2019年4月 アーカイブ
2019年4月29日 19時55分58秒 (Mon)
4/29 ライフカップ
4月29日(月)
ライフカップ
@旭公園
VS アイリス2nd 0-3×
もっと頑張れる学年かと思ってましたが、できてたこともできなくなり、残念なチームになってしまいました。
本気でサッカーに取り組んでいる相手と、学校の友達と仲良しサッカーをしているチームの差が出ました。
結局は小学生大会のときから成長していない。
他のチームは成長しているので、差は広がってしまいました。
普段からコーチに言われてる以上の取り組みをしてください!と伝えていますが、言われていることすらやっていない。
また負けてすぐ笑顔。
悔しさを感じてない。
上手くなって強くなろうとしていない。その程度の取り組みということなので、今後月曜日の練習は行いません。
本気でサッカーをするならコーチたちも全力で本気でサポートしますが、現状ではその必要性を感じれません。
本気のサッカーとは、自主練をやり、サッカーを観て生活の中の大部分をサッカーが占めることです。遊んだりゲームの時間を犠牲にする必要があります。学校の友達と同じことをしていてはサッカー選手になれるわけがない。
これから今のままの仲良しサッカーを続けるのか、本気でサッカーをするのか決めるのはみんなです。
本気になればコーチたちも全力でサポートしますよ!
保護者の皆様、本日もありがとうございました。
2019年4月21日 20時16分38秒 (Sun)
4/21 U12TM結果
4月21日(日)
U-12TM
@ 鯰江東小学校
対戦相手 太子橋FC
Aチーム
同じ失敗を繰り返し、怒られてから頑張るようではダメです。
そして重要なポジションのキーパーは最後まで力を出しきれていません。
やるなら責任を持ってください。
キーパーはサッカーの中で、一番重要なポジションです。
みんなが戦う気持ちを持てば、いいプレーがたくさん出てきました。
みんなはやればできる!
自分たちでスイッチを入れて、まずはライフカップで力を出しきりましょう!
Bチーム
コウキとマルはいいプレーがたくさんありました。ミスもあったけど、何がしたいかわかるミス。思った通りにボールをコントロールすることができるようになれば、ミスを減らすことができますよ!
2人ともリフティングも含めて、もっと基礎練習を頑張ってください!
6年生は同じ失敗の繰り返し…
それも今日だけではなく、ずーっと言われていること。
コタロウの頑張りを見て何にも感じない?
膝が血だらけになっても頑張っていました。
4年生ができるのに、6年生ができないわけがない!
本当に4年生に負けて悔しい気持ちがあるなら、明日から必死になるべき!
変わってくれることを期待しています。
保護者の皆様、本日もありがとうございました。
2019年4月14日 19時25分46秒 (Sun)
4/14 U12 TM
4月14日(日)
U-12TM
@ 鯰江東小学校
対戦相手 FCクラッキ
対戦相手 FCクラッキ
A
0ー1
1ー1
2ー0
0ー1
0ー2
すぐ弱気…
その時点で相手ではなく自分に負けてます。
『絶対に勝つ』
その気持ちがあれば自然と頭も体も反応します。
自然と反応できるだけのトレーニングはしているはずです。
みんなならもっとできる!
強気に取り組みましょう!
B
6ー0
4ー0
0ー0
1ー0
2ー0
コウキが良かったですね。
途中からマルも考えれるようになってきてました。
6年生からは公式戦に出場したいようには感じれませんでした。
もっとアピールできるように取り組みましょう!
保護者の皆様、あ朝早くからありがとうございました。
保護者の皆様、あ朝早くからありがとうございました。
2019年4月14日 10時37分45秒 (Sun)
トレーニングマッチ中止のお知らせ
4月14日の午後のトレーニングマッチですが雨天のため中止にします。
2019年4月12日 22時59分23秒 (Fri)
4/12 ナイター TM
4月12日(金)
ナイターTM
@鯰江東小学校
A
5ー0
1ー0
5ー0
9ー0
7ー0
スタートはゴールこそ奪ったもの内容は良くなかった。でもいい意識で取り組んでいたので改善していくことができました。
その中で狙いをもったプレーがたくさん見れました。
・トラップの前に観て狙えるようにしておくこと。
・そのアイデア(狙い)を同時にたくさん持てるようにすること。
この2つが大事です。
また狙った通りにプレーするためには、ボールを扱う技術が必要です。
八尾大正FCさんのようなチームにも近づけるように、リフティング、基礎練習を頑張り技術を上げていきましょう!
B
0ー0
1ー0
4ー0
0ー0
0ー0
みんな頑張っていましたが、目の前の出来事に必死だったために低学年のようなサッカーでした。
パスの距離が近すぎた。
出す方は見えた味方にパス。
受ける方は近寄って受ける。
もう少し鳥かごのトレーニングを活かしてほしかったです。
・観て予測する
・どうしたら、どうなるのかというセオリーを理解すること。
できないことが多すぎますが、一つ一つ頑張って 成長していきましょう!
保護者の皆様、平日の夜にも関わらずありがとうございました。
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