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2018年5月 アーカイブ

2018年5月27日 0時48分14秒 (Sun)

えのしまんダリー

2018年5月20日(日)
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嘘のような晴天!邪魔なものが全部風にさらわれてすべての色がくっきりと見える。
すごいな~。海も空も江之島も富士山も信じられないほどきれいだ。
こんな美しい日に走ることができて最高!
 トップ争いの素晴らしいバトル。ベビーカーを担いで参戦のお父さん。
春の嵐でコースの三分の一が砂に覆われていて担ぐしかないのです。
しかしベビーカーは途中で断念。ベビーカーを自転車隊に預けて、おんぶで走っていました。
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わが子をコーチに託して女性陣トップで走り抜けた、フルマラソン常連のアスリートお母さん。
小学生の自分の子に負けちゃいました。と嬉しそうに話してくれた初参加のお父さん。
まさかこの子が完走するとは思わなかった。走るのが苦手なんですよ。笑顔がはじける初参加のお母さん。
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 手をつなぐようにして仲良く走る幼稚園児の女の子。
もう走りたくないとか、帰りたいとかいろんな葛藤があるんだと思う。
でもがんばった。最後はみんなの応援に励まされて笑顔でゴール。
いつもお姉ちゃんにくっついて離れないお姉チェン大好きな幼稚園児。
今日はお姉ちゃんは熱を出してお休み。でもね、ちゃんと他のお姉ちゃんと遊んでいました。
一歩踏み出しましたね。この貴重な成長の瞬間に出会えるのがたまらなくうれしい。
今年も落伍者はゼロ。参加者60人全員が走り切りました。
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サポートしてくださったたくさんの保護者の皆さん、給水場や小さな子の伴走をしてくださったコーチの皆さんありがとうございました。
みなさんのおかげで大会を楽しく盛り上げることができました。

2018年5月14日 23時44分14秒 (Mon)

朝トレーニングひさしぶり!

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 えのしまんダリーが近づいています。みなさんジョギングしてますか?今回は5月。お天気に恵まれた5月なのでちょっと楽しみです。若干下見をしましたが、この頃の風などでサイクリングロードにちょっと砂が入ってしまっているようです。まあ、毎回そのくらいはあるかなあ。今回も参加者が多く50名近いです。ありがたいですね、
 えのしまんダリーに向けて世話人さんもガッツリ準備してくださっているようです。よろしくお願いいたします。
2018年05月⒛日(日)ランナーは茅ヶ崎駅改札口7時50分集合です。遅れないようにお願いします。

2018年5月14日 23時29分46秒 (Mon)

朝トレーニングひさしぶり!

走る楽しさ
2018年05月06日(日)

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①  ジョギング
 
海に面した茅ヶ崎。良いですねえ。海の無い内陸の市町村は四方の境を陸で囲まれていることになるのですが、海に面した地域ではある部分が「海」に接しています。茅ヶ崎に居ると当たり前に思えますが3方向は陸でも後の1方向はただっぴろい海です。何も構造物の無い大海が広がっているのはやっぱり凄いことですよね。そしてそれは太平洋。ハワイやアメリカまで続いているってことですね。そんな凄い景色なわけです。
「危ない」とか「砂で汚れる」とかでせっかく海のある街に住みながら海が縁遠くなっているのはもったいない気がします。子どもたちに聞くと意外に海に行ってないんですよね。広大な遊び場なのですが。
それでも、茅ヶ崎の海は「湘南」ってことで外部からの方々が訪れることでは有名でしょうか?
 海に行くとその広さからゆったりした気持ちになれます。海の波や、潮風、目の前に広がるスケールの大きな広さ。三浦や、伊豆半島、富士山などなかなかの景勝ですね。
 そんな中、茅ヶ崎(藤沢)の名物?サイクリングロードがあります。この道もかなり古いですね。そして、台風や、高波によって壊れたり、砂で埋もれたりもしますが、そのたびに修復され、市民の憩いの場になっています。
 歩いたり、走ったりしている人が多いですね。やはりそれだけ活用されているようです。ジョギングには最適。車の来ないこのサイクリングロードはドキドキせずにジョギングや散歩を楽しめる場所になっています。
②  えのしまんダリー
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 そのサイクリングロードを活用しての「えのしまんダリー」雪で1度中止、開催できなかったこともありますが、今年で10年になります。
もともと古くからえぼしクラブでは海岸を走る「マラソン大会」がありました。砂浜を走るもので、一中前から走り高学年は2,5kmを往復(中学年、低学年は距離を縮めて行った)するものでした。中央公園で周回コースで行ったこともあります。「マラソン」というとどうも部活で走らされるイメージがありますね。または持久走。とにかく「苦しい」「やりたくない」って感じ。子どもは長い距離を一定に走るっていうのは実に苦手なのですね。
 一方で大人は「マラソン大会」ブーム。スポーツ健康志向もありますが、自分で練習して自分のタイムに挑戦すること、景色や大会記念を楽しみにすることなど、盛り上がっています。
 達成感と、遊びの要素。景色の面白さを考えた時「えのしまんダリー」が生まれました。何しろあの「江の島」から地元まで自力で帰ってくるのです。茅ヶ崎駅集合して東海道線、小田急線に乗り換えて現地まで行きます。長い行程で行く場所を、今度は走って帰ってくるのです。これはなかなかにやりがいのあるものですね。
 幼稚園の子から、十分楽しめるコースです。「走っても良し、歩いても良し」給水所でのお菓子タイムは「もぐもぐタイム」を先取りしていましたね。これも楽しみも一つです。サイクリングロードが修復されました。季節の良い5月。ご一緒に走りましょう。(歩きましょう)ぜひご参加くださいね。
 ちなみにえのしまんダリー」の名前ですが「江の島から走るなんてだりいなあ。」から来ました。ダリーのですね。すみません!
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2018年5月14日 23時14分18秒 (Mon)

朝トレーニングがんばれ!

3249パッキング
2018年03月09日(金)

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①   リュックに詰める
 
もうすぐキャンプ。リュックに荷物を詰めるという楽しい作業を始めている子(大人)もいるのではないでしょうか?これがなかなか面倒くさいといえば面倒くさいですね。ぼくも毎回悩むところです。入れ始めると「あれも。」「これも。」と一気にリュックはいっぱいになり、溢れ出してしまいます。かといってそのために大型のリュックを買えばさらに霧がありません。大きなリュックにしてしまうとさらに荷物が増量されてしまい、持ち物は多くなります。きりがないんですね。そこで、なんとか「絞る」ことを始めます。一つ一つ吟味して減らしていきます。これも「わりきり」ですね。
雨具と、上着があるのなら、雨具を上着代わりにしてしまおうとか、
 ぼくのリュックは上下2気室。これにこだわっています。大きなもの、寝袋。マット、テントは下に入れます。要はいろいろなものを何度も出し入れしたくないってことがあります。すべてパッキングしてから、テント、マット、寝袋をしまいたいのです。雨天の場合、特にそうですね。すべてテント内でパッキングして最後の最後テントから出た時にはすべてリュックは詰まっていて、あとはそのテントをたたんで下の気室に入れるだけにしておきたいからです。
②   きれいにおさめる
 
さて、このパッキングですが、やはり丁寧さって必要です。リュックに無理やり押し込んでいくことでぎゅうぎゅうに詰め込んでいくって感じです。ある意味正解ですが、さらに丁寧に扱っていくとまた発見があります。衣類とか形が変えられるものは丁寧にたたみます。形を合わせて上手くたたむとちょうどリュック内のスキマスペースにジャスト入り込みます。それを面倒がらずにやると劇的にパッキングが上手くなります。道具の持つ大きさ、縦横、それらを考慮しながらパッキングしていると「ああ、これはパズルだなあ。」と実感します。しかも形だけで考えてパッキングすると「ああ、洗面用具は一番下に入っているー。」なんていうことになりかねません。みんな必要なものですが、しかし使う順番とか、優先順位を考えないと困りますね。この辺も知的なパズルです。
 たたむことは以前にも書いたことですが、きれいにたたむとかなりしっかりとした形になり、コンパクトになります。ぐしゃぐしゃに入れると膨らんでしまったりしてスペースがかなりとられてしまいます。アウトドアの製品などがみんなそうですね。テントにしても、雨具にしても適当に丸めていたのでは、ついていたスタッフバッグ(袋)にはとても入りません。これをやっていると「かなりきっちりしまわないとダメ。」ということを痛感します。「最少、最軽量」なんて銘打ってるのでスタッフバッグが異常に小さい。なので、とにかく相当小さくたたまないと入りません。このやり方で、小さく小さくたたむことで、リュックのパッキングがぐっと良くなります。スペースを考えながら入れていくとかなりデッドスペースが見つかり、コンパクトに入れていけるようになります。
きっちり入れるとおさまりがいいのですが、今度は取り出すのが大変だったり、出したはいいけど2度と入らなくなるってこともないわけではありませんね。(笑い)
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テントをたたんでいます
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2018年5月14日 0時51分57秒 (Mon)

クリスマスキャンプですね!

クリスマスキャンプですね!
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 3240クイックキャンプ
2018年02月17、18日
①   今月2度目のキャンプ

 小田急線本厚木駅13時32分。宮ケ瀬行13時40分発。折り畳み自転車とザックを担いでの早歩き。何とか神奈中バスに乗り込めた。これに乗れないと、1時間バスが無い。乗り込めれば恩の字だ。快いバスのアナウンスを聞きながらバスは左に曲がり、本厚木のメインロードを行く。本厚木は活気のある町だ。学生の多い街なのか、面白い安い食べ物屋が多い。しかもがっつり食べさせてくれるような店。そんな町並みを見ながらバスに乗っているのは楽しい。
 神奈川県って小さな県ですが、山あり、海ありで、結構変化にとんだ景色が楽しめる。本厚木を過ぎると一気に山間部になっていく。この田舎な雰囲気が大好きだ。
 清川村別所の湯に到着。ここの岩風呂に入るのが楽しみ。お風呂が2つあって一つは岩風呂。もう一つはホテル風呂って雰囲気なのだが、今年はずうっとホテル風ばかりで、岩風呂に入れなくて悔しい思いをしていた。(毎日日替わりで男女交代になるのでそのローテーションとぼくの行く日がぴったりとホテル風にシフトされてしまったのだ)
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 ここには男女とも露天風呂があり、それは楽しい。その横に壺風呂があり、ここは水風呂。冷たい川の水が流れ込んでいる。ここに入るのが「男!」(きっと女も入っているのだが)この冬はなかなかだ。露天風呂にはいっているとおもむろに「男」がやってくる。桶を使って壺風呂の冷たい水を汲んで身体にかける儀式が始まる。ぼくはこの桶でサブサブはすっごく苦手。入るのなら、一気に壺風呂に入ってしまうのが好きなのだがこれはやはりマナー違反。仕方ない。今までは入ってしまうと自分の周りの水が若干体温で暖まり、結構長く入っていられたのだが、このごろは自分老朽化で「つめったああい!」で出ちゃう。
 この水風呂はいい!目が覚める。
別所の湯の休憩室でのんびり寝た後、キャンプ予定地へ。これがまた、楽しい。ザックは相変わらず重いのだが、これに入っている道具は最低限に絞ってある。
 今回はクレイジークリークのエアチェアという座椅子を持ってきた。これに寒冷地に向いたSOTO MUKAガソリンストーブを使用。さすがガソリン。今回はおにぎりとラーメン。ラーメンはカップではなく袋物。100円しない。ガソリンストーブで作るといつも火力が強すぎて吹きこぼしてしまうのが難点だった。そこでハッと気づいた。「そうか。火からおろしてしまえばいい。」ラーメンコッフェルをおろし、代わりに小さなカップをかけてコーヒーを沸かした。これで燃料も無駄にならない。このやり方なら、「佐藤のごはん」も湯につけたまま火からおろせばいいわけだ。
 夜は大波のような風。コーヒーを入れたK本さん一押しの小型ポットは夜でも熱いコーヒー飲めて幸せであった。
 朝3時に起床。4時にトレンクルで茅ヶ崎まで帰るのは最高だった。自転車いいなあ!クイックキャンプ最高!
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3242どこでもキャンプ
2018年03月02日(金)
①   仕込みと飛び込み

「今回は1,5ℓポリタンを1ℓに換装。インナーをめりのウールで臨む。座椅子はクレイジークリークのエアチェア。これでどうだの準備だった。
 2月2回目のキャンプ。1月からでは通算3回目。「どこでもいいから私をキャンプに連れてって!」というわけで自宅からすぐ近くの山に入ってのキャンプを敢行。これなら金曜日、土曜日でのキャンプも可能ってわけだ。
「そんなところでキャンプして楽しいの?それなら自分の家のベランダでキャンプすれば?」と言われるくらいキャンプやりたくなっている。子どものころにキャンプなんて行ったことなかったってことで今はとにかく取り返す、親の仇のようにキャンプ、キャンプと自分で騒いでいる。
 一つには「お泊り」の感覚だ。どこか自分の家とは違うところで宿泊したいのだ。わくわくする。
 それから前にも書いたが「押入れキャンプ」でもある。子どものころ、押入れで寝たことはないだろうか?あの、狭い押入れを片付け、電気スタンドなんか引っ張り込んで、自分だけのプライベート空間を楽しむ、あれが、あれがぼくのキャンプだ。電気スタンドは今ではブラックダイヤモンドのヘッドランプに変わったけど、やってることはあまり変わらない。まあそれだけ進歩がないってことかもしれないが。押入れキャンプ。大人に邪魔されない束縛されない空間。これが楽しい。
 みんなでキャンプも大好きだ。おしゃべりしながら、一緒の時間を過ごす。文字通り寝食を共にするってことだけど、すごく仲良くなる。
 それも楽しいけど、全く一人というのも楽しい。いろいろな束縛から離れてたった一人で自由に過ごせるソロキャンプはやっぱりいい。
 自分に必要なものは全部自分が用意し持っていく。快適さ、便利さを追求すればするほど荷物は多くなり、重くなる。かといってすべてを極限までそぎ落としてしまうと、ただただ耐久訓練、サバイバルになってしまう。味気ない。このあたりのバランスが実に難しく、それがまたやりがいになっている。軽くすれば、寒い。暖かくしたければ荷物が増える。この永遠のシーソーゲームが難しいだけに面白さも満載だ。
 今回は、水を削ってみた。水って結構重いので、ネック。しかし、これをけちるとつらくなる。やはりゆとりがないときつい。もう一杯のコーヒー。ちょっとティッシュを湿らせて食器をふくためにも水はほしい。
 テント泊を狙う場所選定はなかなか難しい。人が来る場所はだめだ。人が来ない、ほかの人に迷惑をかけない、人がいなくなってテントを張り、人が来る前にきれいに現状復帰してその場を離れるということを徹底する。こうなると、また、テント泊の場所選びもなかなかにゲームだ。少しでも条件よく、それでいて、人が来ない場所というのもなかなかに難しい。でも、出来合いのキャンプ場とは一味もふた味も違った面白さがある。道具があればどこででも寝られるってことは確かだ。今日もテントに入って一気に寝てしまった。それが楽しい。
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3243いま、5時ら
2018年03月02日(金)
①   シンゴジラ

 今は「ゴジラ」だなあ。もう2年前になる「シンゴジラ」映画館で見たけど、これをテレビで見てから、病みつきになりました。ゴジラ本買って、シンゴジラDVD買って、シンゴジラ音楽集買って、気炎を吐いてます。処分してしまった初代ゴジラのDVDも今回レンタル落ちのものを購入。もう、止まりません。
 1954年ゴジラ封切り。この翌年、ぼくが生まれたのであります。そして、現在62歳のぼくは「シンゴジラ」という風にいまだにゴジラに嵌っています。
 まだ戦後の雰囲気を残していたあの時代を色濃く反映している「ゴジラ」原水爆の恐ろしさを訴えている作品でもあるこわさは十分に現代にも通じています。その初代ゴジラが生まれた1954年から半世紀以上たち、怪獣とか、特撮映画にはこわさがなくなりました。現代がもっと複雑化し、怖さがもっと別なものとして現実に表れてきたからでしょうか?だから身長50mのゴジラが平成に100mになったとしても、「たかが一匹の動物のどこが怖いのさ。」な雰囲気がありました。しかし、エヴァンゲリオンの庵野秀明監督による「シンゴジラ」は庵野さん自身が子どものころからものすごく影響を受けた特撮映画に対しての深い愛情をもってゴジラを表現してくれました。一言でいえば「現代にゴジラが出現したらどうなるか?」「現代のゴジラは何が怖いのか?」その怖さの表現が実に現代社会を表していて秀逸でした。これは怖かった。
 あ、NHKみんなのうたかな。「くじらの時計」というのがあって、「今9時、今9時、今クジラ。クジラの時計は9時9時ラララ」というのがあって、それに合わせて「ゴジラの時計は今5時ら」と子どもとうたったものでした。という他愛のない話でした。お粗末!
②相変わらず月と宇宙船
 先生が興味を持っていると子どもにも伝染しますね。シンゴジラの本とか会話は4年生の子どもたちと話が合います。自由帳に、ゴジラを描きあったり、ヘリコプターとか、東京タワーとか、そんなのを描きながら、ゴジラ会話を楽しむのも良いですね。
 真面目なほうでは、「月と宇宙」こちらは女の子もついてきてくれて楽しいですね。まずは「今日月を見ましたか?」で結構手が上がります。月に関してのデータは毎月「月の出、月の入り、月の形」がわかる資料を子どもたちに配布しています。初の月面着陸に成功したアポロ11号。再使用の可能性を探ったけれど、かなり危険性が伴うスペースシャトルの話は模型を実際に購入し、それを子どもたちに見せ、触らせることで「字としての知識」だけではない感覚を養います。国際宇宙ステーションの話、無人探査機の話をすると、子どもたちはいろいろなところで資料を持ってきてくれます。それを教室で紹介するだけでさらに資料や話が膨らみます。
 何かに嵌って突っ込んでやってみると結構面白いですね。
あとは音楽系のことで嵌りたいと思っています。1年越しのショルダーキーボードがようやく入荷。これを使いこなしたいですね。
なんでもやってみると面白いですね。あ、今丼物の料理も嵌っています。













 

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