鴨川 ヤリイカ不発~大原ヒラメ釣り
2022年2月13日 18時31分15秒 (Sun)
2/11(金)、建国記念日でお休みでした。
家族皆お休みでしたが、前日からの雪だったのでダラッとしてようかと思いましたが、鴨川の第三新生合同丸さんが午後からヤリイカ船が出るとの事だったので1人で行って来ました。
11:30集合だったので9時頃に自宅を出て道も空いてて11時ごろ到着。
午後船は16時頃帰港で料金は10,000円でした。
座席は予約順なので私は一番最後で左舷胴の間でした。

右利きなので角を手繰るのに右舷の方がやりやすいのですがまあ仕方ありません。
港から30分位のポイントで水深150~180m位でした
潮が早いので錘は200号、仕掛はまずはブランコ7本仕掛で初めてサバが掛るようなら直結に変更しようと思いましたが、この日はサバの邪魔も無く終始ブランコでゴマサバ1匹だけでした。
ゴマサバ1匹、そう、イカも1匹も釣れずゴマサバ1匹でした。。

船中で私の両隣の方がちっこいヤリイカを1匹づつ釣れただけでした。
錘200号で当たりもわからず上げたら付いてたみたいな感じでした。
まぁ、自然相手なので仕方ないですね。
陸上りして次回3,000円割引のスタンプカードと、サバのミリン干しとサバの干物のお土産を頂いたので近々リベンジしたいと思います。
帰宅して釣れたサバがゴマサバだったので、圧力鍋に3倍濃縮の麺つゆを水3倍で薄めて、砂糖とショウガを入れて煮込んでみたら、骨まで食べれて中々美味しかったです。
2/13(日)、この日は奥さんが仕事だったので、久々に息子達と大原の長福丸さんにヒラメ釣りに来ました。
最近息子達も釣りに飽きてきてしまったようで、あまり釣りにもついてきてくれないので寂しいです。
まぁ寒むいし過酷なのでもう少し暖かくなったらかな。
トモ席を取ろうと思い前日の夜に自宅を出て0時ごろに船宿に着くと、左舷ミヨシ2・3番しか空いてませんでした。
駐車場に車も止まってないし皆席札を取って一旦帰ったのか謎です。
狭い車中であまり寝れず4:45に受付をして5:30頃出船。
ポイントが近いみたいで大原の規定で釣り開始が6:00~なのでのんびり出船でした。
港から30分位でポイントに到着して水深15m~18m位でした。
長男を起こして一緒に釣り開始。
タックルは私がバイオインパクトライトヒラメM225+シーボーグ200J(Pe2号)
長男がライトゲームX73MH190+レオブリッツ200J(Pe2号)
錘はライトで40号か50号の指定だったので風上川の払い出しの時は錘40号、風下の船下にお道糸が入る時は50号にしました。
イワシ反応もあるみたいなので幹糸にフラッシャー針を3本付ける仕掛を作ってみましたが出番はなかったです。
探検丸でも持っていればイワシ反応に入ったことがわかるけど、船長もアナウンスしてくれないしわからなかったです。
仕掛はいつもハリス6号80㎝、捨糸40㎝、針はチヌ7号、孫針トレブル8号なのですが、今回はダイワのヒラメライト針7号を親と孫に使用してみました。

この針は細くて強度的には少し不安ですが、軽いのでイワシの負担にならないんじゃないかと思い作ってみました。
開始から30分位で船中ポツポツ上がりだして、長男が寒いから陽が上がったらやると言ってキャビンに入っていったので1人で釣っていると、1時間半後位にようやく当たりがあり2kg位の良型をゲット出来ました。
この日は釣れるヒラメが皆型が良くて、大体3㎏~5kgで2kg以上がほとんどでした。
我が家は2kg位が2匹と1.5㎏位が2匹の4枚でした。
回りが3~5kgと大きいサイズを釣上げているので欲が出ましたが残念でしたが皆肉厚で美味しそうなヒラメでした。
長男はほとんどキャビンから出てこなくて次男がボチボチ頑張ってました。




帰宅して刺身と鍋にしてシャブシャブにしました。



アラで出しを取って鍋に贅沢に切身を入れて美味しかったです。
次回は何を釣りに行こうかな。
動画
家族皆お休みでしたが、前日からの雪だったのでダラッとしてようかと思いましたが、鴨川の第三新生合同丸さんが午後からヤリイカ船が出るとの事だったので1人で行って来ました。
11:30集合だったので9時頃に自宅を出て道も空いてて11時ごろ到着。
午後船は16時頃帰港で料金は10,000円でした。
座席は予約順なので私は一番最後で左舷胴の間でした。

右利きなので角を手繰るのに右舷の方がやりやすいのですがまあ仕方ありません。
港から30分位のポイントで水深150~180m位でした
潮が早いので錘は200号、仕掛はまずはブランコ7本仕掛で初めてサバが掛るようなら直結に変更しようと思いましたが、この日はサバの邪魔も無く終始ブランコでゴマサバ1匹だけでした。
ゴマサバ1匹、そう、イカも1匹も釣れずゴマサバ1匹でした。。

船中で私の両隣の方がちっこいヤリイカを1匹づつ釣れただけでした。
錘200号で当たりもわからず上げたら付いてたみたいな感じでした。
まぁ、自然相手なので仕方ないですね。
陸上りして次回3,000円割引のスタンプカードと、サバのミリン干しとサバの干物のお土産を頂いたので近々リベンジしたいと思います。
帰宅して釣れたサバがゴマサバだったので、圧力鍋に3倍濃縮の麺つゆを水3倍で薄めて、砂糖とショウガを入れて煮込んでみたら、骨まで食べれて中々美味しかったです。
2/13(日)、この日は奥さんが仕事だったので、久々に息子達と大原の長福丸さんにヒラメ釣りに来ました。
最近息子達も釣りに飽きてきてしまったようで、あまり釣りにもついてきてくれないので寂しいです。
まぁ寒むいし過酷なのでもう少し暖かくなったらかな。
トモ席を取ろうと思い前日の夜に自宅を出て0時ごろに船宿に着くと、左舷ミヨシ2・3番しか空いてませんでした。
駐車場に車も止まってないし皆席札を取って一旦帰ったのか謎です。
狭い車中であまり寝れず4:45に受付をして5:30頃出船。
ポイントが近いみたいで大原の規定で釣り開始が6:00~なのでのんびり出船でした。
港から30分位でポイントに到着して水深15m~18m位でした。
長男を起こして一緒に釣り開始。
タックルは私がバイオインパクトライトヒラメM225+シーボーグ200J(Pe2号)
長男がライトゲームX73MH190+レオブリッツ200J(Pe2号)
錘はライトで40号か50号の指定だったので風上川の払い出しの時は錘40号、風下の船下にお道糸が入る時は50号にしました。
イワシ反応もあるみたいなので幹糸にフラッシャー針を3本付ける仕掛を作ってみましたが出番はなかったです。
探検丸でも持っていればイワシ反応に入ったことがわかるけど、船長もアナウンスしてくれないしわからなかったです。
仕掛はいつもハリス6号80㎝、捨糸40㎝、針はチヌ7号、孫針トレブル8号なのですが、今回はダイワのヒラメライト針7号を親と孫に使用してみました。

この針は細くて強度的には少し不安ですが、軽いのでイワシの負担にならないんじゃないかと思い作ってみました。
開始から30分位で船中ポツポツ上がりだして、長男が寒いから陽が上がったらやると言ってキャビンに入っていったので1人で釣っていると、1時間半後位にようやく当たりがあり2kg位の良型をゲット出来ました。
この日は釣れるヒラメが皆型が良くて、大体3㎏~5kgで2kg以上がほとんどでした。
我が家は2kg位が2匹と1.5㎏位が2匹の4枚でした。
回りが3~5kgと大きいサイズを釣上げているので欲が出ましたが残念でしたが皆肉厚で美味しそうなヒラメでした。
長男はほとんどキャビンから出てこなくて次男がボチボチ頑張ってました。




帰宅して刺身と鍋にしてシャブシャブにしました。



アラで出しを取って鍋に贅沢に切身を入れて美味しかったです。
次回は何を釣りに行こうかな。
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