楽天市場
[無料でホームページを作成] [通報・削除依頼]

ブログ

2013年8月11日 10時33分38秒 (Sun)

暑い暑い暑い!!



いつぶりの更新でしょうか?さっぱり覚えてませんww

ヘタリアと黒バスmgmgしながら毎日気ままに生きておりまする。

しかし最近なにかと忙しく、コミケにも行けず小説も書けず、やったことといえば友人に誘われて少しの間お料理教室に通っただけ・・・私料理は一通りできるんですけどね・・・

さて、なぜブログの更新をしようとしたのか。

そう。ただの気まぐれです。←

あ、そうそう。作新甲子園一回戦勝ちましたね。おめでとうございます。

地元が勝つのやはり嬉しいです。


あーあー書く事がないよ。

家庭菜園?ベランダ菜園してます。(唐突)

ゴーヤとフルーツトマトとおかわかめとセージ、バジル、タイム、ローズマリー、フェンネル、ミント・・・その他もろもろ?なんかいろいろ育ててます。食べられるものばかり(笑

唯一食べられないもので育ててるのはサボテンちゃんだけかな?
なんとこのサボテンちゃん私が5才の頃からいまだに子供(?)を増やしながらすくすく育ってます。
花は赤い可愛いというより綺麗なかんじで。可愛がってます。
サボテンだから水をそんなにあげなくても育つっていうね!←

うーんうーんあとは・・・

ヘタリアの薄い本が250冊を突破しましたとか?どうでもいいですよねそんなん。

最近米英仏英ばっかりです(昔からです。)

あ、米受けが最近可愛く見えてきたとか?加米かわいいよ天使だよみたいな?

うちの近くにスペイン料理屋ができて嬉しいとか?

そんなもんですかねえ。

あーうー最近はすんげえ暑いです。コミケ会場なんてとんでもなく暑いでしょうから・・・
みなさん熱中症、熱射病、あと局地的な豪雨にもお気を付けて。
うp主は熱中症からの胃腸炎に苦しみました。なんか二年に一ぺんぐらいなってますよこれ。
あ、あと今年はやかないように日焼け度目毎日塗ってます!!えらい!!女子力!!
薬局の人に勧められて断れなかったちょい高めの日焼け度目を毎日伸ばしに伸ばして使ってますよ・・・

お盆も働き詰めで大変なんですけど・・・まあ気ままに生きていきますね。

あーーーーーーーー!!

最後に!!

朝丘先生の新刊「坂道のソラ」
特典ペーパー3枚手に入れるために楽天、あまぞん、メイトさんから3冊通販しました!
大満足です!朝丘さん最高!!
詳しい情報は朝丘先生のサイトから。私のリンクから飛べますんでぜひ!

ではでは。

室内温度33度なう








written by 浮蘭



























2012年12月30日 5時15分32秒 (Sun)

あめの帰るところドラマCD












-氷帝国-






『こおりていこく』








この作品を知ってる方からしたら今更って感じかもしれませんが、「あめの帰るところ」のドラマCD。意を決して買いました。密林で。


日野さんと梶くんという私的に初の組み合わせですごく楽しみだったのと、あの世界観をどう声で表現していくのかという期待を胸に聞きました。


・・・涙腺崩壊もいいとこです。やだってくらい後半は涙が止まらなかった。苦しくて苦しくて仕方ない。でも最後は『よかったね』と心から思う。そんなドラマCDでした。


もともとの小説も発売したときから持っていて何度も読んでは泣き、読んでは泣きしてました。


ドラマCDになるにあたって、朝丘先生も書いていましたが、小説とはストーリーが異なるところがあります。もちろん全然違和感はないです。でも聞くなら小説を読んでからの方が絶対にいい。感動が全く違うと思います。


とてもいい作品なので是非是非聞いてください。


・・・余談・・・


ラストのほうで日野さんというか能登先生が声を荒げて千歳に向かって叫ぶシーンがありますが、日野さんの演技が良すぎてハゲました。こういう人お父さんに欲しいです。てか日野さんの声の温かさがすごく好きです。

そして梶くん。知ってたけど可愛すぎ。なんなのよもう。一カ所だけベッドシーンチックなところがありますが、聞いてて悶えました。可愛すぎるんだよちくしょぉぉぉ・・・

と、声優さんの感想でした。二人がこの作品の担当でよかった。本当に合ってます。

フリートークもありましたが、あそこまでしんみり落ち着いてほわほわしてるフリートーク聞いたことない。フリートークから聞いたから余計印象的です。

個人的にフリートークでの日野さんの『そうだね』って声が好きすぎてやばい。彼氏とかじゃなくて本当にお父さんに欲しいです日野さん。


と、急いで書いたので拙いし支離滅裂かもしれませんが感想でした~








私が好きなドラマCD(BL)

1、セブンデイズⅠ・Ⅱ
1、あめの帰るところ
3、雫花びら林檎の香り






written by 浮蘭

2012年12月26日 18時44分29秒 (Wed)

本、ドラマCDそしてOLDCODEX


-氷帝国-





『こおりていこく』







何ヶ月ぶりの更新だろうか・・・
ホント日記とか続かないんですよ・・・勘弁してください。



と、いうことで題名通り本とドラマCDをア○ゾンやらアニメ○トで買いあさって読んでました。



そこで、私が大好きな朝丘戻先生の紹介を・・・


私が先生の作品と出会ったのは小学五年生のとき・・・(うわ早い)


先生は基本BLを書いていらっしゃるのですが、私が出会った「蒼の行方」という本は男女ものでした。(この時私はBLというものがこの世にあることを知らない無垢な少女でした)


旅行の暇つぶしに買ったのですがこれがもう感動作で・・・
恋の右も左も分からないのに、主人公に感情移入して大泣きでした。


それから朝丘先生の作品を書店で見つけて買って読み始めました(このころアンソロジーにはまったこともあり、BLに目覚めます)


それから現在まで・・・先生の作品は、悲恋のものを除いては読んでいました。


しかし今回買った「カラスとの過ごし方」を読んで、朝丘さんが書く物語はどんな結末もハッピーエンドだな・・・と思い、今まで買うのを躊躇していた本や、そのほかに気に入った他の作者さんの本を一気に買いました。早く届かないかな・・・


ちなみにうちにはBL小説が1000冊ちかくありますが、朝丘先生を始め、桜木知沙子先生、松前侑里先生が私は大好きです。母はそこに+久我有加先生、神奈木智先生が好きみたいですね・・・


まぁ一番好きなのはお互い朝丘先生で、言葉の言い回しや情景描写が素晴らしい。本当にオススメの作家さんなので、是非読んでいただきたい。


どの作品がオススメかと聞かれると困っちゃうのですが・・・私が一番好きなのはきっと蒼の行方なんだろうな・・・これだけはカレコレ10回以上読んでる・・・←




話変わってドラマCD!

買いあさったのはBLなんですが、私が紹介したいのは今日買ってきた「新撰組黙秘録 勿忘草シリーズ」!
今日買ったのは最終巻の山崎くんでした。


新撰組好きだってこともあるんですが、何より声優陣が豪華!
一巻から順に

高橋直純さん
鈴木達央さん
井上和彦さん
下野紘さん
細谷佳正さん
森川智之さん

ね、すごいでしょすごいでしょ!?


ダミーヘッドフォンマイク使用だし、悶えますよあのエロさ。←
今までやっぱり一番はたっつんの沖田か紘くんの平助かな~と思ってたんだけど・・・やられましたさすが帝王・・・腰が、私の腰が粉砕されました。


このシリーズは久々に当たったな~と感じたものなのでオススメ!
首絞められたり縛られたり刀宛てられたり媚薬盛られたり・・・イロイロなシチュエーションが楽しめるよ!←←事実だよ(ノ_・。)


とりあえず久々の更新がこんなんで申し訳ないのですが・・・


最後に、たっつんというかOLDCODEXのニューアルバム取りに行って昨日CD聞いて今日DVD見たのですが・・・


DVDのPVの最後は衝撃だよ!下半身下半身!そこまでめっちゃかっこよかったのが台なしなくらい大爆笑だよ!下半身下半身!



written by 浮蘭

























;









2012年9月21日 20時47分45秒 (Fri)

久々に更新・・・



―氷帝国―




『こおりていこく』







最近いろいろと忙しくてですね・・・更新ができてなかったのだよ。
うん。緑の革命すばらしいね。しかし赤司様マジ赤司様だね。





ってなわけで。


先日、久々に暇が出来たので、らしんばんに行ったのですよ。
そしたらですね。前々から狙ってた

『部活の後輩に迫られています』

っちゅー漫画のドラマCDのしかも初回盤があったので買ってしまいました!
漫画だけは既に持っていたのでストーリーはわかってたんですがね。

キャストが羽多野くん×たっつんってだけで買いじゃないですか。ねぇ(*・ω・)?
しかも私の好きな日野さんも出演されていて・・・

聴いてみたら原作通りのノリの良さと後輩の変態さww波多野君さすがすぎるww
原作の腰乃先生もおっしゃってましたが、あのたっつんのセリフを一気に読み上げるところ。素晴らしいと思いました。たっつんまじかっけー。


とりあえず今のところ報告できるのはこれくらい?


あとはいつもと変わらず、BL小説をのんびり読みつつ日々を送っています。


また気まぐれに更新いたしますので、よろしければ見てやってくださぃ(・∀・)









written by 浮蘭


2012年8月27日 22時46分38秒 (Mon)

緑高ぺろぺろ~緑高思いつきSSあり~


―氷帝国―




『こおりていこく』



今週のジャンプ読みました^^
いやあ・・・あれはもう・・・赤司様チートすぎて・・・
なんていうかあの眼はっきり言って跡部といい勝負・・・いやそれ以上か?
とりあえずチートすぎて笑うしかなかった。

アニメの方は言うまでもなく入浴シーンよね(*°∀°)=3
見てるこっちがのぼせるわボケぃ!
真ちゃんの裸眼wごちそうさまでっした♥

あ、それと前にあげた柳赤の小説がpixivのほうでブクマ20件、閲覧そろそろ4000件いきます(*´▽`*)
温かいメッセージなどもいただけてとても幸せな日々です。
今のところ小説がなかなかかけていない状態ですが・・・頑張って更新しますので気長にお待ちください(´;ω;`)



ここからちょっと妄そ・・・想像してたやつ。
緑高入浴シーンねただけどエロくないよ(・∀・)どやぁ



「・・・っつか真ちゃんさっきから話しかけてんのそれライオン。」
「んなっ」
今まで語りかけていたライオン型の吹き出し口から視線をそらし、俺の方をぱっと見てくる真ちゃん。なんとか俺の声を頼りに位置は何となく把握しているのだろうが、いつもの自信満々で高慢な視線ではなく、どこか不安げな様子で少し眉間にシワを寄せながらこちらをかろうじて見ている感じだ。
(ほんっとにメガネがないと見えないもんなのかねぇ・・・)
あいにく俺は視力が悪くはない、というよりむしろいい方なので視力が悪い人の苦労とかはよくわかんないけど・・・
(このメガネしてないときの真ちゃんの裸眼・・・やっぱ好きだなぁ・・・)
長いまつげに上下から縁どられた翡翠の瞳、もちろん普段メガネをかけているときもきれいだけど、やっぱり裸眼のほうがいいんだよな・・・それにこのちょっと眉間に皺寄せてるかんじとかも・・・すっげぇイイ・・・こう・・・ナニをしてる時の顔に似てるというかなんというか・・・って何考えてんだ俺。
いかがわしい妄想を頭から消去すべく頭を振る。
「どうした高尾?のぼせたか?」
「ん?いや、のぼせてねえけど・・・って見えてんの?」
てっきり見えてないのかと思っていたので少しばかり驚いた。
「お前がどこに居るかくらいはわかる。はっきりとは見えんがな。」
じゃあなんでライオンに話しかけてたんだよっ、とツッコミたくなったがそこはおさえておく。
「で、急に頭を振ったりしてどうした。いきなり動くと体に悪いぞ。」
「あぁ・・・」
確かに風呂ん中で急に動くとふらっとするよな。真ちゃんってばさりげなく心配してくれちゃって~、なんて言って機嫌悪くさせると面倒なのでこれもおさえる。
「いやぁさ、真ちゃんの眼、綺麗だなーって。」
「は?」
今の結構ガチな『は?』だったぞ。案の定真ちゃんのは意味不明といったご様子。
「いきなりなんなのだよ。」
「いきなりってお前が聞いてきたんだろうが。俺はそれに素直に答えただけですー」
「俺は男だぞ。まったく。綺麗なんぞと言われても嬉しくないのだよ。」
「んまぁそうだよなー。でもさ、よく言われねえ?」
「それは・・・」
口ごもったということは心当たりがあるのだろう。
「だってさー、まつ毛長いし綺麗な緑色してるしさあ、そんじょそこらのモデルよりきれいだぜ。」
「・・・・・褒めたところで何も出ないのだよ。」
離れていても真ちゃんの頬が赤くなっているのがわかる。テレんなって~と言って俺は真ちゃんの肩を叩きに行く。するとバシバシと叩いていた手を掴まれ、いきなり引き寄せられた。
「!!うわっと!何すっ・・」
何すんの!?と言おうとした先にあったのは急接近した真ちゃんの顔で。やっぱまつ毛なっげーなー。ってそこじゃない。
「ちょ、ちょなになに真ちゃん!?怒ったの?」
「・・・・・・・」
「・・・・・・・」
お互い十数秒の間無言になる。沈黙を破ったのは真ちゃんの方で
「綺麗だな。」
「・・・・・・・・・うぇ?」
思いもよらぬ言葉に一瞬頭がついていかず、言葉を理解した時には思わず変な声が出てしまった。コイツナニイッテンダ?
「いやいやいやいや、ねーよ?真ちゃんちゃんと見えてんの?」
なんとも不安定な体勢で真ちゃんの両手にホールドされたまま全力で首をふる。
「さすがにここまで近づけば見えるのだよ。それに俺からすれば高尾、お前の漆黒のほうが綺麗だと思うが?それに肌もお前の方が綺麗だ。」
ちょっちょ、俺そんな綺麗連発されたら恥ずかしくて死ぬんだけど。ってかきっと俺は今まさにゆでダコみたいに真っ赤。
「・・・しんちゃ・・・」
「・・・高尾・・・」
真ちゃん離して・・・と発しようとした言葉は俺の名前を静かに呼んだ真ちゃんの唇に奪われた。
「・・・んぅ・・・しんっ・・ちゃ・・・」
「ん・・・・高尾・・・」
お互い舌を絡め合い熱いキスを交わす・・・熱い・・・?
「・・・んっ!ちょ、真ちゃんストップ!」
「!なんなのだよ」
心底不満げな表情を浮かべる顔は・・・やはり赤い。これはさっきのキスのせいではないだろう。
「高尾、逃げるのか?」
愛おしそうにこちらを見つめ、いつもより優しくとろけるような声で囁かれたとしても今はそんな誘惑に負けている場合ではない。
「逃げてねえよ!ってか続きは出てからいくらでもしてやるから早く出ようぜ!」
「んな・・・」
せっせと真ちゃんのでかい図体を引き上げようとするが、風呂の淵に持ってくるので精一杯だった。
「ちょ、さすがにここからは運べねえよ?はやく下手にのぼせる前に上がれよ!」
しぶしぶといった感じで立ち上がり、高尾のあとを追って出てくる。そこから肩を貸そうとするが必要ないと断られた。
真ちゃんの足取りは思ったよりも普通だ。あるぇ?
「ちょ、真ちゃん大丈夫なの??」
「だから大丈夫だと言っているのだよ!」
まったく・・・となにやらブツブツ言いながら脱衣所に置かれたベンチにタオルを巻きながら腰掛けている。
「だって顔真っ赤だったし・・・」
「風呂に入れば普通そうなるだろう?お前も十分真っ赤だったが?」
それはまたアレだが・・・なるほど、真ちゃんもともと肌白いからね。なるほど納得☆ってマジかよ。あのデレはのぼせたためだと思ったが・・・そうではなかったのか・・・
「時に高尾」
「はい?」
いつの間につけたのか、黒縁メガネをすちゃっと掛けてこちらを見据えてくる。やっぱり眼鏡つけてる真ちゃんもいいね。なんてのんきなことを考えていると。
「先ほど言った言葉、忘れるなよ。」
そう言いながら早々に着替えを済ませ、先に出る、と、行ってしまった真ちゃん。
(さっき?俺なんか言った?・・・)
あれ?と記憶をたどっていく・・・と・・・『・・・ってか続きは出てからいくらでもしてやるから・・・』という言葉が頭をよぎった。
言ったような・・・言わなかったような・・・
(真ちゃん・・・相当機嫌悪そうだったもんなぁ・・・)
口は災いの門とはよく言ったものだ。出てしまったものはもう取り返しがつかない。渋々着替えを済ませ、真ちゃんの待つ部屋に向かった。
その後どうなったかは・・・まあ、皆のご想像通りだろう・・・。
(明日の練習どうすっかな・・・)
隣でご満悦な表情を浮かべて眠るエース様の綺麗な横顔をチラ見して、浅い溜息をひとつついた。






おうふ。はじめなんか高緑っぽかったから急いで緑高になおそうとしたらこうなったよ。驚異の思いつき一発クォリティーなのだよー。
真ちゃんマジ美人すぎて禿げる。









written by 浮蘭



































プロフィール

プロフィール画像
ニックネーム
浮蘭(フラン)
性別
腐女子
誕生日
4/21      小西克幸/下野紘/星野桂と同じ誕生日!
自己紹介
BLもぐむしゃぁ
プリン大好き
趣味
BLを読み書きすること
座右の銘
完全無欠    (パイナップルの花言葉です by骸さん)

information

日月火水木金土
123
45678910
11121314151617
18192021222324
25262728293031

カテゴリー

最近のコメント

QRコード
携帯用QRコード
アクセス数
ページビュー数