アカムツ 梅花丸
2020年1月13日 20時59分42秒 (Mon)
1/11土曜日、久々に有明にカレイ釣りに行こうかと準備をしましたが、寒くて断念しました。。

1/13月曜日、成人の日に飯岡の梅花丸にアカムツ釣りに行ってきました。
思い起こせば22年前、雪の中、車にチェーンを巻いて成人式に行ったのが懐かしいです。
うちの息子達が成人する日も待ち遠しいです。

3:45に船宿集合なので1:30に起き2:00に出発。
3:30頃船宿に着き、この日は息子もいないので左舷ミヨシを取り待っていると、4:00に船宿が開きました。
集合時間3:45と聞いていたのに4:00でした。
前日割だったので11000円払い港に移動して餌と氷をもらい乗船。
餌のホタルイカはいっぱい入ってたので1日充分もつ量でした。
家から冷凍サバを持って行き、釣れたサバも餌にしてホタルイカとサバのダブル付けにしました。

4:45頃出船して6:30頃ポイントに到着。

1:45かかりました。
寝るに寝れないし中々遠かったです。
ポイント到着してホーンの合図で投入して最初は200mから段々と駆け下がっていき280mくらいまで下がって巻き上げてみるとサバがついてました。
この日は潮の流れが速くて着底もよくわからないしサバがかかっても全然わからないしお祭りばっかで開始1時間位で270m道糸が高切れしてしまい、230m手巻きで巻き取り、予備で持ってきた350mを巻き替えました。

お祭りが多かったのでヨリトリリングを外し、サバしか釣れないのでマシュマロボールも外しシンプルな仕掛けにしました。
中盤、ようやく魚の当たりがきて、クロムツに似た強い当たりで中速で巻き上げてくると、残り100mと20m位で暴れ出したので期待して海面を覗き込んでみると、赤い魚影が上がってきて待望のアカムツでした。

帰宅して計測すると36cm、800gの中々のサイズでした。

そこからまたサバしか釣れず、途中から280mから駆け上がってく流し方に替えたのですが、投入後の着底はわかるのですが、すぐに潮に流されて底が取れず350mでは道糸が足りなかったので最初に高切れして巻き取った220mを電車結びで繋ぎ合わせましたが、200号の錘では底をとることができず、残念な結果に終わりました。

この日は8人乗船してて1人だけ3匹釣った人がいましたが、私を含めて2人が1匹で残りはボウズでした。

もっと釣れるかと思って期待していきましたが、日が悪かったです。
今後深場釣りは大潮の日はやめた方がいいのか、潮の早い日を見極めるのが難しいです。
帰宅してアマゾンで前回買ったものと同じPeラインがちょうどタイムセールで安くなっていたので購入したら、8本摺りではなく4本摺りでした。

強度が8本で32㎏、4本で27kg、この差はいかに。
とりあえず下巻きに220mと上巻きに350mを巻きました。
江の島沖ならなんとか300mで足りるし、またアカムツに行ったら潮が早くなければ水深280mなのでなんとか届きそうだし、もし届かなければ電車結びの強度が少し不安ですが
下巻きの糸迄出せばなんとかなるし、購入した新しい糸は次に高切れした時に取っておこうと思います。
次回は高切れした時用に予備のタックルも持って行こうと思います。
帰宅してアカムツは内臓を取って熟成させて4日目辺りに食べたいと思います。
サバは唐揚げと締めサバと魚の餌用にカットして塩を振って冷凍して7匹あっという間に消費しました。
先週釣った黒ムツも余っていたので炙り刺しにして食べました。

またリベンジしたいけど、ポイントまで遠いので悩みどころです。
◼️釣果
サバ7匹、アカムツ1匹
◼️タックル
シーボーグ500J Pe4号500m
ショートアームLC120-180
仕掛:幹8号1.5m、ハリス6号70cm、捨て糸6号1m
錘200号

1/13月曜日、成人の日に飯岡の梅花丸にアカムツ釣りに行ってきました。
思い起こせば22年前、雪の中、車にチェーンを巻いて成人式に行ったのが懐かしいです。
うちの息子達が成人する日も待ち遠しいです。

3:45に船宿集合なので1:30に起き2:00に出発。
3:30頃船宿に着き、この日は息子もいないので左舷ミヨシを取り待っていると、4:00に船宿が開きました。
集合時間3:45と聞いていたのに4:00でした。
前日割だったので11000円払い港に移動して餌と氷をもらい乗船。
餌のホタルイカはいっぱい入ってたので1日充分もつ量でした。
家から冷凍サバを持って行き、釣れたサバも餌にしてホタルイカとサバのダブル付けにしました。

4:45頃出船して6:30頃ポイントに到着。

1:45かかりました。
寝るに寝れないし中々遠かったです。
ポイント到着してホーンの合図で投入して最初は200mから段々と駆け下がっていき280mくらいまで下がって巻き上げてみるとサバがついてました。
この日は潮の流れが速くて着底もよくわからないしサバがかかっても全然わからないしお祭りばっかで開始1時間位で270m道糸が高切れしてしまい、230m手巻きで巻き取り、予備で持ってきた350mを巻き替えました。

お祭りが多かったのでヨリトリリングを外し、サバしか釣れないのでマシュマロボールも外しシンプルな仕掛けにしました。
中盤、ようやく魚の当たりがきて、クロムツに似た強い当たりで中速で巻き上げてくると、残り100mと20m位で暴れ出したので期待して海面を覗き込んでみると、赤い魚影が上がってきて待望のアカムツでした。

帰宅して計測すると36cm、800gの中々のサイズでした。

そこからまたサバしか釣れず、途中から280mから駆け上がってく流し方に替えたのですが、投入後の着底はわかるのですが、すぐに潮に流されて底が取れず350mでは道糸が足りなかったので最初に高切れして巻き取った220mを電車結びで繋ぎ合わせましたが、200号の錘では底をとることができず、残念な結果に終わりました。

この日は8人乗船してて1人だけ3匹釣った人がいましたが、私を含めて2人が1匹で残りはボウズでした。

もっと釣れるかと思って期待していきましたが、日が悪かったです。
今後深場釣りは大潮の日はやめた方がいいのか、潮の早い日を見極めるのが難しいです。
帰宅してアマゾンで前回買ったものと同じPeラインがちょうどタイムセールで安くなっていたので購入したら、8本摺りではなく4本摺りでした。

強度が8本で32㎏、4本で27kg、この差はいかに。
とりあえず下巻きに220mと上巻きに350mを巻きました。
江の島沖ならなんとか300mで足りるし、またアカムツに行ったら潮が早くなければ水深280mなのでなんとか届きそうだし、もし届かなければ電車結びの強度が少し不安ですが
下巻きの糸迄出せばなんとかなるし、購入した新しい糸は次に高切れした時に取っておこうと思います。
次回は高切れした時用に予備のタックルも持って行こうと思います。
帰宅してアカムツは内臓を取って熟成させて4日目辺りに食べたいと思います。
サバは唐揚げと締めサバと魚の餌用にカットして塩を振って冷凍して7匹あっという間に消費しました。
先週釣った黒ムツも余っていたので炙り刺しにして食べました。

またリベンジしたいけど、ポイントまで遠いので悩みどころです。
◼️釣果
サバ7匹、アカムツ1匹
◼️タックル
シーボーグ500J Pe4号500m
ショートアームLC120-180
仕掛:幹8号1.5m、ハリス6号70cm、捨て糸6号1m
錘200号
この記事にコメントする
プロフィール

- ニックネーム
- マッツ
- 性別
- 男性
- 血液型
- O型
- 趣味
- 登山
釣り
ゴルフ
サーフィン
スノーボード
キャンプ
アウトドア全般
最近の記事一覧
カテゴリー
アーカイブ
2026年
携帯用QRコード
- アクセス数

- ページビュー数
