2015年3月 アーカイブ
2015年3月20日 15時07分48秒 (Fri)
うちの鎮守府に……
大鳳さんがやってきたよおぉぉおおおおおおおおおおおおお!!!
という訳でお祝いだ!!
実際大鳳レシピは全部で3回くらい回したと思います。たった3回で出たのはかなりラッキーだったかと。ちなみにそれでもボーキサイトは21000飛んでくんですけどね。あー厳し。言ってもその3回を連続でやったわけじゃないのでまあ合計でって意味です。
ちなみに回したレシピはこれです。

定番の大鳳レシピですね。
開発資材が1になってますが実際は20ぶち込みました。大和型を出したいと思ったら100まで言っていいかもです。それでも部の悪い掛けには変わりないんですけどね←

ひとしきり祈ったあとついに建造ボタンをポチー。そして見えた時間は6時間40分。見慣れない数字。というか大型の時間なんてめったに見ないけど。あれ、一番長くて五航戦の5時間弱だったはず……。これはまさか……。震える手で高速建造材×10を消費する……。
そして、出てきたのは……

大鳳きたああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!
正直部屋で一人でガッツポーズした。
ちなみに大鳳はレアリティでいえばそれこそ大和型と同じくらいなのでそうそう手に入りません。というか正直出ると思ってませんでした。まあ二航戦あたりかなーと思っていたので相当びっくりしました。
さて、この大鳳、装甲空母という姉妹艦どころか同型艦が存在しない空母です。当時の最新、最高の空母であり当然正規空母よりもレアリティも高いうえ、性能も上。
装甲空母の名に恥じず、味方空母の中で唯一中破状態での戦闘が可能。中破すると置物呼ばわりされていた空母の中では破格の性能を誇る。
敵空母では、フラヲレベルから中破攻撃が可能。わりかし格差を感じる。
この大戦中最強と思われた大鳳ですが、なんと史実ではアメリカ軍の潜水艦が放った魚雷一発で轟沈。原因は燃料漏れの引火らしいです。まあ当時の日本軍の状況を考えるとこんなもん作れたこと自体が信じらんないんですけどね……。
その史実を踏まえて大鳳の運はたったの2。資材もないのでまるゆを食わせて運を上げることもできない。
というか他の子のレベリングで大鳳まで手が回んない!!
が、この大鳳、アニメに一瞬映った可能性があります。最新である11話、大和が発進した直後です。シルエットだったので彼女とは断定できませんが、可能性はあると見ていいでしょう。
そしてもしこれが大鳳だった場合、アニメの中では相当重要な意味合いを持ってきます。
現在アニメでやっているMI作戦。一航戦二航戦が軒並み轟沈したミッドウェー海戦が元ネタです。ゲームでも2014夏にMI作戦が行われ、たくさんの提督たちをハゲさせました。まあ自分は参加すらしてないけど……
それは置いといてこの大鳳、ミッドウェーの時にはまだ完成しておらず、大和とは違い参加すらしていませんでした。
もしここで大鳳が参加するなら、まさに史実ブレイカーということです。
そしてなにより、当時最強の戦艦だった大和と、最新の空母だった大鳳の並んでいる姿が見れるのです!!
こんなの燃えないわけないでしょう!!
実際にあのシルエットが大鳳だったかはわかりません。しかしそんな展開を期待せざる負えません。つい昨日大鳳を当てた身としては余計に!!
ここまで色々大鳳にいついて言ってきましたが、嫁は瑞鳳です。そこはブレません。ちなみに瑞鳳もレアリティかなり高い方なので持ってると自慢できますよ!!←
今回はこれにて
ではっ
という訳でお祝いだ!!
実際大鳳レシピは全部で3回くらい回したと思います。たった3回で出たのはかなりラッキーだったかと。ちなみにそれでもボーキサイトは21000飛んでくんですけどね。あー厳し。言ってもその3回を連続でやったわけじゃないのでまあ合計でって意味です。
ちなみに回したレシピはこれです。

定番の大鳳レシピですね。
開発資材が1になってますが実際は20ぶち込みました。大和型を出したいと思ったら100まで言っていいかもです。それでも部の悪い掛けには変わりないんですけどね←

ひとしきり祈ったあとついに建造ボタンをポチー。そして見えた時間は6時間40分。見慣れない数字。というか大型の時間なんてめったに見ないけど。あれ、一番長くて五航戦の5時間弱だったはず……。これはまさか……。震える手で高速建造材×10を消費する……。
そして、出てきたのは……

大鳳きたああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!
正直部屋で一人でガッツポーズした。
ちなみに大鳳はレアリティでいえばそれこそ大和型と同じくらいなのでそうそう手に入りません。というか正直出ると思ってませんでした。まあ二航戦あたりかなーと思っていたので相当びっくりしました。
さて、この大鳳、装甲空母という姉妹艦どころか同型艦が存在しない空母です。当時の最新、最高の空母であり当然正規空母よりもレアリティも高いうえ、性能も上。
装甲空母の名に恥じず、味方空母の中で唯一中破状態での戦闘が可能。中破すると置物呼ばわりされていた空母の中では破格の性能を誇る。
敵空母では、フラヲレベルから中破攻撃が可能。わりかし格差を感じる。
この大戦中最強と思われた大鳳ですが、なんと史実ではアメリカ軍の潜水艦が放った魚雷一発で轟沈。原因は燃料漏れの引火らしいです。まあ当時の日本軍の状況を考えるとこんなもん作れたこと自体が信じらんないんですけどね……。
その史実を踏まえて大鳳の運はたったの2。資材もないのでまるゆを食わせて運を上げることもできない。
というか他の子のレベリングで大鳳まで手が回んない!!
が、この大鳳、アニメに一瞬映った可能性があります。最新である11話、大和が発進した直後です。シルエットだったので彼女とは断定できませんが、可能性はあると見ていいでしょう。
そしてもしこれが大鳳だった場合、アニメの中では相当重要な意味合いを持ってきます。
現在アニメでやっているMI作戦。一航戦二航戦が軒並み轟沈したミッドウェー海戦が元ネタです。ゲームでも2014夏にMI作戦が行われ、たくさんの提督たちをハゲさせました。まあ自分は参加すらしてないけど……
それは置いといてこの大鳳、ミッドウェーの時にはまだ完成しておらず、大和とは違い参加すらしていませんでした。
もしここで大鳳が参加するなら、まさに史実ブレイカーということです。
そしてなにより、当時最強の戦艦だった大和と、最新の空母だった大鳳の並んでいる姿が見れるのです!!
こんなの燃えないわけないでしょう!!
実際にあのシルエットが大鳳だったかはわかりません。しかしそんな展開を期待せざる負えません。つい昨日大鳳を当てた身としては余計に!!
ここまで色々大鳳にいついて言ってきましたが、嫁は瑞鳳です。そこはブレません。ちなみに瑞鳳もレアリティかなり高い方なので持ってると自慢できますよ!!←
今回はこれにて
ではっ
2015年3月16日 22時47分39秒 (Mon)
艦これの短編を書いているんですけど
方向性はこれでいいのか疑問になってきたので一旦途中のものをここに
―――――――――――――――――――――――――――――
ここは某所、トリマ鎮守府。艦隊が2組配備されているだけの小さな鎮守府である。しかし設備が陳腐であるわけではなく、その小ささに合ったそれなりの設備が配置されていた。
「初めまして、第一艦隊旗艦、瑞鳳です!」
そんな鎮守府の執務室で、ソプラノトーンの可愛らしい声が響いた。そこには弓道着と巫女装飾を足して2で割ったような服を着た少女がひとり。名を瑞鳳という。在りし日の戦船の名を持つ少女である。そんな彼女たちを総称して艦娘と呼ぶ。
彼女たちは突如海中から現れる深海棲艦と戦うことのできる唯一の存在だ。深海棲艦がどこから現れ、何の目的で侵略を繰り返しているのかは現時点では全くの不明である。
「こちらこそ。本日よりこの鎮守府で指揮をとるものだ」
「では、ここの鎮守府を案内しますね」
「あぁ。よろしく頼む」
瑞鳳の言葉に提督はうなづく。そして立ち上がり、瑞鳳の後ろを後ろを歩いて行った。
元々さほど大きくない鎮守府であったためか、さほど時間もかからず案内は終わった。小さいといっても一つ一つの施設はしっかりとしていて、特に不備は見当たらない。
「それで提督、明日にはみんなの前で紹介したいんですけど……」
「ん、そうだな。なら今日はこのあたりにして、書類でもまとめとくか」
「失礼しました」
それだけ話すと瑞鳳は一旦部屋をあとにした。執務室に一人残った彼は、椅子に腰掛け小さくため息をつく。
彼がここの鎮守府を任されたのは、ほぼ島流しに近かった。はっきり言ってこの鎮守府の戦力は高くない。しかし彼はここに来たことを後悔はしていなかった。もちろんここで指揮をとることにも、彼女たちにも不満はない。
ただ、自分が守れなかった相手のことを考えると決して頑張ろうという気にはなれないのだ。
◆◆◆
「瑞鳳!」
「瑞鶴さん?」
と、廊下を歩いていた彼女に話しかけたのは、この鎮守府で唯一の正規空母、瑞鶴だ。瑞鶴の言葉に瑞鳳は少しだけ考えるような仕草をする。
「新しい提督さん、どんな人だった?
「うーん……。なんか、すごく寂しそうな顔をしてた」
「なによそれ?」
「私の話はちゃんと聞いてくれているんだけど……。なんか心ここにあらずっていうか、ここに来る前に何かあったんじゃないかなって思うの」
「ふうん……まあ私たちも明日その提督さんに会うんだし、その時この目で確認してみるわ」
「うん」
そう言って瑞鶴はその場を過ぎていく。口説いようだが彼女はこの鎮守府で唯一の正規空母だ。そのためいつも何かしらのプレッシャーを感じているのは瑞鳳も感じていた。しかし所詮は軽空母である彼女に、正規空母である瑞鶴の重荷を背負うことはできなかった。
この鎮守府は小さい。小さいがゆえの問題をたくさん抱えていた。その一つ一つは小さくとも、放っておくと確実に崩壊する。そんな難しい問題だ。
そんなことを考えながら瑞鳳は再び歩みを進める。
「出撃だぁ! ボクの後について来て!」
「はわわ、待って欲しいのです!」
「相変わらず元気だねえー。そんなことより夜はまだかな?」
この鎮守府は、駆逐艦が多い。それは駆逐艦は比較的小規模で運用しやすい上、資材をあまり消費しないからだ。とは言ってもこの鎮守府に姉妹艦が全て揃っている艦はあまりない。ここはそんな場所だった。
瑞鳳はこの平和な鎮守府が好きだった。大きな戦力がないため戦闘に出る機会もあまりなく、それでいてそれなりに艦娘がいる。確かにいくつもの小さな問題はあるが、それでも和気藹々としている。そんなこの場所が大好きだった。だが、前の提督がいなくなってから、みんなどこかよそよそしい。
「………」
いくつかの書類を持って瑞鳳は廊下を歩く。
「瑞鳳さん、書類持ちましょうか?」
「あ、大淀さん」
名前を呼ばれ、振り返った瑞鳳の視線の先にいたのは軽巡、大淀だった。優秀な情報処理能力を持つ彼女に瑞鳳は何度も助けられたことがある。主に雑務の方面で。
そんな大淀の姿を確認した瑞鳳は小さく首を横に振る。
「ううん。ありがたいけど大丈夫です」
「そう。あなた、最近笑顔の数減ってますよ。秘書艦だからってなんでも一人で背負うことないですから。いつでも相談してください」
「はい……」
大淀の言葉に短く言葉を返した瑞鳳は、その場をあとにした。
◆◆◆
次の日、提督は大きな部屋に艦娘たちを集めていた。着任してから書類などを整理していたため、こういう紹介の場は作っていなかったのだ。
「俺がこの鎮守府を新しく任された提督だ。基本的にルールや罰則などを変更するつもりはない。今までとは提督が変わっただけ。と思ってくれればいい。何か質問はあるか?」
「はーい、司令官はここに来る前は何してたの?」
質問してきたのは金髪でツインテールの少女、皐月だ。彼女の質問に提督は少し考える仕草をしたあと、短く答えた。
「ん、そうだな……。色々だな」
あまり感情の起伏はない声だ。しかし単純にクールなわけでもなさそうである。
―――――――――――――――――――――――――――――――――
このままじゃ暗い話待ったなしだよ!!
おかしいな、もっと明るい話にしようと思ってたのに……。
話の方向性が分かんなくなってきた。このまま書き続けたら絶対にあかん。と、思ったので一旦ここで保留!!←
バトルものなのか明るい話なのか暗い話なのかラブコメなのか!!そのへんを自分の中ではっきりさせとかないといくらいつも通りの見切り発車だったとしても続かん!!
着地する場所が見えないってレベルじゃねーぞ!!
と、言うわけで勝手に始めようとして勝手に挫けてる熱い自己批判なんですけど、まあ気にしないでください。こいつこういうの描こうとしてたんだなーみたいな感じでこの記事は流してくれれば幸いです。
今回はこれにて
ではっ
―――――――――――――――――――――――――――――
ここは某所、トリマ鎮守府。艦隊が2組配備されているだけの小さな鎮守府である。しかし設備が陳腐であるわけではなく、その小ささに合ったそれなりの設備が配置されていた。
「初めまして、第一艦隊旗艦、瑞鳳です!」
そんな鎮守府の執務室で、ソプラノトーンの可愛らしい声が響いた。そこには弓道着と巫女装飾を足して2で割ったような服を着た少女がひとり。名を瑞鳳という。在りし日の戦船の名を持つ少女である。そんな彼女たちを総称して艦娘と呼ぶ。
彼女たちは突如海中から現れる深海棲艦と戦うことのできる唯一の存在だ。深海棲艦がどこから現れ、何の目的で侵略を繰り返しているのかは現時点では全くの不明である。
「こちらこそ。本日よりこの鎮守府で指揮をとるものだ」
「では、ここの鎮守府を案内しますね」
「あぁ。よろしく頼む」
瑞鳳の言葉に提督はうなづく。そして立ち上がり、瑞鳳の後ろを後ろを歩いて行った。
元々さほど大きくない鎮守府であったためか、さほど時間もかからず案内は終わった。小さいといっても一つ一つの施設はしっかりとしていて、特に不備は見当たらない。
「それで提督、明日にはみんなの前で紹介したいんですけど……」
「ん、そうだな。なら今日はこのあたりにして、書類でもまとめとくか」
「失礼しました」
それだけ話すと瑞鳳は一旦部屋をあとにした。執務室に一人残った彼は、椅子に腰掛け小さくため息をつく。
彼がここの鎮守府を任されたのは、ほぼ島流しに近かった。はっきり言ってこの鎮守府の戦力は高くない。しかし彼はここに来たことを後悔はしていなかった。もちろんここで指揮をとることにも、彼女たちにも不満はない。
ただ、自分が守れなかった相手のことを考えると決して頑張ろうという気にはなれないのだ。
◆◆◆
「瑞鳳!」
「瑞鶴さん?」
と、廊下を歩いていた彼女に話しかけたのは、この鎮守府で唯一の正規空母、瑞鶴だ。瑞鶴の言葉に瑞鳳は少しだけ考えるような仕草をする。
「新しい提督さん、どんな人だった?
「うーん……。なんか、すごく寂しそうな顔をしてた」
「なによそれ?」
「私の話はちゃんと聞いてくれているんだけど……。なんか心ここにあらずっていうか、ここに来る前に何かあったんじゃないかなって思うの」
「ふうん……まあ私たちも明日その提督さんに会うんだし、その時この目で確認してみるわ」
「うん」
そう言って瑞鶴はその場を過ぎていく。口説いようだが彼女はこの鎮守府で唯一の正規空母だ。そのためいつも何かしらのプレッシャーを感じているのは瑞鳳も感じていた。しかし所詮は軽空母である彼女に、正規空母である瑞鶴の重荷を背負うことはできなかった。
この鎮守府は小さい。小さいがゆえの問題をたくさん抱えていた。その一つ一つは小さくとも、放っておくと確実に崩壊する。そんな難しい問題だ。
そんなことを考えながら瑞鳳は再び歩みを進める。
「出撃だぁ! ボクの後について来て!」
「はわわ、待って欲しいのです!」
「相変わらず元気だねえー。そんなことより夜はまだかな?」
この鎮守府は、駆逐艦が多い。それは駆逐艦は比較的小規模で運用しやすい上、資材をあまり消費しないからだ。とは言ってもこの鎮守府に姉妹艦が全て揃っている艦はあまりない。ここはそんな場所だった。
瑞鳳はこの平和な鎮守府が好きだった。大きな戦力がないため戦闘に出る機会もあまりなく、それでいてそれなりに艦娘がいる。確かにいくつもの小さな問題はあるが、それでも和気藹々としている。そんなこの場所が大好きだった。だが、前の提督がいなくなってから、みんなどこかよそよそしい。
「………」
いくつかの書類を持って瑞鳳は廊下を歩く。
「瑞鳳さん、書類持ちましょうか?」
「あ、大淀さん」
名前を呼ばれ、振り返った瑞鳳の視線の先にいたのは軽巡、大淀だった。優秀な情報処理能力を持つ彼女に瑞鳳は何度も助けられたことがある。主に雑務の方面で。
そんな大淀の姿を確認した瑞鳳は小さく首を横に振る。
「ううん。ありがたいけど大丈夫です」
「そう。あなた、最近笑顔の数減ってますよ。秘書艦だからってなんでも一人で背負うことないですから。いつでも相談してください」
「はい……」
大淀の言葉に短く言葉を返した瑞鳳は、その場をあとにした。
◆◆◆
次の日、提督は大きな部屋に艦娘たちを集めていた。着任してから書類などを整理していたため、こういう紹介の場は作っていなかったのだ。
「俺がこの鎮守府を新しく任された提督だ。基本的にルールや罰則などを変更するつもりはない。今までとは提督が変わっただけ。と思ってくれればいい。何か質問はあるか?」
「はーい、司令官はここに来る前は何してたの?」
質問してきたのは金髪でツインテールの少女、皐月だ。彼女の質問に提督は少し考える仕草をしたあと、短く答えた。
「ん、そうだな……。色々だな」
あまり感情の起伏はない声だ。しかし単純にクールなわけでもなさそうである。
―――――――――――――――――――――――――――――――――
このままじゃ暗い話待ったなしだよ!!
おかしいな、もっと明るい話にしようと思ってたのに……。
話の方向性が分かんなくなってきた。このまま書き続けたら絶対にあかん。と、思ったので一旦ここで保留!!←
バトルものなのか明るい話なのか暗い話なのかラブコメなのか!!そのへんを自分の中ではっきりさせとかないといくらいつも通りの見切り発車だったとしても続かん!!
着地する場所が見えないってレベルじゃねーぞ!!
と、言うわけで勝手に始めようとして勝手に挫けてる熱い自己批判なんですけど、まあ気にしないでください。こいつこういうの描こうとしてたんだなーみたいな感じでこの記事は流してくれれば幸いです。
今回はこれにて
ではっ
2015年3月15日 23時40分43秒 (Sun)
艦これ『瑞の海鳳の空』感想※ネタバレ有りです

と、言うわけで読みました瑞鳳、と見せかけて提督が主人公の艦これ本。
読み終わった後に知ったのですが、こういうので提督が掘り下げられるのってかなり珍しいらしいですね。アニメほどではなくても、だいたい主人公は艦娘で、提督は置物に近いらしいですし。
よんでて思ったのは、ゲームがこういう仕様だから、こうだろう。理屈は知らん。という潔いスタンス。
ゲームの要素を器用に落とし込んで、理屈は、
提督「これどうなってんの?」
加賀「さあ?」
でだいたい済ませる。
提督が乗っていた通常の駆逐艦をフラル沈めさせられ、そこで親友を失って、瑞鳳が知らずにうちに助けてしまうところからスタートです。
最初提督は艦娘の存在を知らず、初めてその存在を知ったときは大きく混乱していました。
が、やがて鎮守府にも馴染んでいき、それぞれの関係を気づいていきます。
恒例のキャラ別考察!!
2015年3月14日 22時18分28秒 (Sat)
劇場版 ウルトラマンギンガS 決戦! ウルトラ10勇士!! 感想※ネタバレ注意!!
※この記事には重大なネタバレが含まれます。苦手な方は読まれないことを推奨します。
2015年3月3日 13時28分46秒 (Tue)
今更艦これ冬イベ「迎撃!トラック泊地強襲」報告書
と、言うわけで今更ながら艦これ冬イベントお疲れ様でした。
一年近くやってて(だいたい放置)イベント初参加だったのですが、非常に盛り上がらせていただきました!画像はE-3しかありませんが、感想とかもろもろ行きます!!
難易度「丙」
E-1
ゲージを削りきりついにラストダンス……!が、ここからがキツい!ので、対潜水艦装備をレシピガン回し。皐月と五月雨に積んで撃破。正直ここは丙じゃなくても良かった。
E-2
のんびりやって、ラストダンスに手こずってバケツを大分消費したがついに突破。
そして
E-3
そして今回のイベントで初心者、中堅者にとって最大の難所であると思われるE-3。このマップ、道中で既に夏イベでボスをはった通称ダイソンさんが道中で湧きます。ボス直前に。
まずこの画像をご覧下さい。

陸奥が大破していますね。これ、敵の旗艦、姫、ダイソンさんの攻撃一発でこうなりました。つまり戦艦を一発で大破させる火力の持ち主なんです。他の艦に比べてボスらしくHPもずば抜けています。が、道中だ。
つまり、ダイソンさんの攻撃を受ける=撤退という無慈悲な方程式が出来上がります。ではどうするか。当たらないように祈りましょう。

このマップ、連合艦隊という特殊な編成で挑むのですが、見ての通り味方の数は多いです。しかしそれは同時に資材の消費量も比例してしまいます。故にダイソンさんの攻撃を受けるとボス前撤退という苦渋の決断を迫られるんです。
このダイソン。さらに上のマップでは3隻同時湧きするそうです。どうしろと……。

どうにかこうにかダイソンさんを切り抜けついにこのマップのボスであるダーク那珂ちゃん。このイベントの元ネタの戦闘で軽巡那珂が沈んだらしいので、おそらくそういうことかと。
このダーク那珂ちゃん自体は軽巡なのでさほど強いわけではないのですが編成的にはダイソンが出てくるマスかそれ以上に手こずります。

そして俺提督がボロボロになりながらどうにかこうにかたどり着けたのはここまででした。ゲージ半分とちょっとです。時間切れでした。
そしてイベント終了と同時にメンテナンスに入り、メンテナンスが明けた瞬間、イベントでの激闘はウソだったかのように、餅を取りに出撃する艦娘たち……。落差激しすぎぃ!!
さて、今回冒頭でも言ったとおり初イベント参加だったのですが、存分に楽しめました。友人などと一緒に大破だ中破だといって盛り上がったり、とても楽しかったです。
以上で、艦隊これくしょん冬イベント【迎撃!トラック泊地強襲】の報告書とさせていただきます。
と、ちょっとだけそれっぽくしてみたりwww
最近艦これをやりはじめた方は、初心者最大の難関2-4攻略とぜひ春イベント参加を目標に頑張ってください。
今回はこれにて、
ではっ
一年近くやってて(だいたい放置)イベント初参加だったのですが、非常に盛り上がらせていただきました!画像はE-3しかありませんが、感想とかもろもろ行きます!!
難易度「丙」
E-1
ゲージを削りきりついにラストダンス……!が、ここからがキツい!ので、対潜水艦装備をレシピガン回し。皐月と五月雨に積んで撃破。正直ここは丙じゃなくても良かった。
E-2
のんびりやって、ラストダンスに手こずってバケツを大分消費したがついに突破。
そして
E-3
そして今回のイベントで初心者、中堅者にとって最大の難所であると思われるE-3。このマップ、道中で既に夏イベでボスをはった通称ダイソンさんが道中で湧きます。ボス直前に。
まずこの画像をご覧下さい。

陸奥が大破していますね。これ、敵の旗艦、姫、ダイソンさんの攻撃一発でこうなりました。つまり戦艦を一発で大破させる火力の持ち主なんです。他の艦に比べてボスらしくHPもずば抜けています。が、道中だ。
つまり、ダイソンさんの攻撃を受ける=撤退という無慈悲な方程式が出来上がります。ではどうするか。当たらないように祈りましょう。

このマップ、連合艦隊という特殊な編成で挑むのですが、見ての通り味方の数は多いです。しかしそれは同時に資材の消費量も比例してしまいます。故にダイソンさんの攻撃を受けるとボス前撤退という苦渋の決断を迫られるんです。
このダイソン。さらに上のマップでは3隻同時湧きするそうです。どうしろと……。

どうにかこうにかダイソンさんを切り抜けついにこのマップのボスであるダーク那珂ちゃん。このイベントの元ネタの戦闘で軽巡那珂が沈んだらしいので、おそらくそういうことかと。
このダーク那珂ちゃん自体は軽巡なのでさほど強いわけではないのですが編成的にはダイソンが出てくるマスかそれ以上に手こずります。

そして俺提督がボロボロになりながらどうにかこうにかたどり着けたのはここまででした。ゲージ半分とちょっとです。時間切れでした。
そしてイベント終了と同時にメンテナンスに入り、メンテナンスが明けた瞬間、イベントでの激闘はウソだったかのように、餅を取りに出撃する艦娘たち……。落差激しすぎぃ!!
さて、今回冒頭でも言ったとおり初イベント参加だったのですが、存分に楽しめました。友人などと一緒に大破だ中破だといって盛り上がったり、とても楽しかったです。
以上で、艦隊これくしょん冬イベント【迎撃!トラック泊地強襲】の報告書とさせていただきます。
と、ちょっとだけそれっぽくしてみたりwww
最近艦これをやりはじめた方は、初心者最大の難関2-4攻略とぜひ春イベント参加を目標に頑張ってください。
今回はこれにて、
ではっ
- 更新報告
- フリーページ
- ブログ
- 機獣新世紀 -ZOIDS- ~銀色の軌跡~
- ゾイド感想板
- ポケットモンスターBW2 ~風とヒトとポケモンと~
- ポケットモンスターBW2 ~風とヒトとポケモンと~【外伝】
- 【ダイレクトリンク】ポケットモンスターエメラルド ~偶然と必然が紡ぐ物語~
- ポケモンBW2感想板
- ソードアート・オンライン ~陰の勇者の物語~
- ソードアート・オンライン感想板
- 遊戯王5D's ~宝玉を継ぐもの~
- 遊戯王感想板
- RWBYOCSS集
- RWBYOCSS感想板
- 超絶気まぐれ短編集
- 短編用感想板
- Count the pokemon! ~現在リョウの手持ちのポケモンは~
- 氷結水龍設定集
- ディケロク設定資料集
- リンク
- 掲示板
最近の記事一覧
カテゴリー
アーカイブ
2019年
携帯用QRコード
- 更新報告
- フリーページ
- ブログ
- 機獣新世紀 -ZOIDS- ~銀色の軌跡~
- ゾイド感想板
- ポケットモンスターBW2 ~風とヒトとポケモンと~
- ポケットモンスターBW2 ~風とヒトとポケモンと~【外伝】
- 【ダイレクトリンク】ポケットモンスターエメラルド ~偶然と必然が紡ぐ物語~
- ポケモンBW2感想板
- ソードアート・オンライン ~陰の勇者の物語~
- ソードアート・オンライン感想板
- 遊戯王5D's ~宝玉を継ぐもの~
- 遊戯王感想板
- RWBYOCSS集
- RWBYOCSS感想板
- 超絶気まぐれ短編集
- 短編用感想板
- Count the pokemon! ~現在リョウの手持ちのポケモンは~
- 氷結水龍設定集
- ディケロク設定資料集
- リンク
- 掲示板