ディメンス・アジャスト
ディメンス・アジャスト
時代は進み進み、2120年の日本
科学技術はネタ切れの欠片も感じさせることなく進化を続けている。
産まれて1ヶ月になると手術を受け、大脳付近にAR(拡張現実)チップを埋め込まれる。
――とは言っても頭を指で軽く叩き、それによって生じた振動の回数、もしくは音の回数によって目の前に現在時刻を表示したり、地図を表示したり、電話機能を起動したり、そこまで大したものではない。
そういうものが常識となった世界。
そこで過ごす全てが平凡な男子高校生。
彼がある日、先輩の女子生徒と出会う。
『あぁ、すまない。ちょっと電話を起動してくれないか?』
……そこから、彼の人生は急転直下の展開を迎える。
Dimension adjustment―次元調整―
作者の言葉
ジャンルはSFになっていますが、実質はSFとファンタジーの融合です。
ジャンルには大してこだわってないので突っ込みはなしで願います。
小説の作成は何度かやりましたが、全部二次創作で行ってきました。
完全オリジナルなど手を出したことがないのでグダグダ感MAXかも知れませんが、よろしければ読んでみて下さい。
なお、メルマガに登録して下されば更新した時にお知らせします。
他にはツイッターでも更新時や更新予定日、後は適当な裏話とかを呟きますのでよかったらフォロー御願いします。
(ホームページの左の方にボタン設置してます)
重要お知らせ(2012年10月19日)
D/AJをワープロ原稿に書き溜め作業真っ最中でしたが、現在その作業を少しストップし、新小説の方に手を出します。
年内のD/AJ1章UP……が、少し難しくなってしまったかもしれませんが、案の定ネタ切れを起こしていますので……。
左のタブに新小説のページを追加しました。
科学技術はネタ切れの欠片も感じさせることなく進化を続けている。
産まれて1ヶ月になると手術を受け、大脳付近にAR(拡張現実)チップを埋め込まれる。
――とは言っても頭を指で軽く叩き、それによって生じた振動の回数、もしくは音の回数によって目の前に現在時刻を表示したり、地図を表示したり、電話機能を起動したり、そこまで大したものではない。
そういうものが常識となった世界。
そこで過ごす全てが平凡な男子高校生。
彼がある日、先輩の女子生徒と出会う。
『あぁ、すまない。ちょっと電話を起動してくれないか?』
……そこから、彼の人生は急転直下の展開を迎える。
Dimension adjustment―次元調整―
作者の言葉
ジャンルはSFになっていますが、実質はSFとファンタジーの融合です。
ジャンルには大してこだわってないので突っ込みはなしで願います。
小説の作成は何度かやりましたが、全部二次創作で行ってきました。
完全オリジナルなど手を出したことがないのでグダグダ感MAXかも知れませんが、よろしければ読んでみて下さい。
なお、メルマガに登録して下されば更新した時にお知らせします。
他にはツイッターでも更新時や更新予定日、後は適当な裏話とかを呟きますのでよかったらフォロー御願いします。
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重要お知らせ(2012年10月19日)
D/AJをワープロ原稿に書き溜め作業真っ最中でしたが、現在その作業を少しストップし、新小説の方に手を出します。
年内のD/AJ1章UP……が、少し難しくなってしまったかもしれませんが、案の定ネタ切れを起こしていますので……。
左のタブに新小説のページを追加しました。
第1章
プロフィール
- ニックネーム
- ガジ
- 性別
- 男の反対の反対
- 血液型
- 不明(マジで)
- 自己紹介
- 初めてのオリ小説なんで超gdgdです;
- 趣味
- ゲームとかその他諸々
携帯用QRコード
- アクセス数

- ページビュー数
