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小説

岐阜県の歌舞伎小屋・東座演奏会出演者等プロフィール

岐阜県加茂郡白川町黒川にある歴史ある歌舞伎小屋「東座(あずまざ)」での演奏会に出演する方々と企画者のプロフィールです。

出演者プロフィール

◉燦・輝 〜SANKI〜(さんき)

月虹&セコ・サンチェスによるツインソウルユニット。タオのようにひとつの魂を分かつ二人が出逢い2015年4月に結成。燦々と世界を照らす太陽と静かな輝きで闇に光を与える月のエネルギーを分かち持つ二人。熱く輝く太陽が地球の鼓動を呼び覚まし、躍動感と生命のリズムに力と輝きを与えるようなグルーヴを持つパーカッション・Seco. Sunchez (セコ・サンチェス)の響きと、静かな闇夜を一条の清らかな光で照らす月の輝きのように魂の深淵なるところに染み入る澄みきった光の柱となり場の浄化をするインディアンフルート奏者の月虹(つきこ)の音色の融合。天から啓示を受け、宇宙の音を地に降ろす。『音で世界を繋ぎ、癒す』天命使命を持つ二人の音の重なりは、天地を繋ぎ魂に響くと定評がある。
★活動実績
・日本画家・柳沢多恵氏の作品とコラボレーションして座間神社で演奏
・球体関節人形作家・えんじぇる桜氏とコラボレーション演奏
・愛媛県立歴史文化博物館で展示中の和紙塑像作家・内海清春氏の空海の生涯を描いた作品群とのコラボレーションを愛媛県より依頼を請け演奏
・ピアニスト、作曲家の高橋全氏の呼びかけでネパール支援のチャリティーコンサートに出演
・哲学者・大竹 稽氏とのコラボーレーション 遊・結・WA を主催し全国のお寺でのイベントに数多く出演する(京都 一休寺、鎌倉 建長寺、東京 吸江寺など)

インディアンフルート奏者★月虹(つきこ)
兵庫県姫路生まれ。アーティストや幅広いジャンルのバンドのマネジメントを精力的に手がける一方、自身もマネージャーを務めてるパーカッショニストのセコ・サンチェスと組み活動している。魂に響くと言われる音色と即興の演奏スタイルは、神社の御奉納、日本画家や球体関節人形作家、和紙の彫塑家の作品とのコラボレーションなど芸術分野が多い。他方、プロ鑑定師として、空海が伝承した『宿題占星術』や古代の魔法文字 『ルーン』を駆使して、人間関係を円滑にする方法や個々の人生のバイオリズムを読み解き、自身で運気をコントロールし、チャンスを掴む人生の必勝法などもアドバイスする。 また、医学的知識を持ち、予防医学の視点から活動する本格的なメディカルアロマテラピストである。母子の絆を深めると好評なベビーマッサージの講座は毎回キャンセル待ちが続出する人気を博している。ローカルケーブルTVの健康講座の講師としても出演経歴を持つ。多彩な顔を持ち、様々な専門分野でプロフェッショナル として活動している。

パーカッショニスト★Seco.Sunchez(セコ・サンチェス)

1985年12月7日生まれ。本名・瀬古裕信。学生時代に吹奏楽団で日本武道館での演奏を経験。その後卒業と共にプロ活動を開始する。福原美穂O2-featuring AIのMVやMatt Cab(マットキャブ)のサポートを経て、昨今はヒーリングミュージックの大御所セレンディピティ(笛、ギターなど奏者福井幹氏とサントゥール奏者ジミー宮下氏の二人からなるユニット)やフランスのカンヌ国際映画祭で最高金賞パルムドール賞を受賞したハングドラムの世界的な奏者クライム氏が率いるユニット『Kosmoz』との共演多数。自身がバンドマスターを務める和楽器バンド『侍魂 SAMURAI Soul』(2014年結成)で魂の歌声を持つ琉球の歌姫宮良牧子氏と六弦倶楽部のギタリスト成川正憲氏との共演も果たす。アフリカ、中東、ブラジル、ラテンアメリカなどのリズム&グルーヴをルーツに独自の無国籍な演奏スタイルで世界の打楽器を操る若手実力派。様々な場所や企業などで演奏実績があり、ウィンチェスターニテテ、ヤヒロトモヒロ、松尾健など日本で活動する個々の楽器のトップミュージシャンに師事し本物の打楽器の技術、グルーブを学ぶ。関東各地のカルチャーでドラム&パーカッション講師を務め、教室を開講、大学管弦楽団のトレーナを務める。現在は関東各地でドラムサークルの普及、多数のプライベートレッスン中心に教え、各地の学校でワークショップなども手掛けている。


◉高橋 全(たかはし あきら)

ピアニスト/コンポーザー/エンジニア
1960年、名古屋生まれ。 和光大学人文学部卒業後、84年渡独。ハンブルク国立音楽大学でギゼラ・グムツ等に師事。ヨーロッパの各地でチェンバリスト、オルガニストとして演奏活動を繰り広げた後に帰国。1997年、朝崎郁恵との共演CD「海美」リリースをきっかけに自己のインディーズレーベルNAPI MUSICを立ち上げる。奄美の島唄とピアノのデュオという斬新なスタイルでのアレンジで高い評価を受け、その後の朝崎郁恵のメジャーデビューの基盤を築く。1998年、ソロCD「ダンス・オブ・シルエット」をリリース。2000年には同CDが韓国EMIからリリースされる。2007年、ネーチャーサウンドアーティスト・ジョー奥田、元『チェッカーズ』のサックス奏者・藤井尚之との三人による新ユニット『ネーチャー・サウンド・オーケストラ』を始動する。2012年「ひろしま被爆ピアノ」のCDをリリース。また同年秋から公開された白鳥哲監督の映画『祈り〜サムシンググレートとの対話〜』の音楽を担当。映画のサントラ盤となる『INORI SLOW MUSIC COMPILATION』も映画公開と同時にリリース。2013年5月、自身初となるバッハの作品集のCD 『Der Weg Zu J.S.Bach』をリリース。2015年4月、全編即興ソロピアノによるCD『RETURN TO OURSELVES』をリリース。ソロピアノでの活動、数多くの歌手のサポート、映像音楽の分野での楽曲製作の他、録音エンジニア・プロデューサーとしての活動もこなしている。


◉小田原 真理子(おだわら まりこ)

舞踊家・スピリットダンサー(スタジオ「D-space」主宰)。札幌出身、在住。ダンスセラピスト/コレオグラファー/セラピールーム「Earth Hug」セラピスト
17才よりダンスを学ぶ。元・現代舞踊協会会員、元・北海道ジャズダンス協会会員。協会会員として、モダンダンス・ジャズダンス・コンテンポラリーダンス作品に多数出演。自身の振付作品、コンテンポラリーダンス『 DRUG〜嗅覚〜 』『 響 』『煕 』を発表。舞台作品を発表しながら、ダンス講師としてダンスの楽しさを伝え、3才から〜80代の方まで、舞台ダンスデビューさせながら、ソロダンスパフォーマンスを展開し、あらゆるジャンルのアーティストとコラボレーション。結婚・出産後、パニック障害を経験。5年間の治療後、復帰。ココロとカラダのゆるむストレッチワークショップを始め、ココロとカラダをほぐし癒し浄化するセラピールーム「Earth Hug」を始める。舞うことで、病気から復帰したことに、沢山の方に助けられたことに、そして、今、生かされていることに感謝しながら、ソロダンスパフォーマンス『あなたがいるから愛を捧ぐ』ライブ活動を始める。3・11東日本大震災以降、毎日祈りを捧げ舞わせて頂いたことから、地球へ、世界へ、日本へ、全ての命、全ての魂へ。愛と祈りを捧げる旅をして1年目の3・11より、毎年、東北へ向かい、『鎮魂の舞』を捧げている。全国で、トークライブ&ダンスパフォーマンスを広げ、地へ舞を奉納する旅を続けている。スピリット(魂)の舞と言われるパフォーマンスは、癒し、祈り、浄化、宇宙、天界と地を繋ぎ結ぶ、観て浴びる舞と言われている。


◉松田裕美(まつだ ひろみ)

ダンサー。福岡県出身。16歳よりバレエ、ジャズダンスを始める。福岡ダンスコンテスト優勝を機に東京に上京。上京後、コンテンポラリーダンスを学び自分の感性を自由に表現できる面白さを知り、美術館や空間美術、音楽家、ペイントアーティストとの路上パフォーマンスなどの表現を行う。現在は、バレエやキッズダンスなど指導をしながら自分自身もジャンルにとらわれず様々な場で踊っている。
★活動実績
・吉 幾三、中村みつこの舞台でバックダンサーとして出演
・北島三郎特別公演で、まつり娘として出演
・福岡DNCダンスコンテスト優勝
・神奈川県主催「REMIND」出演
・福岡出身アイドル「青SHUN学園」レッスン指導・振付
・AKB48振付アシスタント
・香川県レオマワールド夏季ダンサー出演


企画・美術◉吉田了介(よしだ りょうすけ)

グラフィックデザイナー(フリーランス)、空間詩人。1967年、黒川生まれ。飛騨高山の工業高校卒業後、絵を学びに上京。自己表現に目覚め演劇やダンス、歌などの身体表現を学ぶ。デザインの仕事を続ける傍ら、演劇やダンス公演などに出演。自ら企画した舞台の作・演出も手掛ける。一方、書籍や新聞に詩や文章なども掲載。秋に東京・中野にて「場」を生み出す空間展示会「空間詩・ぜん(然)」を昨年で19回開催。企画展にも空間作品を出品し、舞台等にも作品を提供している。同級生からもらった一五一会(簡単四弦ギター)で弾き語りを独学し、作詞・作曲を始め、一昨年に岐阜市のながら児童合唱団の協力で合唱曲「この街の夢 〜岐阜市へ〜」を製作。数年前から個人的に故郷岐阜県を勝手に応援する企画を進行中。他分野の展示会を企画し、企業やタレントのイベント映像などを手掛ける映像クリエイターとしての顔も持つ。本業のデザインでは書籍や雑誌、パンフレットなどの印刷物デザインを主軸に、イラストも描くなんでも屋。その傍ら、訪問介護ヘルパーとして10年以上の経験、小児病院で入院する子どもたちの遊び相手ボランティアの活動も行い、時々コンタクトインプロビゼーション(即興ダンス)に参加、身体と人間関係を探求すべく実践中である。
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プロフィール

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自己紹介
岐阜県加茂郡白川町黒川生まれ。グラフィックデザイナー、空間詩人。現在東京で連れ合いと猫と共に暮らしている。
座右の銘
他人と過去は変えられない、未来と自分は変えられる。
遅くなってもやらないよりマシだ(映画「小公子」の台詞)。
配られたカードで勝負するしかない(スヌーピーの台詞)。
趣味
即興ダンスのコンタクトインプロビゼーションにハマってます。岐阜の幼馴染みにもらったヤイリギター製作の世界一簡単なギター「一五一会(いちごいちえ)」の「音来(ニライ)」で弾き語りや作詞作曲をやったりしている。たまに詩や文章も書いている。
芸術活動
年に一度の空間展示会「空間詩ぜん」(http://breathdesign.net/zen/)を2015年で19回目を開催。企画展への出品や、舞台等への作品提供もしている。他分野の展示会なども企画・開催している。
職業
フリーランスデザイナー(書籍や雑誌などのエディトリアルデザインを中心に、パンフレット、ロゴマーク、雑貨、イラストなど何でも屋。個人や企業のイベント映像も手掛けている)。週一で介護ヘルパー(10年余経験)も。
ボランティア活動
都立の小児病院にて入院している子どもたちの遊び相手ボランティアをやってます。同病院で使うスタンプカードのイラストなども無償で提供。

ブログ

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