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プラズマ健康器 ジップヒーラー (株)開健社

       コスモ電子健康器 ジップヒーラーの歴史
 
 昭和の初期から今日に至るまで、長期にわたり多くの方々に愛用され画期的な成果をあげてきた、この素朴な健康器は当時、函館在住の一研究者、夏井寅吉氏によって開発されたものである。
 寅吉氏は独学でピアノやマンドリン、バイオリンを弾いたりする穏やかな性格の持ち主であった。一方、昭和の初期の電子(波動)科学の未熟な時代に「手のひらを人の身体に近づけるとビリビリ感じる」など異常個所の分かる能力を持っていた。自分だけが分かっても周囲の人には理解されず一霊能力者と受け取られていた。しかし寅吉氏は「これは電磁波(波動)を感じているのだから科学である」だから誰でも分かる器具を作ればよいと思い研究が始まった。初めて作られたのが“8の字”をしたコイル「病原位置探知機」であり、昭和30年代に現在の健康器の原型が出来上り「人害探知万能振動治癒治療器」として特許庁に申請し、健康器として一般に販売されたのです。
 
          コスモ電子健康器とは
 
 限りない広さをもつ宇宙は無限に近いエネルギーをもった卵のような物の大爆発(ビッグバン)によって出来たとされています。
 そのビッグバンによって大小さまざまの星ができ、その中の一つの星が数十億度という高温の状態で爆発し、そのカケラの一つから地球は生まれたのです。地球は星のカケラで出来た数多い中でもうまく出来ていて、南北両極から磁力線を出して太陽や星からの高温プラズマ(電磁波エネルギー)を遮り、弱いプラズマとして地上に降り注ぐようになっています。この状態が生命を誕生させる環境を作ってくれたのです。
 私達の肉体の根源は原子である事は周知の通りですが、地球上に存在するすべての生物を含む物体は原子の集まりであり、現在発見されている100あまりの原子のほとんどが、数十億度という高温下で星が爆発する時に出来たものです。地球上で人工的に作れる温度は一億度が限度で、原子のほとんどは人工的に作れません。ですから私達の祖先は宇宙であると言えるのです。
 
 
            ジップヒーラー
 
 自然界に存在する宇宙からの波動、大地からの波動、樹木からの波動、人間を含む動物からの波動、そのほか科学の進歩と共に増える電気製品、原子炉などからの人工的波動、つまり自然界に存在する波動を私達は自然エネルギーといっています。
 私達生物はこれら電磁的波動、つまり自然エネルギーの影響を受けて生命を維持しているのですが、人工的波動には生体に悪影響を及ぼす波動もあります。しかし、大多数は自然界の波動であり、これらの波動は地球上に生物を誕生させた生命体のエネルギー源であり、すべての生物の生命力といわれる電気力の根源になっています。
「ジップヒーラー」は自然界の磁場の中でコイルを作動し波動を作り、そそぎ込む事で生体内の電気活動を活性化して自然治癒力を高めるものです。
 
 
 
 
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プロフィール

(株)開健社
健康器具の製造、販売
TEL
06-6394-6595
所在地
大阪市淀川区西宮原1-7-9-1201

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