地区委員会からのお知らせ




市長・教育長を囲んでの懇談会、通学路危険個所改善要望についての
アンケート結果報告
日ごろよりPTA活動にご協力頂きましてありがとうございます。
過日の「市長・教育長を囲んでの懇談会」・「通学路危険箇所改善要望」についての、
アンケートでは皆様からたくさんのご意見を頂戴しました。ありがとうございました。
市長・教育長を囲んでの懇談会では、アンケートのご回答の中から、以下の3点を
市長・教育長へ要望・質問します。
(市長へ)
登下校中の不審者の情報をよく耳にします。
昨年度も不審者対策についての要望があり、検討するとのことでしたが、今年度は
どのような取り組みをお考えでしょうか?
例えば通学路に防犯カメラを設置することや警察との連携など、富岡市では不審者
対策についてどのようにお考えでしょうか?
(教育長へ)
学校ではいじめに対して色々な相談窓口を設けたりして対応しているが、
教育委員会としては、いじめを未然に防ぐための方法や、いじめが起こって
しまった場合の対策など、いじめの問題についてどのような考えでいるのか?
(お二人へ)
特別支援学級の児童数が10名いるが、担任の先生が2人、助手の先生が
3人しか配置されていない。
その為、特別支援学級の児童が協力学級での授業に参加できていない。
子供たちは協力学級での授業を楽しみにしており有意義であるため、是非とも
このような状況を改善してほしい。
解決策はないか?これらの問題をどのように捉えているのか?などを市長・教育長と
ディスカッションします。
結果についてはまた改めてご報告いたします。
この他の皆様からお寄せ頂きました要望・質問の中には昨年度に同様の要望・質問があり、
市長・教育長からすでに返答を頂いたものもありますので、以下に掲載します。
富岡で生まれ育った子どもたちが、大人になった時、富岡で暮らしたい!と
思える街にしていきたいと思います。富岡製糸場の世界遺産登録を目指し、
もっともっと子どもたちに紹介し、子どもたちが興味が持てるように、また、
富岡市全体で盛り上がれる方法を考えていくべきだと思いますが、今後の
施策やお考えをお聞かせください。
平成24年7月12日の文化庁文化審議会世界文化遺産・無形文化遺産部会世界文化遺産特別委員会におきまして、「富岡製糸場と絹産業遺産群」を世界遺産に推薦することが決定されました。これは、市民皆様のご協力の賜物でございまして、この場をお借りいたしまして感謝申し上げます。
ご質問への回答ですが、子どもたちへのアプローチといたしましては、市内小中学校に対して、「富岡製糸場と世界遺産学習事業」といたしまして解説及び座繰り体験をしていただくよう働きかけました。しかし、今年度は残念ながら4校のみの実施となり、多くの児童・生徒の参加をいただけませんでした。
これは学校への働きかけが5月になってからであったため、既に学校行事の大半が確定している中で、製糸場学習の機会を設けることができないということで、担当としては大いに反省しているところでございます。
また、観桜会、赤れんが写生大会のほか、とみおか夏まつりなどのイベントで富岡製糸場内に入っていただくことを企図してまいりましたが、文化財として施設活用に大きな制約が課されているなどの問題もあり、いずれも市全体で盛り上がるには至っておりません。
今後は、これらのイベントなどの施策実施に工夫を加えながら、子どもたちに興味をもっていただけるよう働きかけるとともに、市民の皆様に情報提供を進めてまいります。
具体的には、「富岡製糸場と世界遺産学習事業」を学校行事として取り上げやすいように展開してまいります。また、地域の子ども会の事業としても製糸場学習を採用していただけますよう、条件を提示してまいります。さらに解説員の小学生向け解説研修を実施しておりますので、これまで以上に分かりやすい解説ができるようになります。
なお、平成25年度には国際記念物遺跡会議(略称イコモス)による富岡製糸場の調査が予定されておりますので、世界遺産への機運も大いに盛り上がってくるものと思われますが、この調査に対応するため製糸場内での大きなイベントは実施が困難と思われます。街なかのイベントと関連付けを行いながら、世界遺産への機運を高めてまいる所存ですので、皆様のさらなるご協力をお願いします。
【回答:学校教育課】
平成26年度の世界遺産登録に向けて、市民ひとりひとりが、富岡製糸場の文化遺産
としての価値を認識し、富岡製糸場を大切にしていくことが求められております。
現在、学校教育に関しては、小学校4年生及び6年生の社会科、中学校の歴史、小中学校の総合的な学習の時間において、授業の教材として富岡製糸場を取り扱っております。今後は、郷土に関する学習の一環として、富岡製糸場に関する学習活動を、児童生徒の発達段階を踏まえ系統的・計画的に取り入れ、郷土に誇りを持ち、郷土を愛し続ける子どもたちをはぐくんでいきたいと考えております。
されたまま再設置されず遊具の無い公園があります。このような公園を市が責任を
持ち管理して、子どもたちが安心して遊べる公園にしていただけないでしょうか。
富岡市には、子どもたちが安心して遊べる公園が少ないように思います。各校区に
一つあるのが理想ですが、放課後等子どもたちが集えるような安全で安心してのびの
びと遊べる公園を作っていただけないでしょうか。
【回答:都市計画課】
現在、都市計画課で管理している公園・緑地等は、清掃・除草・植栽等を業者委託及び直営で維持管理を行っています。
遊具については、年1回専門業者による点検を行い、予算の範囲内で補修・遊具の更新等を行っています。
地元管理の公園等については、把握していませんが市で管理するというのは富岡市の現在の財政状況を考慮すると難しいのではないでしょうか。
また、公園を新設整備することは、富岡市の財政状況からして、難しいと思われるので今後も既存の公園を活かして、子供達が、安心して遊べる公園として整備していきたいと考えています。
【回答:農政課】
農政課では、土地改良事業によって作られた4公園を管理しております。
各公園の維持管理(清掃、草刈り)については、地域等(周辺住民組織)に依頼してお
り、清掃や草刈りを行い良好な状態を保っているところです。
公園に設置されている遊具につきましては、老朽化しているものが多いため、利用され
ている遊具についてはペンキの塗替え等のメンテナンスを行い対応しております。
一方で、ほとんど利用されていない遊具もあり、そういった遊具については、公園の安
全面の観点から、撤去も視野に入れて検討しているところであります。
【回答:こども課】
こども課では、各地区の神社や公会堂等に設置されている遊具の安全点検を専門業者に
委託し定期的に行っています。設置場所については地元の管理となっています。現在設置
されている遊具は、破損や劣化等の老朽化が目立ち、また、危険度が高く修理しても安全が確保されない場合には撤去している状況です。
市としては、基本的には撤去した後は再設置しない方針ですが、要望等があれば検討しております。しかし、遊具の新設には厳しい安全基準があり、遊具を安全に利用するために必要な安全領域が確保されないと設置できません。
今後とも子どもたちの安全を第一に、遊具点検を毎年実施してまいりますので、ご理解ご協力をお願いします。
富岡市には「土曜スクール実施要綱」があり、土曜日に学習指導を実施できるとお聞き
しました。土曜スクールを実施していただくには、各学校ごとに校長先生にお願いすればよろしいのでしょうか。それとも、市全体の実施でなければいけないのでしょうか。
具体的に実施までの手順を教えてください。
【回答:学校教育課】
市の要綱では、土曜スクールとは、基礎基本的な内容の定着を図ったり学習への意欲を高めたりすることを目的に、希望する児童生徒に対して、授業時数として数えない教育課程外の学習として指導を行うものと定めております。また、実施については、各学校において決定することとなっております。
土曜スクールの実施を希望する場合は、まず当該校の校長に相談していただくことが適切であると考えます。
なお、実施する学校は、学校の実情に合わせて、実施教科や指導内容などについて実施要項や指導計画をあらかじめ作成することとなっております。
アレルギー体質の児童生徒用に、アレルギー対応食を作って頂いていますが、すべての
アレルギーに対応しているわけではなく、不公平感があります。すべてのアレルギーに
対応して頂けるように出来ないでしょうか。
【回答:学校給食課】
給食センターでは、卵・乳製品・魚介類を対象とした除去食を調理し食物アレルギーを
持つ児童生徒に提供しておりますが、ご指摘のように他のアレルゲンまで対象を広げて
欲しい旨の要望があることは承知しております。
しかしながら、すべてのアレルゲンに対応することは不可能で、最も食物アレルギーの
児童生徒が多いとされる3種類を対象にしております。
ご存知のように、アレルギー対応食の調理にはその性質からより高い注意力が求められ
るとともに、それに関する知識の習得も欠かせません。そのため、学校給食センターでは
食物アレルギー対応食の先進的な取り組みをしている他市の学校給食センターで勉強する
など、よりよい対応食に取り組んでおります。
このようなことから当センターとしては、食物アレルギー対応には、精一杯対応して
おり、これ以上の品目を増やすことは、当面、難しいものと考えます。
次に、通学路危険個所改善要望ですが、こちらも数多くのご指摘を頂きました。
ただ、残念ながら富岡市小中学校PTA連合会を通じて、行政へ改善を要望できるのは
各学校1か所とされています。
富岡小学校からは「100円ショップ ダイソー南の用水路」を選定しました。


用水路に網をかける、現在ある柵をより細かいものにするなど、児童の転落防止の対策を
要望します。
こちらも結果についてはまた改めてご報告いたします。
これ以外の皆様からご指摘を頂きました場所については、学校が危険個所として把握し、
通学路危険マップを作成して保護者の皆様にお知らせします。
また、地元区長さんにも報告したいと思います。
「市長・教育長を囲んでの懇談会」・「通学路危険箇所改善要望」を通して子供たちを
取り巻く環境が少しでも改善されればと思います。
ご協力ありがとうございました。
【通学路危険箇所が改善されました!】
昨年9月に
富岡小学校の通学路危険箇所としてあげられていた、国道254バイパス小沢交差点~市役所までの区間でセンターラインと外側線の内側にタップライン(破線)が引かれました。
視覚的に自動車の通行スペースが狭まり、子供たちの歩行スペースとの間に今までよりも余裕が生まれたように思います。

これで、すべてが安心というわけではありませんが、子供たちの登下校の環境が良い方向に前進したと思います。
この通学路危険箇所改善要望は毎年行われています。保護者の皆様も「ここは危険」と
思われる場所がありましたら、富岡小学校地区委員会までご意見をお寄せ下さい。
みんなで子供たちの登下校の環境を良くして行きましょう!
富岡小学校地区委員長・市P連教育環境委員 矢野貴寛
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【市長・教育長を囲んでの懇談会】
懇談会が行われました。
富岡小学校では地区委員の皆様からご意見を頂戴し、市長・教育長への質問・要望を
3つにまとめました。
3つの質問・要望とそれについての市長・教育長からの回答は以下の通りです。
(教育長)土曜スクールは、学校教育の課程外の活動である。したがって、授業日数、
時間にはカウントされない学習である。希望があった場合、希望者に実施するものである。手続きについては、
(PTA)平成18年に「土曜スクール実施要綱」が告示されてから現在まで、土曜スクールを実施した実績はあるのか。
(教育長)今のところない。他県では取り組んでいるところがあるようだが市内ではない。
(PTA)今まで実施されていない理由はなにか。
(教育長)それは、通常の授業の中で足りているからだと思う。長期休業等に補充的な
学習をしているので学習面の課題は解消できているからだと思う。
(PTA)児童・生徒の希望が校長に伝わっていないのではないか。
(教育長)児童・生徒というよりは親の考えかもしれないが、希望があれば校長に相談
して欲しい。
(PTA)要綱によると、指導する教員は希望制とあるが、希望する教員がいない場合、校長が命令できるのか。
(教育長)職員の配置については、職員は複数いるので校長の意思で割り当てることに
なると思う。そうなった場合の休みは、長期休業中に振替えるなど、普段の授業に支障が出ないようにする。
(PTA)最近は授業カリキュラムが変わってきて授業形態なども変わってきている。
土曜日に授業日数に入る授業は出来ないか。
(教育長)それには法律の改正が必要になる。
(学校教育課)市の要綱では、土曜スクールとは、基礎基本的な内容の定着を図ったり学習への意欲を高めたりすることを目的に、希望する児童生徒に対して、授業時数として数えない教育課程外の学習として指導を行うものと定めております。また、実施については、各学校において決定することとなっております。土曜スクールの実施を希望する場合は、まず当該校の校長に相談していただくことが適切であると考えます。
なお、実施する学校は、学校の実情に合わせて、実施教科や指導内容などについて実施要項や指導計画をあらかじめ作成することとなっております。
富岡総合病院は土曜日・日曜日・時間外の救急対応に小児科の先生がいることが非常に少ないのが現状だと思います。安心・安全な子育てのために土曜日・日曜日・時間外の救急対応に小児科の充実を図っていただけるようお願いします。
(市長)
まさに少子化の影響がこういったところにも出て、小児科の減少にもつながっている。
その中で、開業医の皆さんのご協力を頂いてやっているが、小児科医を24時間確保するとなると市の中では賄いきれない。
(PTA)西毛医療圏の輪番制ということだが、富岡総合病院には1ヶ月に何日小児科の医師がいるのか。
(市長)申し訳ないが、具体的な数字は把握していない。
*参考 西毛医療圏の輪番制として、高崎総合医療センター・高崎中央病院・藤岡総合病院・富岡総合病院で順番に行っている。平成23年度の実績として富岡総合病院では、平均して1ヶ月あたり平日2回、休日2回の当番があった。
(健康推進課)公立富岡総合病院では、現在3名の小児科医(専門医)が診療にあたっています。しかしながら、平日の通常診療に加え、夜間、休日を3名で担当するとすると、1人の小児科医が1ヶ月あたり240時間の勤務をすることになり、労働基準法にも抵触します。小児科医不足は、全国的な問題となっており、その対応として群馬県では、群馬大学と県医師会、行政で協議した結果、広域医療圏で小児科診療に対応することといたしました。富岡地域では、西毛医療圏(高崎、藤岡、安中、甘楽、下仁田、南牧、神流、上野)に属し、輪番制を行って、24時間365日の小児科診療に対応する体制を行っております。なお、休日、夜間等時間外に病院を受診したい場合、下記に電話していただくと、時間外の救急受付病院を案内しています。ご利用ください。
1とみおか健康ダイヤル24 0120-012-190
2救急病院等案内テレホンサービス 64-0099
(富岡甘楽広域消防本部 通信指令室)

子どもたちにとって、伸び伸びと安全に遊べる環境がある事は、新しい発見が生まれ、子どもらしい発想や想像力を育むことにつながると思います。残念ながら、管理者が明確で無い等の理由から放置され雑草だらけになったり、遊具が老朽化の ため撤去されたまま再設置されず遊具の無い公園があります。このような公園を市が責任を持ち管理して、子どもたちが安心して遊べる公園にして頂けないでしょうか。
( 市長 )今ある施設で身近なところを利用していただきたい。また、安心して遊べる
場所が欲しいとの事だが、高齢者の皆さんがグランドゴルフをしているような場所を子どもたちと共有して使っていただくと広場ができ、世代間交流もでき良いのではないかと思う。まさに身近で安全で安心して使える広場ではないかと考える。地域の皆さんが自主的に作っている場所ではあるが、活用できないか考えている。
(PTA)市の管轄の所は積極的に管理し整備して欲しい。
( 市長 )今までは危険を伴う遊具は撤去しそのままになっていたが、今後は、要望が
あれば新しい遊具を設置していく。また、ふれあいの居場所づくりを展開している。これは高齢者のみを対象にするのではなく、子どもたちも触れ合える居場所づくりをしていきたいのでご理解、ご協力願いたい。
(都市計画課)現在、都市計画課で管理している公園・緑地等は、清掃・除草・植栽等を業者委託及び直営で維持管理を行っています。遊具については、年1回専門業者による点検を行い、予算の範囲内で補修・遊具の更新等を行っています。地元管理の公園等については、把握していませんが市で管理するというのは
(農政課)農政課では、土地改良事業によって作られた4公園を管理しております。
各公園の維持管理(清掃、草刈り)については、地域等(周辺住民組織)に依頼しており、清掃や草刈りを行い良好な状態を保っているところです。 公園に設置されている遊具につきましては、老朽化しているものが多いため、利用されている遊具についてはペンキの塗替え等のメンテナンスを行い対応しております。一方で、ほとんど利用されていない遊具もあり、そういった遊具については、公園の安全面の観点から、撤去も視野に入れて検討しているころであります。
(こども課)こども課では、各地区の神社や公会堂等に設置されている遊具の安全点検を専門業者に委託し定期的に行っています。設置場所については地元の管理となっています。現在設置されている遊具は、破損や劣化等の老朽化が目立ち、また、危険度が高く修理しても安全が確保されない場合には撤去している状況です。 市としては、基本的には撤去した後は再設置しない方針ですが、要望等があれば検討しております。しかし、遊具の新設には厳しい安全基準があり、遊具を安全に利用するために必要な安全領域が確保されないと設置できません。今後とも子どもたちの安全を第一に、遊具点検を毎年実施してまいりますので、ご理解ご協力をお願いします。
※都市計画課・スポーツ課所管公園
|
公園名 |
管理課 |
|
|
1 |
城町公園 |
都市計画課(清掃:13区へ依頼) |
|
2 |
かぶら公園 |
都市計画課(除草・清掃:かぶら公園を愛する会へ依頼) |
|
3 |
ひかり公園 |
都市計画課(除草・清掃:ひかり公園愛護会へ依頼) |
|
4 |
城下公園 |
都市計画課 |
|
5 |
神田公園 |
都市計画課(除草・清掃:仲町区へ依頼) |
|
6 |
しののめ公園 |
都市計画課 |
|
7 |
黒川ふれあい公園 |
都市計画課(除草・清掃:黒川ふれあい委員会へ依頼) |
|
8 |
阿曽岡公園 |
都市計画課 |
|
9 |
桐渕公園 |
スポーツ課 |
|
10 |
宮崎公園 |
都市計画課 |
|
11 |
城山公園 |
都市計画課 |
|
12 |
桐渕2号公園 |
都市計画課 |
|
13 |
一峰公園 |
都市計画課(草刈り:一ノ宮下区ボランティア会へ依頼) |
|
14 |
和合公園 |
スポーツ課 |
|
15 |
富岡北部運動公園 |
スポーツ課 |
|
16 |
妙義総合運動公園 |
都市計画課(桜の丘の森(山林部・遊具)) |
※農政課所管公園【管理(公園内の清掃、草刈り)は周辺の住民組織へ依頼】
|
公園名 |
管理団体 |
|
|
1 |
大牛広場公園 |
大牛組(妙義白雲区) |
|
2 |
北山堤公園 |
北山ふれあい委員会(妙義) |
|
3 |
伏見スポーツ広場 |
|
|
4 |
大口公園 |
浅香入区(額部) |
※こども課【遊具の管理はこども課・設置場所の管理は地元】
|
設置個所 |
場所管理地区 |
|
|
1 |
蛇宮神社 |
七日市 |
|
2 |
小舟神社 |
富岡 |
|
3 |
曽木神社 |
曽木 |
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