2017年2月 アーカイブ
2017年2月18日 23時55分26秒 (Sat)
えぼしクラブの底力
2017年02月12日(日)

① お試しえぼし
先週、えぼしクラブの朝トレーニングの後、コーチたちは辻堂近くの浜竹幼稚園に向かいました。浜竹幼稚園「遊びの楽校」への参加です。このイベントは幼稚園の子どもたち、親御さんたちと遊ぶ企画で、ぼくらからは「お試しえぼし」としてスタートしたものです。もう10年以上続けているでしょうか。浜竹幼稚園職員、そして自宅で虹の丘幼稚園を開いている山田昇先生が招いてくださいます。山田先生とのお付き合いもかなり長く、先生のお子さん方もえぼしクラブに入ってくださった時期もあります。そのようなご縁で山田先生はいたくえぼしクラブをかってくださり、夏の水泳講習、冬の遊びと年に2回えぼしクラブを呼んでくださいます。
今回は48家族の参加になり、園庭が凄い人数でした。それだけ楽しみにしてくださっているのですね。ここで浜竹幼稚園の皆さんと遊び、えぼしクラブを紹介することで、直にえぼしクラブの魅力をお伝えすることが出来ます。この「お試しえぼし」のおかげで(牧野さん、小清水さんのアイデア。ありがたいです)浜竹や虹の丘幼稚園の方々がえぼしクラブに随分と入ってくださいました。ありがたいことです。

② えぼしクラブの底力
10年前に始めた頃に比べて、コーチたちの実力はかなり上がっているなあと感じます。
保育園で働く小関コーチは、流石に小さい子の扱いが慣れています。小学生以下の子どもたちの扱い、コミュニケーションの取り方、ゲーム内容の伝え方がぴか一ですね。現在えぼしクラブの様々な企画や書類関係をサクサクやってくれています。年少の子どもたちを扱うのには石井コーチもそういう仕事をしているので見事です。しっかりした大きな声で、子どもたちに指示し、大きなアクションで手本を見せていました。堂々としたものです。吉澤、川崎コーチの若さも魅力。子どもたちは何と言っても、自分たちに歳の近いお兄さん、お姉さんが大好きです。小安、高山コーチも頑張っていました。高山コーチは朝トレーニングでもしっかりとリードを取れるようになっています。一つのゲームをやるのではなく、1時間30分の朝トレーニングを総て動かせるのはかなりレベルの高いことです。流石だと思います。伊藤コーチも百戦錬磨。回数を重ねて、独自の世界を作ったゲームをやってくれます。ニコニコ顔の仲畑コーチが、その場に居るだけで場がなごみます。
それぞれの個性あるコーチたちが入れ替わり立ち代わり、楽しく場を盛り上げてくれました。

お試しえぼしが終わった後は、美味しいもつ鍋をいただきました。食べながら、この場をお借りして、ミーティング。今回は、えのしまんダリーの経過報告、3月キャンプの連絡、5月三浦ふれあいの村キャンプ打ち合わせ資料の話をしました。実に精力的。「ああ、これがえぼしクラブの底力なんだな。」とあらためて思いました。これだけ、コーチが自由に動けるのも世話人さんの存在は大きいです。活動をしっかりと支えてくださっています。この体制がえぼしクラブの凄いところですね。ありがとうございます。
来週は「えのしまんダリー」です。皆さん自主練習は大丈夫ですか?無理せず楽しみましょうね。今日、班分けをくばります。


① お試しえぼし
先週、えぼしクラブの朝トレーニングの後、コーチたちは辻堂近くの浜竹幼稚園に向かいました。浜竹幼稚園「遊びの楽校」への参加です。このイベントは幼稚園の子どもたち、親御さんたちと遊ぶ企画で、ぼくらからは「お試しえぼし」としてスタートしたものです。もう10年以上続けているでしょうか。浜竹幼稚園職員、そして自宅で虹の丘幼稚園を開いている山田昇先生が招いてくださいます。山田先生とのお付き合いもかなり長く、先生のお子さん方もえぼしクラブに入ってくださった時期もあります。そのようなご縁で山田先生はいたくえぼしクラブをかってくださり、夏の水泳講習、冬の遊びと年に2回えぼしクラブを呼んでくださいます。
今回は48家族の参加になり、園庭が凄い人数でした。それだけ楽しみにしてくださっているのですね。ここで浜竹幼稚園の皆さんと遊び、えぼしクラブを紹介することで、直にえぼしクラブの魅力をお伝えすることが出来ます。この「お試しえぼし」のおかげで(牧野さん、小清水さんのアイデア。ありがたいです)浜竹や虹の丘幼稚園の方々がえぼしクラブに随分と入ってくださいました。ありがたいことです。

② えぼしクラブの底力
10年前に始めた頃に比べて、コーチたちの実力はかなり上がっているなあと感じます。
保育園で働く小関コーチは、流石に小さい子の扱いが慣れています。小学生以下の子どもたちの扱い、コミュニケーションの取り方、ゲーム内容の伝え方がぴか一ですね。現在えぼしクラブの様々な企画や書類関係をサクサクやってくれています。年少の子どもたちを扱うのには石井コーチもそういう仕事をしているので見事です。しっかりした大きな声で、子どもたちに指示し、大きなアクションで手本を見せていました。堂々としたものです。吉澤、川崎コーチの若さも魅力。子どもたちは何と言っても、自分たちに歳の近いお兄さん、お姉さんが大好きです。小安、高山コーチも頑張っていました。高山コーチは朝トレーニングでもしっかりとリードを取れるようになっています。一つのゲームをやるのではなく、1時間30分の朝トレーニングを総て動かせるのはかなりレベルの高いことです。流石だと思います。伊藤コーチも百戦錬磨。回数を重ねて、独自の世界を作ったゲームをやってくれます。ニコニコ顔の仲畑コーチが、その場に居るだけで場がなごみます。
それぞれの個性あるコーチたちが入れ替わり立ち代わり、楽しく場を盛り上げてくれました。

お試しえぼしが終わった後は、美味しいもつ鍋をいただきました。食べながら、この場をお借りして、ミーティング。今回は、えのしまんダリーの経過報告、3月キャンプの連絡、5月三浦ふれあいの村キャンプ打ち合わせ資料の話をしました。実に精力的。「ああ、これがえぼしクラブの底力なんだな。」とあらためて思いました。これだけ、コーチが自由に動けるのも世話人さんの存在は大きいです。活動をしっかりと支えてくださっています。この体制がえぼしクラブの凄いところですね。ありがとうございます。
来週は「えのしまんダリー」です。皆さん自主練習は大丈夫ですか?無理せず楽しみましょうね。今日、班分けをくばります。

2017年2月18日 23時53分22秒 (Sat)
ゲームで遊べること

① 遊びって何?
賢い動物は(高等動物)は「遊ぶ」と言います。仲間とじゃれ合ったりして、それで狩の練習をしたりするそうです。いきなり本番で狩は出来ないし、やったら逆に命を落としかねません。動物として自分の種を守るためには他の仲間と戦わなければなりません。これも時には命がけです。しかしそのまま「殺し合い」になってしまったら自分たちの種が滅びてしまいます。どうしているか?一つは遊び。もう一つは儀式でしょうか?本物の戦いに似せたいろいろな儀式。それは現代ではスポーツなどがそうかもしれません。実際に相手を抹殺するのではなく、競技を通して「勝敗」を決めたり、自分の力を誇示したり。
スポーツもなかなか有益ですが、「ゲーム」も優れています。ゲームと言ってもバーチャルゲームとか、そういったものではなく、実際に顔を合わせての集団で行う「遊び」です。おにごっこ、じゃんけん、だるまさんがころんだ、など。
子どもたちはこうしたゲーム、遊びを通して、社会の仕組み、ルールを学びます。鬼ごっこではタッチされれば鬼になるというルールがあります。すぐにタッチし返すことが無いようにタッチされたら10秒数えます。「だるまさんがころんだ」と言われている間は移動できますが、言ってない時は動けません。それがルールです。幼い子ではそのルールが分からなかったりします。遊び慣れ、自分も成長することで徐々にルールが理解出来てきます。ルールの分からない幼い子と遊ぶ時には「みそっかす」とかあ「おみそ」と呼ばれて、「まあルール分からなくてもまあいいや。」と混ぜてもらえるというシステムが昔はありましたね。
② されど遊び
ぼくが教員になり、クラスを担任するとたくさんゲームをやります。ゲームはまず単純に楽しいですね。良い雰囲気になります。「なんだ、遊んでばかり。」と思われますが、ゲームを通して社会性を身に付けていきます。ルールを守る、相手を大事にする、協力する、受け入れるなど。ゲームを通してクラスがいい雰囲気になり、柔らかく、穏やかになっていきます。これがクラスの大きな土台になっていきます。そうなると、子どもたち同士のトラブルは少なくなり、解決も早く、何より学習の効率がぐんと上がります。
担任を外れて、いろいろなクラスを見ることが出来るようになると、それが顕著に分かりました。クラスが落ち着かない、どうも相手の足を引っ張る発言が多い、暴言が多い、トラブルが多いクラスはやはり「ゲーム」が出来ません。足を引っ張ったり、けなしたり、勝敗に必要以上にこだわったり。「こんなのくだらない!」とやらなかったり。まあ、恥ずかしいのでしょうね。「幼稚だ。」とも言います。しかしゲームとして楽しめないのが実は幼稚なのだということが分かっていませんね。そしていつも、人をけなしているのでゲームで踊りなんてやって今度は自分がけなされる、バカにされると怯えているのでゲームに入れないのです。「人をけなしている人は、今度は自分がけなされる」と怖がっているのです。
クラスがいい感じの教室ではやはりゲームは乗りますね。楽しめる、ゲームで失敗したり、分からなくなることも十分に楽しめるのです。
③ えぼしクラブのみなさん
えぼしクラブのみなさんは実に「練れて」います。どんなゲームをやっても「楽しんじゃう」という構えですね。これは凄いです。えぼしクラブの「異年齢」という昔の群れ遊びの雰囲気があるのですね。どんなゲームでも勝ち負けにこだわりません。楽しんじゃいます。コーチが提供するゲームがうまく行かなくてもそれでも楽しんでしまいます。「遊ぼう」「みんなで楽しもう」の気持ちがとても大きくてトラブルにならないのです。
これは大きな「宝物」だと思っています。それだけえぼしクラブの皆さんの関係が良好だということです。それは集団としてかなりハイレベルな状態だと思います。
少年の森キャンプです!毎回いろいろな申込みばかりで申し訳ありません。3月18、19日のキャンプです。今回は行きは電車・バスで行きます。(帰りは前回と同じ、歩きで里山公園解散)ぜひご参加くださいね。
2017年2月18日 23時49分11秒 (Sat)
えぼしにきたらええやん
2017年01月15日(日)

① 何かの催しですか?
今年も、凄い人数で盛り上がったえぼしクラブの新年会。永机がいくつも並び、凄い段取りで準備が一気に進んでいきました。この機動力はどこから来るのでしょうか?人の力って本当にすごいと思いました。お餅つきは準備が本当に大変だと思います。大きなイベントです。100名以上やってくるこの大所帯を切り盛りすることは本当に大変です。自治会や、市民祭りのような状態ですね。それを、えぼしクラブ単体で行えてしまうのですから、本当にすごい団体です。
中央公園を歩く人に「今日は何かのイベントがあるのですか?」と聞かれてしまいました。それほどすごい世界です。茅ヶ崎中央公園という公共の場所ですが、朝早くにはじめて一気に開催し、撤収するやり方はさすがですね。みなさん、本当にありがとうございました。おいしいお餅や、各家庭のトン汁の味比べが楽しかったですね。
② 人の力を大切にしたい
朝のトレーニングも盛り上がりました。子どもも凄いですが、大人も凄いです。一週間の運動不足を一気に解消するかのような鬼気迫る勢いで大人が走ってくれます。「大人げないぞ!」というセリフってよくくれよんしんちゃんが言いますが、
ぼくは全然OKだと思います。大人の「真剣に遊ぶ姿」って見ていて本当に格好いいです。赤ちゃんをだっこして走るおかあさん、手をつないで一緒人参加する親御さん。ぶっ飛ばしエンジン全開のお父さんなど、もう、見ていて飽きません。楽しくって、楽しくって。どんな参加の仕方もOKですね。怪我をしないようにお父さんを止めるのが実に大変ですが。子どもたちもそんな熱い、面白い、楽しい大人の姿を見て、元気になります。真剣に遊んでくれる大人っていいですよね。バーチャルではなく、生身の人と人とのふれあいはやはりとても大切です。そうしたいい場所になっています。
③ えぼしにきたらええやん
先週「さとにきたらええやん」という映画を見てきました。大阪、あいりん地区にある「こどもの里」にはいろいろなものをかかえている子どもたち、大人たちがやってきます。居場所として子どもの里があるのです。小さな場所で、人が集まり、凄い喧騒です。中もぐちゃぐちゃな感じ。でも、誰でも受け入れるというスタンスです。整然としているとは程遠いですが、暖かさに溢れていました。「そこにいていい。」ということ「大丈夫」ということ。これが本当に素晴らしかったです。
今の世の中、ちょっと厳しい気がします。働けない、仕事が無い、病気、母子家庭。どんな事情があるにしても、「人として尊重される」「受け入れられる」ということは大事なことですが、どうも、なかなかそうなっていないところが多いようです。
手前勝手かもしれませんが、えぼしクラブがそんな「安心」「いつでもおいでや」いろいろあるけど
「えぼしにきたらええやん」って場所になっていたらと思います。いや、ある意味、そうなっている場所ではないかと思います。居心地の良い場所。それは皆さんのおかげで実現できているのだと思います。ありがとうございます。一緒に遊びましょう。

第9回えのしまんダリー申し込み始まります!
えぼしクラブ最大級のイベント。えのしまんダリーです。毎年100名近い参加に、これまた一般市民マラソン並みの大イベントになっています。ぜひご参加ください。集計などの作業がキャンプなどのものと重なるため、煩雑になってしまいます。
申し訳ありませんが、1月29日のトレーニングまでに申し込みお願いします。(慌ただしくてすみません)

① 何かの催しですか?
今年も、凄い人数で盛り上がったえぼしクラブの新年会。永机がいくつも並び、凄い段取りで準備が一気に進んでいきました。この機動力はどこから来るのでしょうか?人の力って本当にすごいと思いました。お餅つきは準備が本当に大変だと思います。大きなイベントです。100名以上やってくるこの大所帯を切り盛りすることは本当に大変です。自治会や、市民祭りのような状態ですね。それを、えぼしクラブ単体で行えてしまうのですから、本当にすごい団体です。
中央公園を歩く人に「今日は何かのイベントがあるのですか?」と聞かれてしまいました。それほどすごい世界です。茅ヶ崎中央公園という公共の場所ですが、朝早くにはじめて一気に開催し、撤収するやり方はさすがですね。みなさん、本当にありがとうございました。おいしいお餅や、各家庭のトン汁の味比べが楽しかったですね。
② 人の力を大切にしたい
朝のトレーニングも盛り上がりました。子どもも凄いですが、大人も凄いです。一週間の運動不足を一気に解消するかのような鬼気迫る勢いで大人が走ってくれます。「大人げないぞ!」というセリフってよくくれよんしんちゃんが言いますが、
ぼくは全然OKだと思います。大人の「真剣に遊ぶ姿」って見ていて本当に格好いいです。赤ちゃんをだっこして走るおかあさん、手をつないで一緒人参加する親御さん。ぶっ飛ばしエンジン全開のお父さんなど、もう、見ていて飽きません。楽しくって、楽しくって。どんな参加の仕方もOKですね。怪我をしないようにお父さんを止めるのが実に大変ですが。子どもたちもそんな熱い、面白い、楽しい大人の姿を見て、元気になります。真剣に遊んでくれる大人っていいですよね。バーチャルではなく、生身の人と人とのふれあいはやはりとても大切です。そうしたいい場所になっています。
③ えぼしにきたらええやん
先週「さとにきたらええやん」という映画を見てきました。大阪、あいりん地区にある「こどもの里」にはいろいろなものをかかえている子どもたち、大人たちがやってきます。居場所として子どもの里があるのです。小さな場所で、人が集まり、凄い喧騒です。中もぐちゃぐちゃな感じ。でも、誰でも受け入れるというスタンスです。整然としているとは程遠いですが、暖かさに溢れていました。「そこにいていい。」ということ「大丈夫」ということ。これが本当に素晴らしかったです。
今の世の中、ちょっと厳しい気がします。働けない、仕事が無い、病気、母子家庭。どんな事情があるにしても、「人として尊重される」「受け入れられる」ということは大事なことですが、どうも、なかなかそうなっていないところが多いようです。
手前勝手かもしれませんが、えぼしクラブがそんな「安心」「いつでもおいでや」いろいろあるけど
「えぼしにきたらええやん」って場所になっていたらと思います。いや、ある意味、そうなっている場所ではないかと思います。居心地の良い場所。それは皆さんのおかげで実現できているのだと思います。ありがとうございます。一緒に遊びましょう。

第9回えのしまんダリー申し込み始まります!
えぼしクラブ最大級のイベント。えのしまんダリーです。毎年100名近い参加に、これまた一般市民マラソン並みの大イベントになっています。ぜひご参加ください。集計などの作業がキャンプなどのものと重なるため、煩雑になってしまいます。
申し訳ありませんが、1月29日のトレーニングまでに申し込みお願いします。(慌ただしくてすみません)
2017年2月5日 0時54分15秒 (Sun)
えぼしクラブ普通救命講習会
2017年1月29日(日)

茅ケ崎市消防本部にて普通救命講習会を開催しました。たくさんのご参加ありがとうございました。コーチだけでなく保護者の方々にもたくさん参加していただきました。いざというときに講習経験者がたくさんいることはとても心強いですね。
今回は人数が多く、残念ながら子供は見学だけでしたが、海斗くんは一所懸命メモを取っていました。
普段の活動では見られない真剣な姿がかわいらしかったですよ。(運が良いと一緒に体験できることもあります。)

講習を始めたきっかけは、茅ケ崎一中前のカフェ「Chips」の店主との出会いでした。
そこで紹介していただいた茅ケ崎消防の隊員の方にボランティアで講習していただいたのが始まり。
始めたころは開催最低人数の10人が集まるだろうかと毎回ヒヤヒヤ、ドキドキしていました。
しかし最近は年々参加者数が増えて安定してきました。もう安心ですね。
講習の体験が生きたこともあります。女性コーチが倒れて頭を打ち頭を切るけがをしたことがありました。タオルで止血をしましたが、講習の止血法が役に立ちました。それでも慌てていて、よどみなく処置ができたとは言えません。やはり何度も講習を受けて、いざというときに慌てずに対処できるようにしておきたいですね。

茅ケ崎市消防本部にて普通救命講習会を開催しました。たくさんのご参加ありがとうございました。コーチだけでなく保護者の方々にもたくさん参加していただきました。いざというときに講習経験者がたくさんいることはとても心強いですね。
今回は人数が多く、残念ながら子供は見学だけでしたが、海斗くんは一所懸命メモを取っていました。
普段の活動では見られない真剣な姿がかわいらしかったですよ。(運が良いと一緒に体験できることもあります。)

講習を始めたきっかけは、茅ケ崎一中前のカフェ「Chips」の店主との出会いでした。
そこで紹介していただいた茅ケ崎消防の隊員の方にボランティアで講習していただいたのが始まり。
始めたころは開催最低人数の10人が集まるだろうかと毎回ヒヤヒヤ、ドキドキしていました。
しかし最近は年々参加者数が増えて安定してきました。もう安心ですね。
講習の体験が生きたこともあります。女性コーチが倒れて頭を打ち頭を切るけがをしたことがありました。タオルで止血をしましたが、講習の止血法が役に立ちました。それでも慌てていて、よどみなく処置ができたとは言えません。やはり何度も講習を受けて、いざというときに慌てずに対処できるようにしておきたいですね。
2017年2月4日 22時56分31秒 (Sat)
やっぱり食堂ですよね!
ほんそん子ども食堂「いただきます」
2017年01月12日(木)

① ほんそん子ども食堂「いただきます」
ほんそん子ども食堂「いただきます」※毎月第3木曜日
※17時から19時
※参加費300円
※利用できる人
子どもか、子どもと一緒の大人
ごあいさつ
ほんそん子ども食堂
「いただきます」にようこそ!地域には、さまざまな環境の子どもたちが住んでいます。どの子どもたちも大切な存在です。
また子育てには不安や迷いがつきもの。一人で抱え込まないで欲しいと願っています。この食堂が皆さんが安心して過ごせる場所となりますように。
子ども食堂ってどんなところ?
子どもひとりでも、安心して利用できる食堂です。子どもか子どもと一緒の大人が利用できます
だれが運営しているの?
「さいとうさんち」(斎藤直人とは関係ありませんよ)を運営している「地域のお茶の間研究所さろんどて」が、日本ホーリネス教団茅ヶ崎教会様のご協力で、地域のボランティアさんと、一緒に運営しています。
昨年末に見学に行きました。様々な事情で、安心して食事できる場所を提供している「子ども食堂」たまたま見学の日にはえぼしクラブの田中真季さんのお母さんが偶然見学に来ていて、「ああ、やあり関心を持つ人は同じだなあ。」と驚きました。
地域の皆さんの協力で、実に美味しい食事を提供していました。食堂に入ると実に明るく、活気があり、素晴らしい場でした。
食事をするということがこんなにも素晴らしく楽しいことだとあらためて思いました。子ども食堂には小さい子もたくさん来ていて、それだけで明るい雰囲気。みんなが大きな親戚のようににぎやかで、誰でもが子どもたちをかまっている姿が楽しそうでした。子どもたちも安心して過ごしています。食事後は子どもたちが遊べる部屋があり、毎日忙しいお母さん(親)が束の間ですがゆっくり休める配慮がされていました。
運営している方に話を聞くと「誰が来ているか正直わかりません。貧困家庭だからとか、そういうこともわかりません。でも来てくれるのがうれしいです。」
様々な事情、貧困家庭、それらに何か手を貸したいという思いでスタートした子ども食堂ですが「貧困家庭の方来てください。」という言い方で人は来るわけありませんね。誰でもが来れるようになっているからこそ、安心して子ども食堂に来れるのです。大々的ではなく、口コミで少しずつ広まっていくというやり方も地道でしっかりしています。
格差社会、地域社会の崩壊、バーチャルやネット全盛。そんな状況で、生身の人とのつながりが薄れています。こうした状況に行政は何もしてくれない。そんな文句を言っているよりも、「自分のできるところで子ども食堂という形で行動を起こすこと、素晴らしいと思いました。
えぼし食堂
2017年01月12日(木)
① 「やってるよね。」
えぼしクラブ。52年になります。長い歴史がありますね。茅ヶ崎という場で活動していて、その長さで「昔、えぼしクラブにいました。」という方にもお会いすることがあります。
えぼしクラブは普段、毎週日曜日の活動があり、そこでは必ず、顔を合わせます。大人も子どもも、朝早く(冬はつらいですね)運動をする、生身のお付き合いですね。その中で子どもたちは成長し、やがてコーチとなっていきます。息の長いつながりですね。幼稚園だったクラブ員が、成長し、子どもたちの前に立って指導している姿を見ると本当にうれしくなります。コーチたちのたゆまぬ指導の賜物であり、またえぼしに集まるたくさんの大人の皆さんのおかげでもあります。ありがとうございます。
こんなにたくさんの人が集まり、わいわいやり、かかわる団体、やはり大事だと思います。子どもたちにとってこれだけかかわってくれる大人のいる場も珍しいのではないでしょうか?集まることでも単発ではなく毎週、恒常的に集まっています。これも、とても大切なことのように思います。
さまざまな指導者研修に行くたびに、「えぼしさんは、自分たちの団体がしっかりあっていいですね。」と言われます。さまざまな団体で、「人が集まらない。」「メンバーがいない。」など、せっかく指導者研修を受け、指導者としての勉強をしても、それを生かせる場が無いというのです。その点、えぼしクラブはしっかりと活動しています。
また、えぼしクラブは野球や、サッカーのような明確な目標がありません。「えぼしクラブって何をするクラブですか?」という質問にみんな四苦八苦して答えているのも(ほほえましいですが)えぼしクラブが単なるスポーツクラブではないことの証拠のようなものですね。
毎週、活動している、いつでも「やっている」ということはとても大きなことです。幼稚園、保育園、小学校、中学校、高校、大学への進学、部活、就職など、あらゆる世代がひしめき合っているクラブです。まさに異年齢ですね。それらの大きなスパンの活動ができるのもえぼしクラブの強みです。だからいつも「やっている」
そして、いつでも「おいで。」はやはり子ども食堂のような雰囲気です。いつでも「帰っておいで。」「遊びにおいで。」そんな場所でありたいなと思います。
② 食べること
えぼしクラブの今日は新年会。みんなでお餅をつき、食べ、トン汁をいただきます。ものを食べるのは本当に幸せ。そして、みんなにこにこします。食べること、それも、みんなで食べることはとても素晴らしいことですね。えぼしクラブではこうした新年会、えのしまんダリー(マラソン大会)キャンプなどで、「みんなでいただきます。」の機会も多いです。これも親睦を深め、仲良くなれる場所ですね。
えぼしクラブの場は、みなさんが作ってくださったものです。本当にありがとうございます。さあ、新年を迎えてさらにパワーアップ。えぼし食堂。えぼしクラブをよろしくお願いいたします。
コーチ研修①
ゲーム講習。東京オリンピックセンターにて。
高山、小安、伊藤、斎藤直人、みゆき参加。
②コーチ研修②
冷凍キャンプ再び
2017年01月07,08日
① 完全防備
12月。鳥屋待沢。食料も無く寒かったですね。そのこともあり、今回の冷凍はかなり心配していました。それと、お正月ぼけで、冷凍キャンプの詳細計画も皆さんに連絡せずに日にちは経っていってしまいました。
「冷凍?キャンプ?」このネーミング。相当昔から使っていたのですが、初めて聞く人にはかなりなインパクトがあるようです。寒い凄さが伝わってくるようですね。
② 封印を解く
海でも、山でも、寒い時期は空気が張りつめていて空気が(海が)きれいで、夜空、景色(海の中の透明度)が最高です。しかも、人の来ない時期。キャンプやり放題ですね。夜やった鍋が朝には凍り付くっていう状況。外に出してあったCCレモンが凍ってしまうそんな世界。この非日常感覚がたまりませんね。
この状況を少しでも快適に過ごすにはやはり装備の充実が欠かせません。今回参加された6名は全てにおいてスペシャリストでしたね。
角本さん。冷凍史上最軽量のパッキングで臨みました。荷物を軽くするということはそれだけ身体の負担が軽く、動きが楽だということです。流石ベテランです。フェイスブックでも「それほど寒くない。」という感想。大したものです。前日ぎりぎりまでお仕事されていての冷凍準備。実に速攻ですね。
伊藤さん。いつもグッドアイテムを工夫して持ってきますが、それでもザックに要領よくきれいにパッキングしています。見事なものですね。かなり時間をかけて準備されていますが、フットワークが軽く、撤収なども実にスピーディです。
石井さん。冷凍歴が一番浅いのですが、道具を自分なりに使いこなしています。「寒けりゃ、寝袋かぶっちゃえばいいんだ。」と寝袋にくるまって、夜間観察や、食事をしてしまうという徹底ぶり。なかなか工夫しています。
仲畑さん。体力がありますね。テントに入ると速攻で寝てしまいます。寒さなんて何のその。そのタフガイさが素晴らしいですね。
みゆきさん。ずいぶん早い段階から準備を周到にしていました。今回は、鍋を担当してもらったので準備が大変だったと思います。マット2枚敷き。ホッカイロ使用、ダウン上下着用など、寒さ対策がばっちりでした。
③ 裏山から鳥屋待沢へ
今回は本厚木から、バスで清川村役場まで。元清川青少年の家の裏山に登って見晴らしのいいところでお昼にしました。その後、鳥屋待沢まで移動。そこで、テント泊準備。おやつにはお汁粉をいただき、晩は鍋。かなりな量を作りましたのでしっかり食べれました。
2日目は曇り。徐々に起きて、食事。そして、撤収です。
片づけをしてバス組と徒歩組に分かれ別所の湯を目指しました。
しっかりお風呂に入り、温まりました。バスで本厚木まで帰り、その後、小田急線、相模線に乗り継ぎました。厚木についたあたりでようやく雨が降り始めました。ラッキーでしたね。よかったです。冷凍キャンプもっと行きたいですね。
今後の予定
2017年01月29日(日)
救急救命講習
毎年、訓練しておきましょう。ぜひご参加ください。申込用紙本日配布です。
2017年02月19日(日)
えのしまんダリー (マラソン大会)
2017年03月18、19日藤沢少年の森キャンプ場にて
親子キャンプ
2017年05月13,14日三浦ふれあいの村
シーカヤックキャンプ
なかなかエントリーできない三浦ふれあいの村。70名枠ゲット。
2017年01月12日(木)

① ほんそん子ども食堂「いただきます」
ほんそん子ども食堂「いただきます」※毎月第3木曜日
※17時から19時
※参加費300円
※利用できる人
子どもか、子どもと一緒の大人
ごあいさつ
ほんそん子ども食堂
「いただきます」にようこそ!地域には、さまざまな環境の子どもたちが住んでいます。どの子どもたちも大切な存在です。
また子育てには不安や迷いがつきもの。一人で抱え込まないで欲しいと願っています。この食堂が皆さんが安心して過ごせる場所となりますように。
子ども食堂ってどんなところ?
子どもひとりでも、安心して利用できる食堂です。子どもか子どもと一緒の大人が利用できます
だれが運営しているの?
「さいとうさんち」(斎藤直人とは関係ありませんよ)を運営している「地域のお茶の間研究所さろんどて」が、日本ホーリネス教団茅ヶ崎教会様のご協力で、地域のボランティアさんと、一緒に運営しています。
昨年末に見学に行きました。様々な事情で、安心して食事できる場所を提供している「子ども食堂」たまたま見学の日にはえぼしクラブの田中真季さんのお母さんが偶然見学に来ていて、「ああ、やあり関心を持つ人は同じだなあ。」と驚きました。
地域の皆さんの協力で、実に美味しい食事を提供していました。食堂に入ると実に明るく、活気があり、素晴らしい場でした。
食事をするということがこんなにも素晴らしく楽しいことだとあらためて思いました。子ども食堂には小さい子もたくさん来ていて、それだけで明るい雰囲気。みんなが大きな親戚のようににぎやかで、誰でもが子どもたちをかまっている姿が楽しそうでした。子どもたちも安心して過ごしています。食事後は子どもたちが遊べる部屋があり、毎日忙しいお母さん(親)が束の間ですがゆっくり休める配慮がされていました。
運営している方に話を聞くと「誰が来ているか正直わかりません。貧困家庭だからとか、そういうこともわかりません。でも来てくれるのがうれしいです。」
様々な事情、貧困家庭、それらに何か手を貸したいという思いでスタートした子ども食堂ですが「貧困家庭の方来てください。」という言い方で人は来るわけありませんね。誰でもが来れるようになっているからこそ、安心して子ども食堂に来れるのです。大々的ではなく、口コミで少しずつ広まっていくというやり方も地道でしっかりしています。
格差社会、地域社会の崩壊、バーチャルやネット全盛。そんな状況で、生身の人とのつながりが薄れています。こうした状況に行政は何もしてくれない。そんな文句を言っているよりも、「自分のできるところで子ども食堂という形で行動を起こすこと、素晴らしいと思いました。
えぼし食堂
2017年01月12日(木)
① 「やってるよね。」
えぼしクラブ。52年になります。長い歴史がありますね。茅ヶ崎という場で活動していて、その長さで「昔、えぼしクラブにいました。」という方にもお会いすることがあります。
えぼしクラブは普段、毎週日曜日の活動があり、そこでは必ず、顔を合わせます。大人も子どもも、朝早く(冬はつらいですね)運動をする、生身のお付き合いですね。その中で子どもたちは成長し、やがてコーチとなっていきます。息の長いつながりですね。幼稚園だったクラブ員が、成長し、子どもたちの前に立って指導している姿を見ると本当にうれしくなります。コーチたちのたゆまぬ指導の賜物であり、またえぼしに集まるたくさんの大人の皆さんのおかげでもあります。ありがとうございます。
こんなにたくさんの人が集まり、わいわいやり、かかわる団体、やはり大事だと思います。子どもたちにとってこれだけかかわってくれる大人のいる場も珍しいのではないでしょうか?集まることでも単発ではなく毎週、恒常的に集まっています。これも、とても大切なことのように思います。
さまざまな指導者研修に行くたびに、「えぼしさんは、自分たちの団体がしっかりあっていいですね。」と言われます。さまざまな団体で、「人が集まらない。」「メンバーがいない。」など、せっかく指導者研修を受け、指導者としての勉強をしても、それを生かせる場が無いというのです。その点、えぼしクラブはしっかりと活動しています。
また、えぼしクラブは野球や、サッカーのような明確な目標がありません。「えぼしクラブって何をするクラブですか?」という質問にみんな四苦八苦して答えているのも(ほほえましいですが)えぼしクラブが単なるスポーツクラブではないことの証拠のようなものですね。
毎週、活動している、いつでも「やっている」ということはとても大きなことです。幼稚園、保育園、小学校、中学校、高校、大学への進学、部活、就職など、あらゆる世代がひしめき合っているクラブです。まさに異年齢ですね。それらの大きなスパンの活動ができるのもえぼしクラブの強みです。だからいつも「やっている」
そして、いつでも「おいで。」はやはり子ども食堂のような雰囲気です。いつでも「帰っておいで。」「遊びにおいで。」そんな場所でありたいなと思います。
② 食べること
えぼしクラブの今日は新年会。みんなでお餅をつき、食べ、トン汁をいただきます。ものを食べるのは本当に幸せ。そして、みんなにこにこします。食べること、それも、みんなで食べることはとても素晴らしいことですね。えぼしクラブではこうした新年会、えのしまんダリー(マラソン大会)キャンプなどで、「みんなでいただきます。」の機会も多いです。これも親睦を深め、仲良くなれる場所ですね。
えぼしクラブの場は、みなさんが作ってくださったものです。本当にありがとうございます。さあ、新年を迎えてさらにパワーアップ。えぼし食堂。えぼしクラブをよろしくお願いいたします。
コーチ研修①
ゲーム講習。東京オリンピックセンターにて。
高山、小安、伊藤、斎藤直人、みゆき参加。
②コーチ研修②
冷凍キャンプ再び
2017年01月07,08日
① 完全防備
12月。鳥屋待沢。食料も無く寒かったですね。そのこともあり、今回の冷凍はかなり心配していました。それと、お正月ぼけで、冷凍キャンプの詳細計画も皆さんに連絡せずに日にちは経っていってしまいました。
「冷凍?キャンプ?」このネーミング。相当昔から使っていたのですが、初めて聞く人にはかなりなインパクトがあるようです。寒い凄さが伝わってくるようですね。
② 封印を解く
海でも、山でも、寒い時期は空気が張りつめていて空気が(海が)きれいで、夜空、景色(海の中の透明度)が最高です。しかも、人の来ない時期。キャンプやり放題ですね。夜やった鍋が朝には凍り付くっていう状況。外に出してあったCCレモンが凍ってしまうそんな世界。この非日常感覚がたまりませんね。
この状況を少しでも快適に過ごすにはやはり装備の充実が欠かせません。今回参加された6名は全てにおいてスペシャリストでしたね。
角本さん。冷凍史上最軽量のパッキングで臨みました。荷物を軽くするということはそれだけ身体の負担が軽く、動きが楽だということです。流石ベテランです。フェイスブックでも「それほど寒くない。」という感想。大したものです。前日ぎりぎりまでお仕事されていての冷凍準備。実に速攻ですね。
伊藤さん。いつもグッドアイテムを工夫して持ってきますが、それでもザックに要領よくきれいにパッキングしています。見事なものですね。かなり時間をかけて準備されていますが、フットワークが軽く、撤収なども実にスピーディです。
石井さん。冷凍歴が一番浅いのですが、道具を自分なりに使いこなしています。「寒けりゃ、寝袋かぶっちゃえばいいんだ。」と寝袋にくるまって、夜間観察や、食事をしてしまうという徹底ぶり。なかなか工夫しています。
仲畑さん。体力がありますね。テントに入ると速攻で寝てしまいます。寒さなんて何のその。そのタフガイさが素晴らしいですね。
みゆきさん。ずいぶん早い段階から準備を周到にしていました。今回は、鍋を担当してもらったので準備が大変だったと思います。マット2枚敷き。ホッカイロ使用、ダウン上下着用など、寒さ対策がばっちりでした。
③ 裏山から鳥屋待沢へ
今回は本厚木から、バスで清川村役場まで。元清川青少年の家の裏山に登って見晴らしのいいところでお昼にしました。その後、鳥屋待沢まで移動。そこで、テント泊準備。おやつにはお汁粉をいただき、晩は鍋。かなりな量を作りましたのでしっかり食べれました。
2日目は曇り。徐々に起きて、食事。そして、撤収です。
片づけをしてバス組と徒歩組に分かれ別所の湯を目指しました。
しっかりお風呂に入り、温まりました。バスで本厚木まで帰り、その後、小田急線、相模線に乗り継ぎました。厚木についたあたりでようやく雨が降り始めました。ラッキーでしたね。よかったです。冷凍キャンプもっと行きたいですね。
今後の予定
2017年01月29日(日)
救急救命講習
毎年、訓練しておきましょう。ぜひご参加ください。申込用紙本日配布です。
2017年02月19日(日)
えのしまんダリー (マラソン大会)
2017年03月18、19日藤沢少年の森キャンプ場にて
親子キャンプ
2017年05月13,14日三浦ふれあいの村
シーカヤックキャンプ
なかなかエントリーできない三浦ふれあいの村。70名枠ゲット。
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