの貸切車でしたが、先輩たちより一足先に貸切業から引退し、空港特急専用車へ生まれ変わりました。
基本的な仕様は1085と変わりは無いようです。ちなみに、1085と同様車内に荷物置き場は設置されておりません。

長崎200 か1107

長崎200 か1107

元江ノ電だと思われるリエッセです。撮影場所は島原城です。年に1回だけ島原城で島鉄バスを見ることができる日があるのです。あ、運賃表は液晶運賃表ですよ。
予備車なのか、動いていたりいなかったりします。

長崎200 か1145

長崎200 か1145

長崎県下初の新型レインボーはこの車両です。鋭い目つきが凜々しい!主に諫早〜島原港や諫早〜愛野で活躍しています。島鉄では初めてのAMT車でもあります。ちなみに、同時に新型エルガミオも県下初導入となりました。


島鉄情報局

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うみみちの日々徒然

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