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リベンジポルノの被害に巻き込まれる未成年

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ITmedia エンタープライズ 4月25日(金)
スマホを貸したら……
 最も危険な行為は、自分のPCやスマートフォン、タブレットなどを「人に貸す」ことです。後輩から頼まれて1日だけノートPCを貸したら、削除したはずの「彼との写真」や「日記帳」が勝手に復元、印刷され、金銭を要求された――5年ほど前、実際に筆者が相談に対応した事実でした。

 「消したはずなのに……」。そう、実は削除したり初期化したりしても、データは消えません。それはデジカメのSDカードもUSBメモリといったほとんどものに当てはまります。

 「スマホを忘れたからちょっとだけ貸して!」。そう言われて貸してしまうと、相手は不適切な画像を勝手にTwitterへ投稿して、世界中にばらまくかもしれません。席を立ったわずかな間に彼氏が女性のスマホに監視アプリを入れ、別れてからも監視され続けた事件も起きています(元カレは逮捕されましたが)。デジタル情報はとても危険です。思っている以上に残酷な面を見せつけるものです。

LINEなどのやり取りから……
 社会人になったなら、その自覚を持って「なにが危険なのか」「どう対応すべきか」を認識しておくべきです。特にSNSよりもメール、メールよりも電話、電話よりも会話です。例えば、仕事を完遂するには「上司に報告した」という証拠を残します。毎日顔を会わしているのに会話をしないのは、相手に「人間として欠陥を持った」という認識を持たれてしまいます。

 特に画像は要注意です。写っている背景や、匿名のSNS(Twitterなど)と実名のSNS(Facebookなど)を混在して使っていると、簡単に本人特定がされてしまいます。そういう危険性をご存じではない女性が少なくありません。

 彼氏に言われたままエッチな画像を撮らせている女性もいます。別れてからその写真で脅迫される恐れもあります。まさしく「リベンジポルノ」によって、職場から解雇されたり、友人関係がズタズタになったりと、まさに「100倍返し」の状況に追い込まれます。

 警察に訴える勇気もなく、そのまま野放しにしている女性も多いようです。絶対に泣き寝入りすべきではありませんが、それ以前に将来の問題となりかねない軽率な行動していないか見直すべきです「セキュリティ」という1つの思考を日常生活に加えることで、未然にトラブルを回避できるようになるでしょう。

ネットバンキングや通販の活用で……
 「セキュリティソフトは効果なし」なんていう無責任な記事が一部にみられます。それを真に受けて対策を軽視すれば、簡単に被害に遭います。例えば使い回しているパスワードが盗まれて不正利用され(「リスト攻撃」というサイバー攻撃が起きています)、プライバシーが第三者に筒抜けになるでしょう。

 残念なことに、対策を軽んじて実際に被害に遭っていることを知らない(気付いていない)人がいます。恐らく知っていれば大騒ぎになるので、一生知らないままかもしれません。

 ネットの世界で怖いのは、こうした人が「被害者であると同時に加害者になる」という事実です。ウイルスやボット(遠隔操作型の不正プログラムなど)に感染すると、例えばその人のコンピュータから毎日何十万通ものスパムメールが送信されてしまいます。そして、本人はそのことに気が付いていません。こうした“無知”にならないようにしましょう。せめて、ウイルス対策ソフトは必ず導入してください。パスワードもしっかりと管理すべきです。

身の回りのお金
 1年の中で4月や5月は、スリや置き引きによる被害が多いようです。特に、新社会人になったばかりのOLさんがターゲットにされます。財布はしっかり身に付け、中身を把握しておきます。新しい生活が始まるとクレジットカードやポイントカード、そしてキャッシュカードなどが簡単に10枚以上に膨れ上がります。

 全て財布やカード入れに保管して持ち出すのではなく、その日に使うカードだけ持ち出すことでリスクが軽減されます。また、万一の紛失や盗難に遭っても冷静に対応できるよう全てのカードの名称、社名、緊急連絡先、そのカードの特徴などの一覧表を作成しておくことが肝要です。

 ある年の6月頃、新人OLの方に「あなたの財布が盗難にあったとします。さて、財布やカードケースの中にある全てのカード枚数とその連絡先が分かりますか?」と尋ねたことがありました。なんと、7割以上の方が保有枚数すら把握していなかったのです。くれぐれも「緊急連絡すらできないという女性」にはならないでください。

 よくレストランなどの「席取り」でテーブルにスマホや財布を置いて、平気でレジの行列に並ぶ人がいます。外国人がびっくりする日本人の行為の1つにもなっています。そのシーンに直面した中国人と米国人の友人が、「わが国なら1分もしないうちに無くなっているよ」と眺めながら話していたのが印象的でした。

マネロンの被疑者になるかも
 ある女性にこんなメールが来ました。

「わたしは米国の通販会社の経理担当者です。誤ってあなたの〇〇銀行〇〇支店の口座に625万円ほど入金してしまいました。事務手続きの単純ミスです。

口座は本人でないと資金の移動できないので、あなたを信用して指定口座に入金してほしい。金額が大きいので窓口での振込となりますが、その手数料として振込金額は620万円でOKです。差額の5万円は手数料としてお渡し致します。窓口では理由を聞かれますので『〇〇〇です』と話せば、すぐに納得されますのでよろしくお願いいたします。

誠に申し訳ございませんがこのメールをお読みになってから2日以内に処理をお願いします。もしそれを超えた場合は日本の警察にこの事実を連絡するしかなくなってしまいます。ぜひ、ぜひお願いします。」

 実際に確認すると、振込がありました。そこで彼女は時給5万円のバイトと考え、喜んで窓口で振込をしました。その後、警察から共犯の疑いで家宅捜索されてしまったとのことです。どうやら、新手のマネロン(資金洗浄)だったようです。

 このようなメールを受信したら、とにかく警察に相談します。「入金をそのままネコババできるのでは?」と軽々しく考えた方は、極めて危険な状況に陥ることになります。正式に訴えられるか、裏ルートでお金を奪われ、行方不明となるか……。

 これとは反対に、ゴールデンウィークの海外旅行先で「スーツケースを1つ運んでほしい」と頼まれ、何も考えずに空港に行ったところ逮捕され、現地で終身刑になった方もいます。諸外国は密輸入、特に麻薬に対する罪が重いのです。こういう頼み事をされても、絶対に引き受けてはいけません。「お礼に10万円を差し上げる」といわれようが、絶対に受け取らず、万一受け取っても直ちに返却して、その場から出国すべきです。

 現地スタッフに頼まれ、「今まで親切に接してくれたから」とついつい引き受けてしまうケースも多いのです。最悪の場合、初犯であっても死刑になるので、絶対に受けないでください。

●萩原栄幸
日本セキュリティ・マネジメント学会常任理事、「先端技術・情報犯罪とセキュリティ研究会」主査。社団法人コンピュータソフトウェア著作権協会技術顧問、CFE 公認不正検査士。旧通産省の情報処理技術者試験の最難関である「特種」に最年少(当時)で合格。2008年6月まで三菱東京UFJ銀行に勤務、実験室「テクノ巣」の責任者を務める。組織内部犯罪やネット犯罪、コンプライアンス、情報セキュリティ、クラウド、スマホ、BYODなどをテーマに講演、執筆、コンサルティングと幅広く活躍中。

「希薄な親子関係の改善を」 創の会主催 三原じゅん子氏講演 福岡

産経新聞 4月19日(土)

「希薄な親子関係の改善を」 創の会主催 三原じゅん子氏講演 福岡
 
「家族の絆を強める社会を目指したい」と語った三原じゅん子氏=18日午後、福岡市中央区(写真:産経新聞)
 三原じゅん子参院議員が18日、福岡市中央区で講演し「親子関係が希薄になっていることが、児童虐待を引き起こしている。解決しなければならない問題だ」と訴えた。

 三原氏は、安倍政権が成長戦略の柱としている女性の社会進出の必要性を強調しながらも、「女性が犯罪に巻き込まれる機会も増える」と指摘。「逆恨みした元交際相手が裸の画像をネットに流すなど『リベンジポルノ』が大きな問題となっている。変化する社会に合わせて法整備しなければならない」と語った。

 講演会は、日本の伝統と文化を守る有志の集い「創の会」が主催した。女優として活躍した三原氏は、平成22年夏の参院選に比例代表候補として出馬し、当選した。現在、自民党女性局長を務める。
 

「セックスティング」被害の対処法は

2014年04月01日読売新聞
「セックスティング(sexting)」という新しい言葉がここ数年、英語圏で使われるようになった。「Sex」(性または性行為)と「texting」(携帯電話のショートメッセージサービス=SMS=を使ってメッセージを送る)が合わされた言葉だ。裸あるいは下着姿の写真、動画、性的な文章などをSMSで(広い意味ではネットで)送ることを指す。交際相手に送った写真が広く共有されてしまい、窮地に追いやられる10代の少年少女たちがいる。(在英ジャーナリスト&メディア・アナリスト 小林恭子)

「みんなが私のことを『汚い』と思ってる」

 繁華街から少し離れた場所にあるカフェの前のベンチに、グレーのフード付きトレーナーを着た少女がうずくまっている。あたりは薄暗く、夕方から夜にかけての時間のようだ。風が吹きすさび、寒そうに体を縮める少女。携帯電話が鳴り、メッセージが届く。メッセージを一瞬にして読んだ少女は、電話を路上に投げつけた。
  • http://www.yomiuri.co.jp/photo/20140331/20140331-OYT8I50155-N.jpg
    英チャイルドラインによる、セックスティングの被害を描く動画
     
 英児童支援団体「チャイルドライン」が作ったセックスティングの被害についての動画の冒頭である。
 少女は家に帰りたくても帰れない。この世から「消えてしまいたい」と言う彼女はセックスティングの経験を語りだす。「私は何も悪いことをしていないのに」。
 しかし、思い起こせば、ボーイフレンドのことを「どれぐらい好きかを見せたかった」「自分でそうしたかったら、自分の写真を送った」のだった。
 動画は少女がソーシャルメディアを友人たちと楽しむ様子を描く。その延長線上で、少女はボーイフレンドにお風呂あがりの自分の裸の写真を送ってしまう。翌朝、学校に着いた少女は友人たちの間で写真が共有されていたことを知った。ボーイフレンドに真意を問いただすと、別の友人に写真を送ったことは認めたものの、元は少女自身がアップロードしたという事実を指摘されてしまう。
 少女の裸の写真を集めた特設サイトが立ち上がり、「汚い(やつ)」「俺と遊ぼう」などのメッセージが次々と送られてきた。「みんなが私のことを『汚い』と思っている」。両親に事態を知られてしまうことを恐れた少女は家には帰れず、カフェに身を隠すしかなくなった。

「セックスティングは誰もがやっている」

 当人の意思に反して、自分の性的な画像がネット上に拡散されてしまうことによる被害については、「リベンジポルノ」という言葉も近頃見かける。これは過去に交際していた男女が、相手に復讐(ふくしゅう)する意味で交際時に共有した性的な画像をネットで公開することだという。セックスティングで送信された画像がリベンジポルノとして使われる場合もあるだろう。
 セックスティングは、友人同士あるいは交際中の男女の間で、共通の話題をシェアしているうちに、性的な画像も比較的気軽に送りあってしまうという日常性が特色だ。誰もが落とし穴に入り込む可能性がある。
  • http://www.yomiuri.co.jp/photo/20140331/20140331-OYT8I50156-N.jpg
    児童虐待を阻止するための英団体NSPCCはボランティアのための注意事項を文書化している
 チャイルドラインと児童虐待を阻止するための英団体NSPCCが共同で今年2月に行った調査によると、10代の少年少女の10人に6人が性的な画像・動画の送信を頼まれたことがあるという。
 チャイルドラインのウェブサイトには17歳の少年のセックスティング経験が紹介されている。「僕たちの年齢層ではごく普通のことだ。みんながやっている」。
 この少年は「相手に性的な画像を送信することを強要したことはない」というが、青年支援組織で働くナタリー・スミス氏は「送らなければいけないと圧力を感じる少女たちがかなりいる」と指摘する(BBCニュース、2月5日付)。「ボーイフレンドから性行為を要求された少女たちの中には、熱を冷ましてもらうつもりで、代わりに性的画像を送る場合がある」。
 ほかにも少年少女が性的画像を送りあう理由はさまざまだ。例えば、チャイルドラインのウェブサイトによれば、
 「友人たちがやっているので、仲間はずれにされたくない」
 「お堅いと思われたくない」
 「自分には性的な魅力があることを証明する必要性を感じる」
 「脅かされた」
 「何度も要求され、拒否することに疲れた」
 「頼まれたことをやらないのは罪悪感を感じるから」
 「相手を完全に信頼しているから」
 「長距離恋愛のために普段は会えないから」
 「自分の体に自信があり、ほかの人に見せたいから」。
 「友達の間だけ」と思っていても、誰か一人が自分の知らない「友人」と画像を共有してしまうことがある。自分の手が届かない広い範囲にまで情報が拡散してしまう可能性がある。将来、就職の際などに過去がよみがえってくることもないわけではない(もっとも、今後10年で、ネットについての認識がずいぶんと変わっている場合もあるだろうが)。
 ネットを利用するすべての人が、何をアップロードするのかに留意し、「友達・知人同士での共有」は「ネット利用者全員との共有」となる面があり得ることを頭の片隅に入れておきたい。
 とは言っても、このセックスティング、簡単には止まりそうにない。2011年、米国ではアンソニー・ウィーナー元下院議員がソーシャルメディアや電子メールで性的な情報・画像を女性に送りつけていた事件が発覚した。大人でさえ、情報発信が簡便なネットを使って、セックスティングに興じてしまう時代だ。
 また、「性」というトピックからは少々外れるが、筆者はソーシャルメディア上で「友達限定」で児童の写真をアップロードしている大人を見かけることがある。児童保護の面でもっと注意深くあってもよいように思うのだが、どうだろうか。

「現実を直視して、反撃に出よう」

 性的な興味が高まる10代の少年少女の手の中にしっかりと納まった携帯電話。何を送るべきで、何を送るべきでないかを他者がコントロールするのは事実上不可能だ。
 自分がアップロードしてしまったセックスティング画像が思いがけず広い範囲の人に共有され、「自分を消してしまいたい」と思うほど追い詰めた、冒頭の少女はどうしたか?
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    政府機関「児童搾取オンライン保護センター」(CEOP)のウェブサイト
 泣きはらした少女の隣に、「もう一人の自分」が現れる。その「自分」が少女に向かって、画像の送り手が自分であったという「愚かさ」を認め、「現実を直視して、反撃に出よう」と呼びかける。裸の画像を集めた特設サイトを閉鎖してもらい、家族と協力しながら、事態の改善に努めよう、と。
 英国では16歳以上の性行為は合法だ。しかし、18歳未満の人物の「わいせつな」画像を撮影、所持、共有する行為は刑法違反だ。法的手段に訴えることも可能であろう。
 動画は、少女が家に帰り、相談先としてチャイルドラインや政府機関「児童搾取オンライン保護センター(CEOP)」をあげて終わっている。
 
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安川雅史Oriconニュース
http://www.oricon.co.jp/prof/191964/tv/

 

安川雅史が任命された委員等

●東京都知事付属機関青少年問題協議会委員

●文部科学省学習指導要領 教育の情報化の手引き検討委員

●東京都港区子ども・若者支援対策検討委員

●総務省青少年インターネットワーキンググループ構成委員

●文部科学省ネット安全安心全国推進会議委員

●横浜市子ども若者支援協議会検討委員

●東京都子どもネット・ケータイヘルプデスクトータルアドバイザー

●東京都公立学校非公サイト調査・削除要請トータルアドバイザー

●東京都教育相談センタートータルアドバイザー

●参議院国会議員政策担当秘書研修出講

●内閣府ユースアドバイザー養成プログラムテキスト作成委員

●文部科学省ネット安心安全全国推進委員

●文部科学省学校における情報モラル教育の推進事業企画委員

●文部科学省青少年を取り巻く有害環境対策推進事業企画委員

●国立奈良教育大学教育学部特別講師

●文部科学省先端情報通信技術を活用した教育・学習に関する調査検討委員

●文部科学省情報モラル指導者研修ハンドブック制作協力

●文部科学省子どもを守り育てる有識者会議、衆議院青少年に関する特別委員会にて

意見陳述。

 2015年2月17日(火)読売新聞2面「顔」
ネットで子供の悩みを聞く活動が10年目を迎えた教育評論家・安川雅史
http://www2.hp-ez.com/hp/revengeporn/page36
2015年2月20日(金)朝日新聞2面「ひと」
(ひと)安川雅史さん ネットのいじめに立ち向かう元高校教師
http://www2.hp-ez.com/hp/revengeporn/page35
2017年10月18日(水曜日)TONE MOBILE(TSUTAYAの格安スマホ)
教育×スマホを考えるsome-write
どうしたら子供を「LINEいじめ」から守れるか。加害者にも被害者させないために親ができること|TONEモバイル-TSUTAYAのスマホ
https://tone.ne.jp/column/education/line-bullying/ 

全国ICTカウンセラー協会関連サイト
一般社団法人全国ICTカウンセラー協会
安川雅史日程表
児童心理カウンセラー養成講座・認知行動療法カウンセラー養成講座
子供をネット犯罪・ネットいじめから守る
いじめから子供を守る
不登校・ひきこもり
ネットいじめ・LINEいじめ・動画炎上から子供を守る
ネットいじめ被害から子供を守る
ネットいじめ・LINEいじめから子供を救う
不登校・ひきこもり対策
LINEいじめ・LINEトラブルから子供を守る最善策
リベンジポルノの被害にあわないための具体策
安川雅史の深層心理テスト
安川雅史の深層心理テスト2
安川雅史の深層心理テスト3
ネット依存・ネットトラブルから身を守る
いじめ対策
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復讐ポルノ被害甚大
LINEいじめまとめ記事
LINEいじめが深刻化「面倒くさい」に仕返し、少女4人逮捕
危うい”プライベート画像”交換
葬式ごっこ、裸の画像…中高生「LINEいじめ」の実態
悪質化が止まらないネットいじめ。身を守るにはどうしたらいい!?
情報モラル指導者研修ハンドブック
わが子どう守る ネットいじめ・トラブルの実態

想像を超えたネットいじめの世界
10代のネットいじめを追う
ネットいじめ・学校裏サイトの現実
衆議院青少年問題に関する特別委員会
青少年ユースアドバイザー養成プログラム

夏休み明けが危ない!LINEいじめに疲弊する子どもたち
LINEいじめ3つの要因!「既読」「言葉勘違い」「裏グループ ...
衆議院インターネット審議中継

◇問い合わせ先:全国ICTカウンセラー協会
代表理事 安川雅史
 
【本部事務局】
 
〒103-0011
東京都中央区日本橋大伝馬13-7日本橋大富ビル2階
全国ICTカウンセラー協会
TEL:03-6403-4029
FAX:03-6868-5324
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