LINEいじめ・LINEトラブルから子どもを守る

全国ICTカウンセラー協会 安川雅史
児童心理カウンセラー養成講座
不登校の子どもとの向き合い方 子どもの命を守るために
全国ICTカウンセラー協会 安川雅史 児童心理カウンセラー養成講座 - YouTube
- バースデーワンダーランドを安川雅史が解説
- 世界35以上の賞を受賞した原恵一による映画「バースデーワンダーランド」。全国ICTカウンセラー協会代表理事安川雅史によるコメント
https://entertainmentstation.jp/news/428971
全国ICTカウンセラー協会には、毎年15,000件から16,000件程の相談が全国から寄せられます。その中で今までの相談と今年になってから、かなりの違いがあります。特に増えたのが、LINE(ライン)絡みの相談です。昨年の相談の10倍をはるかに超える相談が来ています。 *LINE(ライン):LINE(ライン)とは、携帯電話(スマートフォン・フィーチャーフォン)・パソコン向けのインターネット電話やテキストによるチャットなどのリアルタイムのコミュニケーションを行うためのインスタントメッセンジャー。無料で利用できるサービスが多いこともあり、日本だけではなく、世界中で5億人を超える利用者がある。中高生をはじめ、幅広い年齢層にLINEを介して発生するいじめや援助交際、恐喝などといった事件は2012年頃から多発傾向にある。 最近では、地下鉄や電車に乗っていると、小学生、中学生でもスマートフォンを持っている子どもを多数見かけます。その子たちがLINEをずっとやっているのです。LINEをやっている子どもたちに聞くと、フィルタリング(インターネット上の有害サイトなどを 一定の基準で評価判別し、選択的に排除する機能) を外していると答えた子どもたちが多いことに驚きました。「なぜフィルタリングをかけていないのか」と聞くと「フィルタリングがかかっていたらLINEができない」と子どもたちが言っているのです。親御さんたちも、子どもたちが言っていることを鵜呑みにして、誤解されている方が多いことに驚きました。これは実際は正しくありません。フィルタリングには、いくつかの方式があるのですが、よく耳にするものとして、ホワイトリスト方式とブラックリスト方式というのがあります。実は昨年、フィルタリングに関連したちょっとした不都合があったのですけれども、現在では全ての携帯電話会社が改善しています。ブラックリスト方式のフィルタリングをかけていても、LINEは利用できるようになりました。 フィルタリングは、子どもを犯罪やいじめから守るためにあるものです。フィルタリングが、どのようなものかを理解もせずに簡単に外してしまっているのは問題です。子どもは親に対して「だってフィルタリングなんてかかっていたらLINEできなくなるもん。LINEやるためにスマートフォンにしたのに意味ないじゃん」「音楽とかダウンロードできなくなるんだよ。着うたも着メロもダウンロードできなくなるからフィルタリング外してよ」などと言ってきます。実際は、フィルタリングをかけていても、着うたも着メロも音楽も全部ダウンロードできます。できなくなるのは違法な音楽サイト、審査を通ってない音楽のサイトだけです。「クーポンが手に入らなくなる」と言う子どももいますが、手に入らないのは未成年が利用してはいけないクーポンのみです。通常のクーポンは手に入ります。「ゲームができなくなる」と言う子もいますが、審査を通ったゲームのサイトはすべて利用できます。 中には「勉強とか調べ物とかできなくなるからフィルタリングを外して」と言う子もいます。ネット上にある情報には信憑性がないものが多数あります。子どもたちが通っている学校も、先生をやりたいと手をあげた人が全員先生になれるわけではありません。教員免許を持って教員採用試験を受けて、資格があって、この人ならばと認められた人しか先生はできません。使用する教科書も全部審査があります。ネットというのは犯罪者だろうが誰であろうが書き込みができ疑わしい情報が氾濫しています。これがネットの世界です。 フィルタリングをかけることによって、信憑性がないものや有害なものをブロックしていくことは、子どもを守る上で大切なことです。子どもたちが言った言葉を鵜呑みにして、フィルタリングを外すような無責任な親になってはいけません。フィルタリングを外した親御さんに、「なんでフィルタリングを外したのですか?」と聞くと、「私は子どもを信じていますから」とか「うちの子は大丈夫」なんてなどという返事がよく返ってきます。子どもから理解がある親だと思われたい。子どもから嫌われたくない。と思っている親ほどフィルタリングを外してしまいます。親であれば、子どもから嫌われても子どもを守ることが大切です。命は一つしかありません。何かあってから後悔しても遅いのです。 特に高校生くらいになると親に反抗してきます。反抗されると、親も感情的になってしまい「フィルタリングなんて、外すわけないでしょ!あなたが自分のお金でスマートフォン買うようになったら外してもいいけど、お母さんのお金で買っている。だからフィルタリングは外さないよ!」なんて言ってしまうと、子どもも感情的になり「うっせえな!くそばばぁー!!」と大ゲンカになってしまいます。このような場合、一番大切なことは、本当に子どもに伝わるような言い方が、できているかどうかということです。例えば子どもに「お母さんね、もしあなたに何かあったらお母さん、どうしていいかわからないもの。お母さんね、あなたからいくら嫌われても構わないからフィルタリングは外さないよ。それでお母さんの事、大嫌いになるんだったら嫌われても構わない」このように、子どものことを思って、子どもに伝わるような言い方をすれば、子どもは納得します。感情的になった言葉は怒りを生むだけで、子どもの心には響きません。 フィルタリングを外しているような子どもほど、ケータイ(携帯電話)片手にLINEやゲームをやりながらご飯食べています。子ども部屋までケータイを持ち込んでメールをしながら、LINEをやりながら勉強しているのです。寝る前もそうです。夜中の2時3時になってもずっとLINEをやっている。 子どもたちから「LINEってどこでやめればいいんですか?」といった相談は多いです。人の気持ちが分からなくなったら、このようなことやってしまうのです。親の気持ちが分からないからずっとLINEをやりながらご飯食べているのです。夜中までLINEをやって、お互いに成績を落としあうのは、表面上だけ友達のふりをしている人がやることです。 深夜の2時3時までLINEをやっていて、学校では居眠りする子も増えています。先日、ある学校の保健室の先生に聞いた話です。「今、保健室が夜遅くまでLINEをやっている子の睡眠の場所になっている。本当に具合の悪い子が保健室を使えなくなっている。どうしたらいいですかね」なんてことを言っていました。これは明らかにおかしい状況です。親は、ご飯の時でも「お母さん、毎日一生懸命ご飯作るからちゃんとお互いに顔を見ながらご飯を食べよう」と言うべきです。「友達に言っておきなさい。うちの母親は鬼婆だと言っていいから、この時間はLINEできないからご飯食べ終わってからやろうよ」と。勉強の時も「本当に裕子はトモちゃんのこと大切に思っている、ユキちゃんのことも本当に大事。本当に大事だったらお互いに成績落としあうようなことしないでしょ。夜中の2時3時までLINEやっていて学校で居眠りしているのは、友達とは言えないでしょ?友達のふりをしている人がやることでしょ。お母さんはあなたにちゃんとした友達を作ってもらいたい。友達だったらちゃんと言えばわかるはずよ。そんなことも言えない時点で、友達とは言えないよ」と、きちんとと言える親にならなくてはいけないのです。 では、LINEをやり始めると、なぜ子どもたちはハマるか。LINEを介したコミュニケーションは1対1でもできますけども、最高100人まで登録することが出来て、グループチャットで大人数でも同時にやりとりが出来てしまうのです。一人一人が書き込むメッセージは短文です。その書き込みを読んだら「既読」という文字がついてしまいます。既読という文字がついたのに返信しなかったら、『無視しているの?』っていうことになって、学校に行っても無視されてしまう。さらに短文で書き込まれたメッセージは、感情的にもなりやすいですね。人間は、顔を見合せて話をしていると、「ああ、こういう気持ちで言っているんだな」という細かなニュアンスが相手に伝わりますが、短文の場合は誤解を招きやすいと言えます。書き込んだ人は冗談のつもりでも、読む人によっては冗談だと受け止めない場合もあります。 子どもたちに話を聞くと、授業中でもLINEをやっている子が結構いるとのことでした。携帯電話、いわゆるガラケーでメールを入力している場合は、先生たちは気付くようですが、スマートフォンを机の上において指で操作していても、先生から見たら勉強しているようにしか見えないようです。学校の先生方もみんな授業中静かだって言っています。それは、LINEに夢中になり話をする子が減っているからです。そのことを、LINEの中で注意した子がいました。「ねえ、みんな、授業中LINEをやるのやめようよ」と。そうしたら、「お前、うざいよ。むかつくんだよな。お前死ねよ」と一気にその子が誹謗中傷されてしまいました。注意した子は、その後、精神的に参ってしまって学校に行けなくなってしまいました。この子の言っていることが正論です。しかし、「授業中のLINEはやめようよ」とつぶやいたことが原因で、「お前死ねば」などと言われるようになってしまう。これは、面と向かって言葉で言われるよりもつらいですね。文字として残ってしまうと、一斉にみんなの目にさらされてしまうのです。夏休みの期間中に、このようなことがありました。海の家で短期のバイトをやっていた高校生の子がいたのですが、バイトに集中したいからスマートフォンを持たないで海の家に行ったのです。持って行ったらどうしてもそれにハマってしまうからということで、敢えて持たないで行ったのです。バイトをしている期間中も他の子たちは、みんなでいろいろとLINEでやりとりをしていて、「あいつ、一体どうしたんだ?あいつLINEに入ってこないよな」という話になりました。すると誰かが、「あいつ死んだんじゃないの?」なんてつぶやいたのです。そうすると、「ああ、あいつ死んだんだ。だから連絡来ないんだ。花でも添えておいてやろうか」なんてことになってしまいました。その後、バイトを終えたこの子が、海の家から帰ってきて、みんなに連絡を取ろうと思ったけども、みんなから一斉に無視をされてしまいました。学校に行くとその子の机だけが教室の外に出されていました。花瓶に入った白い花までが添えられていたのです。その子がクラスメイトに話しかけても、みんな聞こえないふりをして無視したのです。 この子は精神的に参ってしまって、すぐに私たちのところに相談に来ました。「これから先、僕はどうしたらいいんでしょうか」という相談でした。その子は、それ以降スマートフォンは怖くて持たなくなりました。スマートフォンを解約して普通の折り畳み式のケータイに変えてしまいました。 また、このようなケースもありました。LINEのグループで自分が発言すると、みんなから一斉に無視をされる。誰かが何か発言(書き込み)すると、そうだよね、そうだよねってリアクションがあるのに、その子が発言するとみんな一斉に無視して別の話題に変わってしまうのだそうです。そしていつの間にか学校でみんなと一緒にご飯を食べていても、どうも会話がかみ合わない。それは友達同士でその子だけを除外して、もう1つ別のLINEのグループを作っていてそこでみんなやりとりしていたのです。このように子どもたちの中でもLINEにはまってしまって、それによっていじめにあっている子どももいるのです。 全国の各地に講演活動等で訪れますが、学校によっては、「LINE禁止」なんて言っているような学校もあります。しかし、それでは、かえって問題が見えづらくなってしまいます。「LINE禁止」といくら言っても、子どもたちがLINEを素直にやめるわけがありません。そのような状況の中で、仮にいじめが発生したとしても、禁止されてしまっているが故に、学校の先生にも相談できない状況になってしまい、いじめがより陰湿化してしまいます。「お前、学校でLINEやるのは禁止しているだろう」と。「なんでLINEなんてやっているんだ。だからそういう目に合うんだ」と怒られる。だから相談もできずに追い込まれていくのです。 関東の高校生のカップルがいました。この二人は互いの写真をやりとりしていたのですが、だんだんエスカレートしていって、キスをしている画像などもブログ等にアップロードしていて、更には裸の画像も送りあっていました。その後、そのカップル別れました。男の子は、当時付き合っていた女の子の裸の画像や局部のアップの画像をクラスの男の子のLINE仲間にみんなに回してしまったのです。LINEで画像が回ってしまうと対応が本当に難しいです。ネット上にアップされたものであれば、管理者に削除依頼を送れるかもしれませんが、LINEは閉じられた空間です。学校関係者もどうしようもないと言います。一人一人のスマートフォンを取り上げて、「お前、画像を削除したのか」なんて問いただすことは出来ないと。プライバシーの問題もありますからね。本人が削除したと言ったらそれを信じるしかないと。学校側ももうお手上げ状態だと言っていました。また、スマートフォンを買い与えた親に、「スマートフォンを使いこなせているのですか?」と尋ねてみました。すると、親は「スマートフォンとか、私、そういうのわからないから、使いこなすのは無理、私はこれで十分」などと言って普通のケータイ使っているのです。スマートフォンは、小型のパソコンであって、もう単なる携帯電話ではないのです。 もしも、包丁を使いたいって子どもが言ってきたら、「自由に使いなさい」なんて渡すような親はいませんよね。「包丁は使い方によってはとても危険だからこういう風に使うのよ」とか、「お母さんもそれほど上手くないけど、一緒に勉強していこうよ」と言って、使い方を教えますよね。包丁を子どもと一緒に使って、「リンゴはこうやって剥くのよ」なんて言って包丁を渡すのはわかりますよ。親がLINEやスマートフォンの扱い方を理解もせずに子どもに使わせることは、「お母さん包丁ってあんまり使ったことないけど、あんたこれ自由に使いなさい」と言って刃物を渡すのと同じことです。親であれば自分の子どものやることに責任持たなくてはいけません。子どもたちが引き起こすトラブルは、放置しておくとどんどん大きくなり取り返しがつかない状況までいってしまいます。親としてやるべきことをやっていけば、人の気持ちが分かる子どもに育っていきます。 LINEをやりながらご飯食べている子どもは、人の気持ちが分からない子どもに育ってしまったということです。勉強するときもお互いに邪魔しながらずっと成績を落としあう、そんな子どもに育てちゃいけません。親としてやるべきことをやっていないと、ほころびはどんどん大きくなってしまうのです。
全国ICTカウンセラー協会
児童心理カウンセラー養成講座・認知行動療法カウンセラー養成講座一般社団法人全国ICTカウンセラー協会 児童心理カウンセラー養成講座・認知行動療法カウンセラー養成講座 全国開催日程 お申込み・お問い合わせ
https://miyayu1124.wixsite.com/mysite-3
子ども無料相談室 (未成年の相談は無料です)
学校に行けない、いじめられている、ネットに悪口を書かれた、ゲームが止められない、過去の書き込みを消したい、
など、どんな悩みでもDMで相談してください。相互フォローお願いします
https://twitter.com/MaYasukawa
LINE、LINE電話で相談

info@yasukawanet.com
メールで相談したい人
HP:http://yasukawanet.com
東京都中央区日本橋大伝馬13-7日本橋大富ビル2階
全国ICTカウンセラー協会
TEL:03-6403-4029
FAX:03-6868-5324
安川雅史講演会日程
zenkokuict.grupo.jp/calendar/
info@yasukawanet.com

安川雅史ブログ
安川雅史講演会日程
心理療法カウンセラー養成講座
安川雅史Oriconニュース
http://www.oricon.co.jp/prof/191964/tv/
安川雅史が任命された委員等
●東京都知事付属機関青少年問題協議会委員
●文部科学省学習指導要領 教育の情報化の手引き検討委員
●東京都港区子ども・若者支援対策検討委員
●総務省青少年インターネットワーキンググループ構成委員
●文部科学省ネット安全安心全国推進会議委員
●横浜市子ども若者支援協議会検討委員
●東京都子どもネット・ケータイヘルプデスクトータルアドバイザー
●東京都公立学校非公サイト調査・削除要請トータルアドバイザー
●東京都教育相談センタートータルアドバイザー
●参議院国会議員政策担当秘書研修出講
●内閣府ユースアドバイザー養成プログラムテキスト作成委員
●文部科学省ネット安心安全全国推進委員
●文部科学省学校における情報モラル教育の推進事業企画委員
●文部科学省青少年を取り巻く有害環境対策推進事業企画委員
●国立奈良教育大学教育学部特別講師
●文部科学省先端情報通信技術を活用した教育・学習に関する調査検討委員
●文部科学省情報モラル指導者研修ハンドブック制作協力
●文部科学省子どもを守り育てる有識者会議、衆議院青少年に関する特別委員会にて
意見陳述。
2015年2月17日(火)読売新聞2面「顔」
ネットで子供の悩みを聞く活動が10年目を迎えた教育評論家・安川雅史
http://www2.hp-ez.com/hp/revengeporn/page36
2015年2月20日(金)朝日新聞2面「ひと」
(ひと)安川雅史さん ネットのいじめに立ち向かう元高校教師
http://www2.hp-ez.com/hp/revengeporn/page35
2017年10月18日(水曜日)TONE MOBILE(TSUTAYAの格安スマホ)
教育×スマホを考えるsome-write
どうしたら子供を「LINEいじめ」から守れるか。加害者にも被害者させないために親ができること|TONEモバイル-TSUTAYAのスマホ
https://tone.ne.jp/column/education/line-bullying/
全国ICTカウンセラー協会関連サイト
一般社団法人全国ICTカウンセラー協会
安川雅史日程表
児童心理カウンセラー養成講座・認知行動療法カウンセラー養成講座
子供をネット犯罪・ネットいじめから守る
いじめから子供を守る
不登校・ひきこもり
ネットいじめ・LINEいじめ・動画炎上から子供を守る
ネットいじめ被害から子供を守る
ネットいじめ・LINEいじめから子供を救う
不登校・ひきこもり対策
LINEいじめ・LINEトラブルから子供を守る最善策
リベンジポルノの被害にあわないための具体策
安川雅史の深層心理テスト
安川雅史の深層心理テスト2
安川雅史の深層心理テスト3
ネット依存・ネットトラブルから身を守る
いじめ対策
全国ICTカウンセラー協会研修会
全国ICTカウンセラー協会安川雅史Twitter
全国ICTカウンセラー協会講演会Twitter
安川雅史Twitter
全国ICTカウンセラー協会Twitter
日本インターネット被害者救済機構
日本インターネット被害者救済機構Twitter
復讐ポルノ被害甚大
LINEいじめまとめ記事
LINEいじめが深刻化「面倒くさい」に仕返し、少女4人逮捕
危うい”プライベート画像”交換
葬式ごっこ、裸の画像…中高生「LINEいじめ」の実態
悪質化が止まらないネットいじめ。身を守るにはどうしたらいい!?
情報モラル指導者研修ハンドブック
わが子どう守る ネットいじめ・トラブルの実態
想像を超えたネットいじめの世界
10代のネットいじめを追う
ネットいじめ・学校裏サイトの現実
衆議院青少年問題に関する特別委員会
青少年ユースアドバイザー養成プログラム
夏休み明けが危ない!LINEいじめに疲弊する子どもたち
「LINEいじめ」3つの要因!「既読」「言葉勘違い」「裏グループ ...
衆議院インターネット審議中継
◇問い合わせ先:全国ICTカウンセラー協会
代表理事 安川雅史
【本部事務局】
〒103-0011
東京都中央区日本橋大伝馬13-7日本橋大富ビル2階
全国ICTカウンセラー協会
TEL:03-6403-4029
FAX:03-6868-5324
HP:http://yasukawanet.com
Mail:info@yasukawanet.com



- 不登校・ひきこもり
- 安川雅史講演実績
- 安川雅史講演会実績
- 就労支援の意味
- 強迫神経症を治すには?
- 虐待と不登校
- いじめが多いクラスの特徴
- 安川雅史プロフィール
- メンタルケアトータルサポートシステム
- ネットいじめ対策
- ネットいじめに対する学校での対応
- 復讐ポルノ被害拡大
- リベンジポルノの被害は誰にも起こりうる
- リベンジポルノ、米で深刻化
- 増える「復讐(リベンジ)ポルノ」問題
- リベンジポルノと法規制
- 「リベンジポルノ」復縁迫り
- リベンジポルノの被害に巻き込まれる未成年
- ふられた腹いせに「リベンジポルノ」被害拡散
- 絶対撮らせちゃダメ!他人事ではない「リベンジポルノ」被害パターン3つ
- 撮られた過去がある人は必読!「リベンジポルノ被害」を食い止める策3つ
- 最悪!自分の恥ずかしい写真がネット公開されても「削除困難なケース」とは
- 「ヌード撮らせて」はこう断れ
- リベンジポルノが心配
- リベンジポルノ処罰法案 最高懲役3年 今国会提出へ
- リベンジポルノ・自撮り画像・ネットストーカー
- リベンジポルノ被害対策
- リベンジポルノ新法
- LINEでトラブルに巻き込まれないために
- LINE事件
- LINE「突然仲間外れ」子供トラブル相談急増
- LINEいじめ・LINEトラブルから子どもを守る
- LINEでトラブル・犯罪に巻き込まれないために
- LINEいじめ・LINEトラブルに巻き込まれないために
- LINEいじめ横行
- LINE禁止令
- LINEユーザー5億人突破
- LINEいじめから我が子を守る4カ条
- 「LINEで中傷、いじめ」 岩手の中2自殺で指摘
- LINEでトラブル いじめ自殺の可能性
- 獰猛「LINEいじめ」、学校も親もついてゆけず
- ツイッター炎上から子どもを守る
- 悪ふざけ動画で炎上
- YouTubeにつまようじ混入動画 19歳少年逮捕
- ネットトラブルから子どもを守る
- ネットいじめの実態
- 大人もネットの知識を
- 未成年が巻き込まれるネットトラブル
- 人に迷惑をかけないケータイ・スマホの使い方
- スマホに忍び寄る恐怖
- 子どものスマホにルール
- 未成年が巻き込まれるネット犯罪
- ネット依存・ゲームトラブル
- アプリ依存の子どもたち
- 海外のいじめ対策
- 少年犯罪・問題行動を起こす子ども
- 少年犯罪
- ネット上の違法薬物隠語
- 多発するインターネット炎上トラブル
- 沖縄市のアフガン出身男性、「米軍狙いテロ」とデマ被害
- レシートから消えるレジ担当者名 ネット上の特定懸念
- 「ママ活」補導相次ぐ バイト感覚、小遣い稼ぎ 犯罪被害の危険性も
- 虐待から子どもを守る
- 2014年安川雅史講演会
- 2015年安川雅史講演会
- 2016年安川雅史講演会日程
- 2017年安川雅史講演会日程
- 2018年安川雅史講演会日程
- 2019年安川雅史講演会日程
- 2020年・2021年安川雅史講演会日程
- 2021年・2022年安川雅史講演会
- 2022・2023年安川雅史講演会
- 安川雅史の深層心理テスト
- 安川雅史の深層心理テスト2
- 安川雅史の深層心理テスト3
- 安川雅史関連動画
- 一般社団法人全国ICTカウンセラー協会
- 一般社団法人全国ICTカウンセラー協会関連サイト
- 不登校・ひきこもり
- 安川雅史講演実績
- 安川雅史講演会実績
- 就労支援の意味
- 強迫神経症を治すには?
- 虐待と不登校
- いじめが多いクラスの特徴
- 安川雅史プロフィール
- メンタルケアトータルサポートシステム
- ネットいじめ対策
- ネットいじめに対する学校での対応
- 復讐ポルノ被害拡大
- リベンジポルノの被害は誰にも起こりうる
- リベンジポルノ、米で深刻化
- 増える「復讐(リベンジ)ポルノ」問題
- リベンジポルノと法規制
- 「リベンジポルノ」復縁迫り
- リベンジポルノの被害に巻き込まれる未成年
- ふられた腹いせに「リベンジポルノ」被害拡散
- 絶対撮らせちゃダメ!他人事ではない「リベンジポルノ」被害パターン3つ
- 撮られた過去がある人は必読!「リベンジポルノ被害」を食い止める策3つ
- 最悪!自分の恥ずかしい写真がネット公開されても「削除困難なケース」とは
- 「ヌード撮らせて」はこう断れ
- リベンジポルノが心配
- リベンジポルノ処罰法案 最高懲役3年 今国会提出へ
- リベンジポルノ・自撮り画像・ネットストーカー
- リベンジポルノ被害対策
- リベンジポルノ新法
- LINEでトラブルに巻き込まれないために
- LINE事件
- LINE「突然仲間外れ」子供トラブル相談急増
- LINEいじめ・LINEトラブルから子どもを守る
- LINEでトラブル・犯罪に巻き込まれないために
- LINEいじめ・LINEトラブルに巻き込まれないために
- LINEいじめ横行
- LINE禁止令
- LINEユーザー5億人突破
- LINEいじめから我が子を守る4カ条
- 「LINEで中傷、いじめ」 岩手の中2自殺で指摘
- LINEでトラブル いじめ自殺の可能性
- 獰猛「LINEいじめ」、学校も親もついてゆけず
- ツイッター炎上から子どもを守る
- 悪ふざけ動画で炎上
- YouTubeにつまようじ混入動画 19歳少年逮捕
- ネットトラブルから子どもを守る
- ネットいじめの実態
- 大人もネットの知識を
- 未成年が巻き込まれるネットトラブル
- 人に迷惑をかけないケータイ・スマホの使い方
- スマホに忍び寄る恐怖
- 子どものスマホにルール
- 未成年が巻き込まれるネット犯罪
- ネット依存・ゲームトラブル
- アプリ依存の子どもたち
- 海外のいじめ対策
- 少年犯罪・問題行動を起こす子ども
- 少年犯罪
- ネット上の違法薬物隠語
- 多発するインターネット炎上トラブル
- 沖縄市のアフガン出身男性、「米軍狙いテロ」とデマ被害
- レシートから消えるレジ担当者名 ネット上の特定懸念
- 「ママ活」補導相次ぐ バイト感覚、小遣い稼ぎ 犯罪被害の危険性も
- 虐待から子どもを守る
- 2014年安川雅史講演会
- 2015年安川雅史講演会
- 2016年安川雅史講演会日程
- 2017年安川雅史講演会日程
- 2018年安川雅史講演会日程
- 2019年安川雅史講演会日程
- 2020年・2021年安川雅史講演会日程
- 2021年・2022年安川雅史講演会
- 2022・2023年安川雅史講演会
- 安川雅史の深層心理テスト
- 安川雅史の深層心理テスト2
- 安川雅史の深層心理テスト3
- 安川雅史関連動画
- 一般社団法人全国ICTカウンセラー協会
- 一般社団法人全国ICTカウンセラー協会関連サイト